カテゴリー「映画・二流小説家」の38件の投稿

2014年1月22日 (水)

強制的に顔をくっと持ち上げられてる午後(笑)

「二流小説家」DVD観始めました。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00ES1OTZ4/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00ES1OTZ4&linkCode=as2&tag=reinkoro-22
メイキングはすぐに観たのだけど、この映画を見るのって、やっぱりちょっと気合がいるんですよね。でも、どうしても見直したいところがいっぱいで、好きだったシーンをチャプターで探して、見直したり・・・はじめました。順番ぐちゃぐちゃ。また通しでゆっくり観たいけど。少しずつです。

最近南君にときめいていたのとは、別口の感情でいっぱいになりますね。
やっぱ観ていて何か息がとまるっていうか・・・。今現在の真治君はやっぱり凄いなって。
南くん、20年でこんななっちゃったよ。一言で、すごいなって。何度も公開時に書いてるからいまさらだけど、すごいなって。

あと、赤羽がラスト書き出した原稿用紙、一時停止にしてなんて書かれてるか確かめたかったの(笑)それが今できて、なんか嬉しかった(笑)
「彼に見つめられたら、いつも目をそらすことができずに、人形のように固まっていたのを思い出す。白く細い指で私の頬に触れ、強制的にくっと顔を持ち上げられてるような心境だった」って、書いてありました。
うわああ・・・・。赤羽さんったら。
これ、上川さんの声で聴きたかったかも。・・・って変な意味ではなく。
「白く細い指で私の頬に触れ・・・・」・・・・って。あ、変な意味かも(笑)


私、実はこの原作、挫折しちゃってまだ最後まで読んでないんです。。。
読む前に結末知りたくなかったから買うだけ買って我慢していて、で観終わってから読もうとしたんだけど、文字から浮かんでくる原作のダリアンの台詞、日本語訳がちょっと生々しく感じて、真治君が話した台詞のなんとも言えない妖艶さとか卑猥な言葉を発しても知的な雰囲気っていうか、なにかそれを原作から浮かべることが難しくて。むしろ、映画の言葉を書き起こしたものを読みたいって思ったくらいで。そう感じちゃうのは人気原作の映画化に対して失礼なのかもしれないけど。映画の呉井の言葉遣い、イントネーション、浮かべる表情のすべてがたまらなく好きなんですよね。

呉井が話す台詞、中にはとても卑猥な台詞も混ざっているのに、なんていうか美しいんですよね。エロティックではあるけど変態性をあまり感じないというか、やっぱり芸術的な匂いのする言葉の響きになっているっていうか。別物だってなにか思ったのですよね。
どんな過激な言葉でも不愉快さを感じさせない、むしろ肌をそっと撫でていくようなぞくぞくするような心地よささえ台詞回しに感じてしまうのに驚いているのです。って何言ってんだか(笑)コロ蜜発動(笑)失礼しました。

真治君が悪を演じるのって、ある意味危険をはらむのかもしれないって、ちょっとそんな風に呉井に魅入られてる自分にぞっとしたり。カルト教の指導者みたいな役やったら大変なことになると思う。悪を演じて美しすぎるっていうのも怖いことかもしれません。
だからかな、たまに自分で顔に老けメイク施してボロボロになっちゃたりするのは。ちょっと「激流」を思い出したりしてます。あれは、やっぱりある意味、必要なことだったのかもしれない・・・とか。

そして、美しいといえば。あの手ぬぐいを絞るシーンの静謐さには、やっぱり打たれますね。坐り方がまた。そしてその肉体美たるや。なんていうかそういう姿も、ハリウッド映画とかの上半身脱いでの格闘シーンみたいものとはまったく醸し出す色が違うんですね。なんて言ったらいいんだろう。日本の男は美しい。って海外に輸出したくなります。観てほしい。この色気は出せないでしょ。どうよって(笑)・・・って、なぜ私が上から(笑)

