カテゴリー「あしたばダイアリー(流人騒ぎ)」の3件の投稿

2015年4月13日 (月)

あしたばダイアリー(流人騒ぎ感想③・・・気になったことが・・・)

おととい、ラジオに興奮しちゃって。私またはしゃぎすぎてしまいました。
あとで、すっごい恥ずかしくなるんですよね。なんか、わかってくれますかね。
チェッカーズの尚之さんにいまだ緊張してる真治君。と同じように、私も、真治君に対して、ものすっごい緊張するんですけど、でも、とっきどきすっごく感動すると、つい、なんだか駆け寄ってしまうかのように・・・ああやってはしゃいでしまうことがあって。
なんて大それたことをしてるんだろ~って。あとでふと、全部が全部、怖くなっちあゃったりして。反省してます。いつまでも、多分そんな立ち位置です。

で、恥ずかしいお喋りは、やっぱりここで(笑)


話変わりますが、真治君がFBで気になったことがあるって書いてたでしょ。
もう、それがすっごい気になっちゃって。あの日、隅から隅まで気になるとこ捜してたらですね。もう、見つかる見つかる。
これか?これか?って、もう半分粗探しになっちゃって(笑)
着物の着崩れ方ちょっと変かな?とか、遠くからみると後姿がスカートがあがっちゃって丸見えになっちゃてる人みたいとか、この台詞回し、「俺」の言い方江戸時代っぽくないのかな~とか、はたまた心霊写真みたいに人の顔まで壁にみつけちゃってですね。「うわあ~霊がいるのか!怖い~!!!」とかね。もうね。余韻に浸るのが細部ばっか気になっちゃって。で、いっ~ぱい見つけたの、全部書きましょうか?

って、「もう、よせ」
って、忠五郎様の声が聞こえたような気がするので、大それたダメだし、やめます(笑)。
あたしが悪いんじゃないんです。だって、真治君が気になることがあるっていう、そこ、一生懸命素直に探したんだもん(笑)そんなこと言われなきゃ、まったく気にならなくって、感動したままで・・・って、またこんなこと書いてる・・私、本当に反省してるのかっていう(笑)

で、ラジオで種明かししてくれました。
結局頭髪問題でした。

何年も島流しになってるんだから、頭の真ん中だけ髪が生えてないことに対して、真治君は最初から疑問もってたんですね~。で、こんな剥げてる人に、うら若い女子が恋をするわけがない!っていう、先入観もお持ちのようでした。そういえば小さい頃から、真治君は剥げてる人に対してとても厳しかったな~と、プリンツで読んだの思い出しました。確かお医者さんなのに剥げてるっていうただ一点で、はむかったような話(笑)
いまだにそれが、真治君の根底にある(笑)
剥げてても、モテてる人・・・いると思いますけど。ってか、時代背景的に、この時代みんな剥げてるんだから、そこはモテルもてないの、現代とは違うと思うわけで(笑)

あ、でも今テレビを観る人は、現代の人なわけだから、萌えさせてほしい!っていう点では、私も、真治君の意見に大賛成です!時代背景とか、リアリティ追求は、歴史のドキュメンタリーならわかるけど、美しい物語なんだから、そこはリアルじゃなくても、より美しいシーンを感情移入できるシーンをつくるべきだと思います。

私もね、最初見たときに、あのイモほりのシーンで、はじめてクスと出会うとき、振り返るでしょ。あの出会いのシーンで、なぜかすっごい向かい風吹いてて、忠五郎の額、とくに目立つんですよね。確かに、そんなにかっこよくないかもって(笑)え?もういい?正直に書くなって?でも、なんか書いちゃう。喉に小骨刺さってるの嫌だから(笑)これ、せっかくの出会いのシーンだから、後ろから風吹いてて、髪が忠五郎の顔にかかってるくらいの陰影あるほうが素敵かなって・・・・ちらっと(笑)
・・・・でもね、真治君が気になってるとこじゃないって思ってた。
もっと、撮影のテクニックとか、頭髪でも金髪みえてるとこがあったのかな?って、そういうことばっか探してました(笑)