20年前のちょっと舌足らずな細いかわいい真治君を見た後にこの姿見ると、20年すごいなってやっぱり思います。ちょっと昔回顧に陥っていた私ですが・・・やっぱ今の真治君の虜ですね。この姿形と演技力をもってして、次はどんな役で現れてくれるんだろう。。。また「強制的に顔をくっと持ち上げられて」るかのように、映像に夢中になってしまうことと予想しています。

って・・次の予定は、4月の「俺たちの明日」公開が控えてますね。
二流小説家の後、ほんとにすぐ撮影してた作品ですよね。今、スチール写真みると、ちょっとビジュアル、ソリアーノさんっぽくもありますね。楽しみです。

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2013年9月 6日 (金)

二流小説家~シリアリスト~DVD・ブルーレイ同時発売決定!予約はじまってます!

早くもブルーレイ、DVD発売決定!アマゾンで予約もはじまってます!

初回限定はコレクターズエディションだって!メイキング、舞台挨拶も入るそうです!
年内にまた観れます。ガラスの向こうの、スクリーンの向こうの呉井様が、あたしのものに~(笑)!!!楽しみすぎ!即、予約(笑)

初回限定コレクターズ・エディション(ブルーレイ)では、上川隆也、武田真治の舞台裏に迫ったメイキングや舞台挨拶映像を収録の豪華版! アウターケース付
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00ES1OTZ4/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00ES1OTZ4&linkCode=as2&tag=reinkoro-22

DVDも!コレクターズ・エディションでは、上川隆也、武田真治の舞台裏に迫ったメイキングや舞台挨拶映像を収録の特典ディスクを含むDVD2枚組豪華版! アウターケース付
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00ES1OUTY/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00ES1OUTY&linkCode=as2&tag=reinkoro-22

もう、年末の楽しみも確保されました!!!

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2013年7月 8日 (月)

作戦2です

http://theaters.toei.co.jp/TheaterList/?PROCID=02398
上映時期、軒並み伸びてるような。
丸の内東映は、8月2日まで上映になってるんですね!やったあ!クリエ終わっても、まだ映画観れるよ!次の映画の日まで大丈夫だよ(笑)バルトも朝イチのぜったい間に合わない時間だったのが、お昼回になってる!
お昼しかって人は新宿、夕方の人は丸の内でオッケ(笑)あとはT-ジョイ関係は終了時期長いですね。もう終わってしまった上映館にも「シリアリストはもう観れないのですか?」とお問い合わせしてみるとか(笑)クレーマーか(笑)
最寄りの映画館が12日までとなってる方、13日以降の予定を聞いてみる(笑)そして、上映まだやってる映画館を、お友達に教えましょう。
あたしの会員になってる映画館は5日で映画終了しちゃったから、ちょっとその映画館への愛が消えそうになってます。でも、映画観るときは、「シリアリストは、何時からですか?」とわざと聞いてみることにします(笑)「終了おわりました」「え~!!!!見たかったのに!」と呟いてみるとか(クレーマーか(笑))私、映画館事情とか全然よくわかってなくて、東映系の映画館じゃないから予告も観れなかったんだなって(笑)
映画作る業界に入る人って、もともとお金稼ぐぞ!って意志で目指さないと思うから、で、映画作るとき、いろんなスポンサーとかいろんなしがらみが生じる中で、そのパッケージの中での許させる自由との葛藤とかで、今、映画作って送り出してくれてる気がして。その自由の中での深さをすごく感じるこの「二流小説家、シリアリスト」私、上映し続けてほしいです。自社で生み出した作品についての愛は、映画会社が一番持ってるだろうし。作品を生み出す人達へのリスペクトは、劇場は公開し続けることで、宣伝する人は宣伝し続けることで、観て感動した人は感動を伝えることだと思うので。口コミで、広げてほしい。万人受けする映画ではないかもしれないだけに、はまる人は深く嵌るから、リピートする余裕がほしいですよね。あとこれから観るつもりだったのに、最寄りの映画館が終了してしまったって人は、もっと声をあげてほしい。映画館にリクエストしてほしい。

ちょっとハリウッド映画みたいな、スぺクタルな夢を朝からみたので、なにか熱いのです(笑)なにか、渇望がすごいことになってるみたい(笑)

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2013年7月 5日 (金)

呉井dollですl

お待たせしました。届きました(笑)
dool史上初めての、ネタバレあり注意の公開です(笑)

以後、ネタバレお嫌いの方は、お気をつけください。


呉井doll・・・ネタバレありです。







まずインパクトある登場シーンから
2013062814050001

拘置所にて
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「一流になりたければ 本物のこの俺を・・・」
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信者 樹里の部屋
2013070214090000

信者・優花の妄想「片道切符」
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(作者談・・・・再現できないので、シルエットのみでお送りします(笑))

というわけで、各シーン、思い出していただけたでしょうか。個人的には、シルエットの新しい試みに、「最高」って、つぶやいてしまいました(笑)本物です。渇望が足りてます(笑)

そして、mikkoちゃんらしい作品もラストに。
2013070308270000

呉井だけに、クレイdoll (笑)なんちゃって by mikko

拘置所の彼も、吹きだしたかもね(笑)これこそ聖域?座布団積んであげてください(笑)











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2013年7月 1日 (月)

今日は映画の日ですよ

もう、7月ですね。今年半分終わっちゃった。早いですね。
朝窓開けたら気持ちのいい風が入ってきて。なんだかピーターパンの曲を口ずさんでしまいます。っていうか、毎朝、去年買った充希ちゃんが歌ってるサントラ流して、うちの迷子達を起こしているわけですが(笑)すごい爽やかに送り出せるから・・・皆様お勧めです(笑)子供もなんか目覚めいいみたい(笑)
で、子供たちが出かけて行ったあとは、大人ウエンディは、心の中の奥にしまった箱をこっそり開けてネバーランドを思い出す・・・。
やっぱり好きですね。なんて、ロマンテイックなんだろう。。。

で、真治君は・・やっぱ真治君って、ピーターパンのような人だと(笑)今年の夏は、真治君はやっぱりネバーランドに行ったきり飛び回ってるんだな~って。永遠にピーターパンのように。
どんどん大人になっちゃうウエンディは、ちょっと窓の外を見つめて飛び去っていくピーターパンの影にせつなくなったりしてます。
「時の流れでさえ、自由になる国。君はいつまでも子供でいられる。素敵なことだけ考えよう。心の翼、いつも羽ばたく・・・そこは・・・真治君がいるところ・・・」
なんちゃって。

大人ウエンディも、心の中に大事な箱持ってるってやっぱり素敵なことだなって。きっとおばあちゃんになっても思い出して、取り出して、キュンとできそうですね。世の中に現実にピーターパンのような人がいてくれるのは、素敵なことです。いつまでも自由でいてほしい。

でも、私もけっこう心が自由ですよ(笑)
朝、ピーターパンで送り出した後、「私だけに」を熱唱したり、返ってきてだらだら試験勉強から逃げようとする迷子に「渇望がたりない!」って、叱咤してみたり・・・かと思うと夜はblook fm流したり、DDさんのアルバム流したり・・。朝、ピーターパンで送り出されて、帰ってきたらクラブ仕様とか、子供も大変だよね(笑)私が老後、リヤカーで運ばれていくのは、劇場だと思います(笑)音楽と舞台と映画のある場所へお願いしますと一筆書いておこうかと(笑)

なんて、朝から呟いたりしてますが。
今日は、映画の日なんです!
どこの劇場も1000円で映画が観れる日だあ。
・・・せっかくだから思い出の映画館行ってこようと思ってます(笑)
皆様も、昼下がりでも、会社帰りでも劇場へ。。。。公開も、確定なのは、あと上映時間多いのは7月5日までだと思うから、まだの方、リピート希望の方もお急ぎください。