今また、見返したら、忠五郎去り際に「おかしいか?」って言うでしょ、。「え~そっちの意味で~?頭髪がおかしいか?」って聞こえてきて「頭みてんじゃねえよ」ってね(笑)、なんか、ここ笑っちゃうじゃないですか(笑)永遠に(笑)どうしてくれるんですか(笑)大事なシーンなのに。そんなこと思っちゃいけないっていう鍵かけて観てたのに(笑)

でね、一番最初の出会いのシーンも、小学校2年生くらいの子役の女の子と、頭髪寂しい忠五郎が縄にひきたてられてく・・・そんな忠五郎にしては最悪の状況としての、出会いのシーンなわけですよ。
あのシーンはね、あの子役の女の子の笑顔の浮かべ具合が、もう、ほんと素敵なんですよ。ほんと、素敵な笑顔なんです。
反対に忠五郎は、あの子に見とれてるっていう視線は送ってないですよね。「なんだろう?なんで俺をみてるんだろう?」っていう疑問・・・。で、ふっと優しい笑みだけ、ちょっと心に残ったような・・・。その感じがリアルで、私はこのシーン好きでした。
最悪の状況下でも、なにか忠五郎に感じるとこがあったんでしょうね。・・・情の深い、優しいくすの性格が出てると思う。
もし、ここ忠五郎がいきなり、あの子にうっとり見とれてる視線だったら、やっぱりちょっと気持ち悪いシーンになった気がして(って、あたし言い過ぎでますね(笑))忠五郎は心にとめるぐらいの感じで、甘くないのが、かえって綺麗なシーンだったって思います。(って、また何様すいません)

私ね、転がしお銀で宗太郎様にはまったでしょ。宗太郎様は、最初から、めっちゃ優しくて、で、振り返るシーンが、すっごく笑顔ですっごい良くって。頭髪も時代劇なのに、メッシュ入ってて(笑)あの時すごがったですよね。宗太郎萌えがネットでも。掲示板でも。私も大量の宗太郎ファンの一人としてつかまった。もし、宗太郎様が禿散らかしてたら・・・・で、引っ越してきた銀を・・・・睨みつけて去って行ったら・・・・萌えられたのか?・・・・いや、わかんないもん(笑)

でもね、忠五郎には、その頭髪のハンディーを超えさせる、男の色香があるんですよね。
出会いのシーンより、小屋のシーンに、よりカッコよさが出てますよね。あの小屋の前の、手をがしっと掴むシーンの忠五郎、抑えてきた何かを瞳に宿らせる感じ・・・。とかあの何ともいえない色気。私、もし初めて真治君の時代劇ここで見たとしても、このシーンで、捕まったと思う(笑)そのあと、生い立ち語るシーンで、本物になって、ブログはじめたと思うもの。

で、くすの愛が、本当に美しく思えます。見返り何も期待していない愛ですよ。
縄につながれて、島流しにあったそんな最悪の状況下。人に使われて、芋をめぐんでもらってる(禿散らかして(笑))そんないっちばんみじめな忠五郎に惚れてくれた人。自分から与える愛しか、最初にないようなそんな愛って、究極の愛なのかもなって。
でも忠五郎にしたら、こんな自分、自分じゃないって思うんでしょうね。。。男の人は、かっこいいとこに惚れられたいのかもしれないなあ~。って、なんか、妙に現代的に解釈しちゃったりもして。って、脱線(笑)

って、とりとめもなく書いてしまいました。
褒めてるんだか、ダメだししてんだか、わかんない内容になってしまいました。

って、あなたが悪いんです(笑)

って、また好き勝手書きました(笑)
ラジオ聞き取りもしたいんですけど・・・・って、でも、やってること全部、最近蛇足みたいな気もしてきて、なんかいろいろ迷います。ってこの記事が多分一番蛇足(笑)

でも、アクセスは、「流人」の放送からあがったんです。やっぱ流人で真治君に捕まった人もいるのかな?って、想像してます。・・・失笑しながら読まれてるのかもしんないけど、なんか、よく手応えわかんないんですけど、・・・自己満足で、お喋り続けちゃいますね。

って、今日は「LOVE理論」放送ですね!FB今見ました!こちらも楽しみです!