一億円の宝くじに当たったら真治君主演の映画のスポンサーになっていっぱいいっぱい宣伝したい・・・って、割と真剣にお金の使い方についてシュミレーションしてみるクセがある私ですが・・・現実はしっかりサービスデー利用な主婦ですみません(笑)
でも、4回目行ってきます(笑)

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2013年6月28日 (金)

もしも・・・

観たい映画がいっぱいあるんだけど、映画館のサイト覗くと、やっぱり今は「二流小説家」をクリックしてしまうわけで(笑)来週も週明け観てこようと思います(笑)
たくさんの人に観てほしいなあ。。10人みたら9人は真治君の芝居にはまり、そのうちの5人が真治君の映画を探しはじめ・・・そのうちの三人が、生の舞台でお芝居観て観たいと思い・・・そのうちの二人が真治ファンになり・・・そのうちの一人がファンクラブに入り「呉井信者の部屋」みたいなブログ書き始めたらいいのに・・・(笑)ファンがどんどん増えてほしいです。

そうそう、真治君が舞台挨拶の時、シーンの説明しながら高笑いしてくれた時、近くの方がすごく喜んで、「武田君の舞台も観てみたいわね~いいだろうね~」って話してらして。そういう風に映画が舞台への入り口になることもあるんだな~って。ちょっと嬉しくなったんですよね。「めちゃイケのサックス上手なお兄さん」と思ってた人とか、役者真治に出会って驚愕してたり。。ギャップがあるだけに余計に。映像の反響はやはり大きくて嬉しい。もともとそれが浸透していることが当たり前になっててほしいのですけどね。それが浸透してる方が、めちゃイケのステイタスもあがるというか、面白さも増すというか、そんな気がするし。


そんな私もね。映画をきっかけに、上川さんの舞台にも行くことに(笑)
「真田幸村」武将萌えな私・・・大阪城の堀、掘り起こしたくなった私なので、つい(笑)
で、もしも大野修理殿が真治君だったら、大阪城の天守閣で、叫ぶの(笑)
「一流になりたければ、一流になりたければ・・・本物の策を見せよ!本物の!!!」
「きゃああ~治長さま、かっこいい~」って、違うか(笑)
真治君は出ませんね。よくわかってます。また、妄想大河、別バージョンができてしまいそうです(笑)

あと、もしも~だったなら・・な思いをもう一つ・。
映画、荒野に立つ上川さんのあのグレイな映像を観てたら、私、nidoのPV。真治君が瞳から黒い血をながすような映像のあったPV。あれを思い出したのですよね。だから、あの絵にも、nidoの曲が合ってる気がして・・・。もしも映画音楽を、nidoが製作してたら、どんなだっただろうって、ちょっと昨日はお友達とメールで盛り上がってしまいました。また雰囲気違ってそれも映画にあってた気がして。。。渇いた海の景色に、真治君ならどんな音重ねたかな・・・って。ちょっと今、思います。・・・って、私、よくばりですね(笑)

で、明日は「めちゃいけ」二時間スペシャルです。
http://www.youtube.com/watch?v=k9ZOboIgQfw
http://www.fujitv.co.jp/MECHA/index.html#nextoa
予告にも真治君出てますね。ひな壇で答える方。正答率はいかに(笑)こちらも楽しみです。

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2013年6月24日 (月)

二流小説家、三回目観てきました!