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2015年4月10日 (金)

あしたばダイアリー②流人騒ぎ感想~

昨日の真治君のインスタ、こまりましたね。
まじまじと対峙すると、こまりました(笑)作品へのリスペクトといっぱいの言葉とともに、この写真。真治君の心の中には、たえず二つの相反する視点があるみたいで、一緒に提示されると、反応に困ります(笑)でも、そこが、真治君で。。。

シリアスに書きかけてたブログが、一瞬とまっちゃったあ(笑)困っちゃって(笑)
真治君って面白い人です。

でも真治君がFBで語ってた言葉。
「現代に通じる世の理不尽さや女性の深愛、人間の(男の)愚かさが描かれた面白い作品」この通りだなあ~って、これ以上なんにも書けないんですけど。。。

でも、書きますね(笑)全部蛇足ですけど。
何から書いていいかってくらい、萌えどころがいっぱいなんです。
もったいないから少しずつ書きます(笑)

最初のシーンで、なんと忠五郎22歳とありました。でも、見えた(笑)
42歳にして、「そこの若けえ兄さんは」って言われてなんの不自然さも感じないって、ある意味凄いと思います。賭場の時のチンピラ感、ラブデスの兄貴になつくサイを思い出しました。

で、ゴザにひざまづいて、裁きをうける姿に、まず、うわあって、五感の変なところが反応(笑)・・・正座する姿がこぶし握って座っている姿が綺麗で目力強くて。ってこの感じは、あとでまた庄屋に嘆願するとこで、すっごく感じたのでまた書きます。

ラブストーリーとして。
出会いのシーン。これ、大好きなんですよね。
縄につながれてひったてられてる忠五郎なんです。
それを少女のくすが見て、優しい笑みを浮かべる。
忠五郎の視線の動きにカメラが合わさってる感じと、くすの視線が交互に来る感じに。もう、これだけで、二人の出会いのシーンの美しさに、ぐっときちゃいました。
くすは、見つけちゃったんですね。。。運命の人を。
で、忠五郎もあの混ざり気のない少女の笑顔、心に残って。。。
って、ここだけで、もう、ドキドキしちゃって。

岩の住処の前で、クスをみつめる忠五郎。このシーン。。
真治君の数多いラブシーンの中でも、私、これ好きですね~。去り際に手をつかむスピードとか。うわっ。

真治君の演じるラブシーンって、思いの強さを、ほんとに綺麗にみせてくれるっていうか。なんか、こう、いいですよね。甘ったるくないのが、またいいんです。
壁ドンより、去り際に手をつかむ。。。。これがいい(笑)
真治君にファンミのイベントで提案があります。「ハンカチ落とし」どうですか?(笑)真治君のうしろにハンカチ落としたら、手をつかんで掴まえてくれるっていうイベントどうですか?全員、誰が鬼になっても、真治君のうしろにしかハンカチが落ちないっていう。で、みんな本気で逃げようとはしない・・・っていうそんなイベントですが(笑)

で、生い立ちを語る忠五郎。このシーン何度観ても、胸が熱くなります。。
「人の一生っていったいなんなんだ。これも運命だとあきらめればいいのか」
なんかね、宗太郎さんをはげます銀のこと思い出したけど、でも、宗太郎さんより、忠五郎のほうが、心の闇が深くて。生い立ちとか身分とかの差がでるのか、また、違うんですよね。甘さがないというか。本当に虐げられて生きてきた流人の顔をしていて、そういう涙で。
恋も、忠五郎のほうに、まったく甘さがみえないのが、またいいんですよね。男っぽくて。
こういう甘さのない恋も、逆にぐっときます。リアリティあって。

このシーンももっと感想かきたい。。。まだ、まとまんないです。。。見ごたえあって、何度もリピートしそう。

それにしても、美しい物語でしたね。愚かだけど美しいって、ほんとに思いました。
ラストは、私、転がしお銀より好きだったかも。忠五郎のあの表情に救われました。置いてかれて、離ればなれになってしまったけど。でも、忠五郎は、クスのこと忘れない。きっとずっと大事に思っていてくれる。ある意味、やっと両想いになれたのかなって。それを、クスが知る手段がないのが・・・せつないですけどね。。。
男の身勝手さも、色気に感じられた。

あ~私ね、雨月物語も、真治君で見たかったんです。前から言ってますけど。
野性味も強さもあるけど、妖気まで吸い寄せてしまいそうな男の色香っていうんですか。
そういうの画面に出してくれそでしょ。あの浅茅が宿の野武士とかそういうの役。朴訥にして色っぽいっていう、その姿みていて。ちょっと今回、やっぱりって。すごく近いって、また嬉しくってね。
あと、羅生門とかもみたいです。あ!走れメロスを、日本の武士の話に変えても。めっちゃ説得力でると思います。健脚っぷり生かせるし。。。落武者も岩窟王もって、ひとつみると、また、あれもこれも観たいって、思っちゃいますね。

なんだろ。むさくるしいだけじゃ嫌なんです。でも、ちょっと弱弱しくてもだめなんです。あのね、いつも固いもの食べてそうな雰囲気がある人がいいんです。(あ、真治君がハンバーガーにラーメンに全然堅いもの食べてないけど)でも、なぜか乾米かじって、井戸の水すすってそうな雰囲気だしてくるんですよ。それはたぶん、食べ物以外のもの、ストイックなとこ、楽器演奏するのでも、筋トレにしても、マラソンにしても、人となりとしての腹にいつもぐっと力はいってそうなところが所以なのか、よくわからないんだけど。寒さに耐えそうな感じ。。。(って、寒いの苦手なのも知ってますけど)でも、そう感じる。それでいて硬派とか野性味とかそれだけじゃない、それだけじゃいや。色気がある。土埃に汚されてもそれは隠せない。むしろたちあがってくる色気。。。やっぱ他に私は思い浮かばないんです。真治君でいっぱい観たいです。

あとね。あの役人に頭下げて、土下座しながらも、言い分、早口でまくしたてるとこ、あのシーン大好きなんです。ゴザの上の真治。頭すりつけて小さくなって、ほんとに弱い立場でも、でも強い、あふれる反骨心・・・って・・・ああ、また、長くなりそう。また、続けます。。

今夜は、もうラジオだよ!先週の感想も書いてないですね。
お引越し初放送は、小学校から中学校に入るとき、いろんな学校が集まって、知った顔もいれば知らない顔もいる・・・そんな感じ思い出しました。またこちらも感想書きたいです。真治君の恋愛談義、おもしろかったから。ちょと紹介しつつ感想も、書きたいです。
また後で。

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2015年4月 8日 (水)

あしたばダイアリー①~流人騒ぎ感想~

前もってこうなることが予想できていたのですが。
いや、もう、なんていうか。もう。あの12年前、宗太郎様に恋をした、その時の気持ちに、私、ふり戻ってしまったんですよね。

この・・・他になんにも考えられないよ状態。
「転がしお銀」最終回の次の朝状態。
これから私、宗太郎様に会えなくなって、なにを楽しみに生きて行けばいいの状態(笑)


それまで、私、ドラマとか結構好きで、クールのたびに、好きな役者さんかわり、その役にちょっとだけ恋をして、わりとドラマ終わるとすぐに次のドラマ~みたいな軽い観方をしていたんですけど。録画してもその上に重ねて、ビデオとかほんっと一つのビデオくりかえして使うから、ぜんぜんたまらないみたいな、そういう移り気な。。。

でも、12年前、「転がしお銀」で宗太郎様に会ってから、どのドラマ見ても、宗太郎様じゃなきゃ嫌だって、思っちゃって、ぜんぜんラストクールまで観続けることができないっていう、ほぼ病気状態。最近、ようやく真治君出てないドラマや映画も楽しめるようにはなったんだけど、でも、これ真治君だったらどんな表情で演じてくれるかな?って思っちゃうのは止められない。ハリウッド映画みても、高校生の恋愛映画みてさえ、思っちゃうもんね(笑)きみにとどけ・・・・真治君で見たいとかさえ思っちゃうもんね(笑)

時代劇も大好きだったのに、長いクール見続けることができなくなっちゃったんですよね。
真治君のせいで。
宗太郎飢餓状態。真治君って、アシタバの煎じ薬、成分にはいってるのかなあ。。。
ほんと、そうなの、慢性的真治飢餓状態。

あのね、それがね、昨日、ひさびさに、喉の渇きをうるおしてもらった気持ちになりました。
会いたかったの。こういう役を演じる真治君に。こういうドラマに。もう、ずっとずっと。
12年ですよ!ちょうど干支一回りですよ!