三回目観てきました。何度観ても、ドキドキするし。
ひとつひとつの画面の美しさも堪能。
唇のアップも確認。何度もあるのね。ほんと大事なところで、唇にぞくぞくしました。
監督は真治君の美をわかってる。そして、行間を読ませてくれる。映画だからこその伝え方をしてくれる。見応えあって、3回目でもドキドキしました。伏線も、「あ、そっか」って、やっとわかることあったり。すごく凝った作り。ほんと、大人の人に観てほしい映画だなって。子供にはわからない味・・・大人のふりかけ・・・みたいなCM、前にありましたよね(って、古すぎでわからない例えを出してしまった(笑))


一緒に連れて行った友達が、激しくはしゃいでまして。
終わるなり、こっち向いて「面白かった!すごいよ」って、力こめて言ってくれて。
そのあとは、あそこのシーンがたまんない、とか、あれはすごいよね、とか、二人で、きゃあきゃあ盛り上がる盛り上がる。

とにかく真治君がすごいって。
「美しいだけじゃなく、妖艶だし、それでもう、なに。あの芝居のうまさとか、画面前に押し出してくる強いパワーとか。こんなのはじめて」
そう、「こんなのはじめて。」って、何度も言われて、私まで、なんか、もう嬉しくなっちゃって。
「上げてきてる上げてきてる。観るたびにすごくなってるっ」て。大絶賛でした。って、BBを一番愛する彼女は、真治君の舞台にも何度も連れて行ってるんだけどね。観るたびに上げてきてる上げてきてる。もう、こんな人、ほかにいないんじゃない!とまで、言われて、私、彼女抱きしめたくなってしまいました。(・・・・・・そっちのケはありません(笑))
あと、やっぱ、私のすきなシーンにも、すごい食いついてました。びっくりしたって。かっこよくて、美しすぎて。子猫の涙の時よりも、さらにかっこよくなってるって。見とれたって。
また、「だよねだよね」って、盛り上がる盛り上がる。

この映画、観る人によって受け取り方違うみたいだから、で、彼女はインシテミルはダメだった人で(真治君じゃなくて映画の趣味として・・・)今回、苦手だったらどうかな?って思ってたけど。もう、私以上にいっぱいはしゃいてくれるから、渇望が満たされました。
真治君のこの魅力を語り合えるっていう喜びが、今のあたしの一番のエネルギー源なのかもしれない(笑)
ツイッターでも、つい、嬉しい書き込み見つけると、リツイートして、宝箱にしまいたくなっちゃう(笑)渇望が足りてる方多くて・・・嬉しい言葉いっぱい集めてリザーブです(笑)鬱陶しいファンなのかもしれないけど(笑)でも、真治君のこの魅力に反応してる人に、なんだか、ほんと、わあ~!って、駆け寄りたくなっちゃう衝動を抑えられない(笑)
子供ですね。子供なんです(笑)

で、彼女と真治君に何やらせたいかについても熱く語り合ってたりして。私は観たことないんだけど、「G・iジョー」っていう映画をぜひ真治君に演じてほしかったって、熱く語ってました。私は、また太宰がいいか三島はどうとか信長なのか光秀なのかとか、忠臣蔵ならどの役?とか、ギャッツビーシンディとか、アルジャーノンとか、画家もいいとか、昼下がりのお喋りがとまらない。二人の共通点。「世界に通用するよね。もっともっと映画、出てほしいよね。、日本の宝だ!日本の男はこんなにかっこいい!」って、お酒も入らないのに、盛り上がってました(笑)昼下がり(笑)家事置いといて(笑)
これから、頑張ります(笑)

映画、たくさんの人に観てほしいです。口コミ力信じたいです。
大人の人に、薦めたい映画です。

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2013年6月21日 (金)

二流小説家 ネタバレ感想②初日バルト舞台挨拶

まず、上川さんのインタビューを!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130619-00000012-cine-movi

読んでいて、やっぱり、ますます好きになりました。お芝居に向ける姿勢も、真治君に対する向かい方も、やっぱりクレバ-で謙虚で。で、なにか、女心みたいなもの、上川さん熟知してらっしゃるというか(笑)・・・・もてるんだろうなあ・・・って(笑)

真治君演じる呉井のカリスマ性、凄まじさ、妖艶な色気も魅力だけど、上川さん演じる作家の、あのどこか頼りなさそうな、だけど、芯は強くてっていうこの感じは・・・確かに女子は惹かれますかと(笑)ご自身が、「太陽と月」って語ってらっしゃるけど、その表現すらロマンチックで。・・太陽と月。。一言で言って、両方に萌えます(笑)