って、今までの12年間の作品が、好きじゃなかったわけではないんです。
最初まったく予測してなかった方向に、私の興味をもってかれた武田真治って言う人の吸引力に、私は、その最初の希望以上のものを新たに真治君に期待するようになって、それをどんどん叶えてもらっていて、ほんっとに夢をみているような楽しい、わくわくするような12年で、今まで感じたことのないような感動いっぱい、もう、いっぱい、ほんっとに夢みてるような12年だったんだけど。人生が間違いなく300%楽しくなったし、インドアな私が、どんどん外へ連れてかれたし。世界も広がったし。なんて楽しんだろ!って今も感謝してるんですけど。

でも、でも、あの「転がしお銀」の最終回の朝に私が渇望したのは、次また見たい!って思ったのは、昨日の「流人騒ぎ」だったの。

これはね。パイレーツカリビアンで、10年に一度戻ってくるオーランドブルームを海岸で待っている気持ち、これ、わかりますか?それがやっと巡ってきた感じ。

昨日のドラマで言うと、忠五郎が、海を前に、江戸からの船をまつような感じ。

それに似た気持ちで、待ってたような気がします。同じくらい長いじゃん。

で、ほんと、ドストライク。これだああ~って、天に向かって雷あびて叫びたい気持ちで(笑)
雪ふってますけど。もう飛び出して、雪投げしたい(笑)

ごめんなさい。
くれぐれも、他の作品、飛んでちゃったわけじゃないですよ。
他にたっくさん好きな作品、大事な作品、もう一度見たい作品、いっぱいあるんですけど。

ひよこが生まれたとき、はじめて見た人になつく感じで。この時代のこの野性味あふれる、でも繊細な感情の流れみたいなそういうの見せてくれると、たまんないです。
って、ああ、何から忠五郎さまの魅力語ればいいんでしょうか。
お芝居のこと書くのって、素人がほんと何様?って感じなんですけど、宗太郎様の時よりも、さらにさらに忠五郎って人にリアリティ感じました。台詞とか、表情とか、なんだろ、よくわかんないけど、やっぱりうまいなあ~って。うまいだけじゃなくて、男としての魅力ですよね。色気とか、繊細さとか、男の身勝手さえ色気に思えてしまう何かを感じちゃうって言うか。グランジっていうんですか?飾りをまとわないだけに、そのものから立ち上がってくるむせるような男の魅力というかなんというか。。なんだろ。私。熱病(笑)

ひとつまた悩みがあります。
また、去っていた~。忠五郎さま~。くすを置いて。
銀として置き去りにされた気分でいた最終回。こんどは、気持ち、くす入ってますからね。
あしたば煮ながら、おにぎりむすんで、また、忠五郎さまの帰りを待つ日々が始まるんです。

また12年後にね~!

とか言わないで頂きたい。くすは、忠五郎さまのお帰りを、毎日、ここでお待ちしております。

っていうことで、カテゴリ作りました(笑)
ころがしダイアリーの中で忠五郎さまのこと書くと、宗太郎様がやきもちを焼きそうなので(笑)。あしたばダイアリーっていうカテゴリ作りました。
忠五郎さまへの思いはここで書きます(笑)・・・・ってなんじゃそれ(笑)

昨日、私、真治君のFBやインスタ、つい荒らしてますね。
もう、興奮しちゃって!誰彼ひっつかまえて、「すごいよね!すごいよね!」って言いたい気持ち、とまんなくて。すいません。今更だけど、ちょっと恥ずかしい~(笑)浮いてますよね(笑)ごめんなさい。あ~でも、またやっちゃうかも(笑)

それで、そうだ!サイトはじめたんだった。興奮どこかにぶつけたくて。
ころがし、12年たってもなんにも変らない!
ほんと、こんなに夢中でいられるなんて、また新しい恋がはじまりました!永遠に楽しい!
ってことで、しばらく、あしたばダイアリー続けます(笑)

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