その芝居の姿勢も。二人の様子、ちょっと舞台挨拶の時、真治君達が語ってくれたことからも感想書こうと思うので、次から、またネタバレ含みます。
ネタバレお嫌いな方、まだ未見の方は、以後、気をつけてください。






バルト舞台挨拶、内容に関するネタバレあり




ネタバレあり









印象に残ったことで、まず、あの呉井の衣装。あれは、監督が登場シーンはぜったいに紫のセーターだといって、それで真治君の紫の私物のセーターが採用になったそうです。「けっして武田が紫がいいとか主張したわけじゃないですよ」って、真治君言ってました(笑)死刑囚というのは、実際も、罪は死をもって償うからという意味で、着ているものとかの規定は緩く、差し入れの洋服を自由に着れるそうなのです。だから、呉井も差し入れの派手な衣装を着ていたりする、でもそれをいちいちセリフで説明しないのが監督のやり方でって、真治君教えてくれてました。
登場シーンへのこだわりは、やはり監督の指示、まず90度のあの角度で現れるってことは絶対だったようです。登場して、面会室のなかくるくると動いて、監視官の机の上に載ったり、でも叱られないようなタイミングで動く、そんな雰囲気を作ってくれるように指示があったとか。そして、監督の衣装へのこだわりは強く、監督の私物も着たそうです。でも、上川さんが「サイズが合わなかったんだよね」って、突っ込んでました(笑)大きかったみたいで、でも、あの手をわ~っと上にあげてるとこだけ、監督の白いセーターが採用になったそうです。

それから、撮影順序は、撮った順だったそうで、だから感情移入しやすかったみたいです。
あと上川さん、会ってすぐに呉井に既視感を覚えたそうです。打ち合わせの際、話に出ていた「ドラゴン、タトウーの女」と、はじめて現れた呉井演じる真治君が重なって見えたそうです。そのコメントに対しては、真治君、ちょと首かしげてたかなって、気がしました。真治君は、あくまで、あんな風にキャラとして、フィギュアになりそうな、そういうアイコニックなキャラを目指した・・そういう意味で、っていうようなこと、もっともっと早口で難しい単語いっぱいで話してたような(笑)、私、ちゃんと付いて行けなくて。アイコニックって、何度も言ってたけど、もしかしたら、ここじゃなかったかもしれないです。間違ってたらごめんなさい。あと、真治君が横文字使うたびに、上川さんが止めて、それは「象徴的って、意味です」とか、解説者みたいにコメントいれるのが、絶妙なタイミングで(笑)面白かったです。

それから、面会のシーンは、かなりアドリブで二人が互いに相手の出方をみて、それに対応して呼応してっていう、脚本を超えたところでできあがっていたみたいで。
印象的なシーン。あの物語の最大の山場、呉井があらたに官能小説のモデルとして、ある人物をリクエストするシーン。あのシーン、呉井のセリフの後の赤羽のセリフは、台本では棒線がだ~っと引いてあって、そのあとに(さらなる混沌)と書いてあるだけだったそうなのです。「・・・・」でもない「―」だったと思うって、真治君言ってました。
この芝居を、上川さんはどう演じるんだろうって、思っていたら、上川さんは、椅子蹴飛ばして、出て行っちゃった。僕はただ「はっはっはっ(高笑い)」で、見送るしかなくて。(ここ、実際に手を高くあげて、高笑いの芝居してくれて)ちょっと一瞬、舞台で呉井が観れました。普通、そういうト書きの時って、カメラアップで悩む表情とか、役者の欲がでるんだけど、まさかカメラからフレームアウトするとはって。
これに対して、上川さんは、「この時点では、赤羽には、この事態を受け止めるだけの度量がまだ備わっていないと、そう思ったので、そういう芝居をした」って、話してくれて。
見せ場より役の行動を・・・かっこいいなあ・・・って思いました。

あと、ラストの面会シーン、あの激高する二人のやり取りも、ほぼアドリブでできあがっていたそうなのです。赤羽のセリフに呉井が被っていった台詞は呉井のセリフはあの時のアドリブで自然に声被さる芝居になっていったと。そう思うと、さらに凄いですよね・・・あのシーン。役になりきってた二人が起こしたものすごいシーン。、脚本を超えてたんだな~って、ちょっと客席も「お~」みたいにどよめいてました。

あと、真治君が舞台挨拶で、「ミステリーとかトリックの面は受け持とうとは思わなかった。あくまで芸術家を演じようと思った」みたいなこと、確か言ってたと思うのですが、それを聞いて、すごくこの感覚が腑に落ちたというか。
観ていて重なるのが、犯罪者を演じたインシテミルよりも、アマデウスが浮かんだんですよね。
芸術を語る部分、理解されないアマデウスが虚空に向かって語る、あのシーン。彼が語る芸術というものが、大きな影のように彼を覆うのが見えてくる感覚すら覚えたこと、鳥肌たった日のことを思い出したのです。スクリーンで、この感覚を思い出せるのが不思議で、舞台セットのないガラス越しの会話の中で、それを感じるのが驚きだったのです。

あと真治君は、この映画を「boy to men」の映画と捉えていて、だからこそ、呉井に出会って、赤羽が変わっていって、であの印象的な荒野のシーン、グレイの画面、荒野に佇む赤羽のシーンは、とても印象的で、上川さんの初主演の映画を飾るにふさわしい印象的な画だったのではないか・・・みたいなことを、もっと、ボキャブラリー豊富に、真治君話してくれてました。ここ、すっごく嬉しそうに、熱く、この上川さんのシーンが心底好きなんだな~って、なにか感じました。グレイに包まれてるから?やはり、深いところで繋がってるんだな~って(笑)

真治君、ラスト挨拶でも、自分の役者生活の中でも分岐点となる作品、そして、映画の世界にあらたなモンスターを生み出せたんではないか・・みたいかこと、照れながらも一言一言、なにか晴れ晴れとした顔で語ってくれて。。。細かい言葉は忘れてしまったのだけど、そのキラキラした瞳は、忘れられません。

ちょっと舞台挨拶から、もう、一週間たってしまったので、細かい点は、ほんと要約みたいな感じのレポで、だいたいの雰囲気になります。真治君たちの話を聞いていて、またそのシーンを見直したくもなったりで、・・・あともっと、いっぱい・・・お二人とも話してくれたのですが・・・私の印象に残ったとこだけ。。。

週明け早々に、3回目、また近所の友達連れて観にいってきます(笑)信者増やしたい(笑)

そうそう、バルトの舞台挨拶、別席で観ていたママ友達・・・真治君のこと、「かわいいかわいい」って。「芸能人じゃないみたいにシャイで初々しくて、キュンキュンした」って、今日会ったら話していて・・・。あれ?私、すごく堂々として男っぽくて、かっこよかったって、思ったんだけど・・・。はじめて真治君みる彼女は、もっと、真治君がクールで俺様な印象があったみたい~。「こんなに可愛い人だったんだ~」って、言われました(笑)
あれ?どっちの印象が、正解なんだろ~(笑)どっちもキュンキュンさせられたんだから・・・ま、いっか~って、感じですね(笑)

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二流小説家、ネタバレあり感想①

https://twitter.com/daishidance7/status/347681836215975936/photo/1
昨日は、ひさびさライブだったんですね!
ブルーもいいけど、黒もやっぱり。
で、Vライン深いですねえ。やっぱりライブは真治君の最大のご馳走でもあるのでしょうね。めちゃめちゃ楽しそう。
笑顔のおすそ分け。ご馳走ありがとうございました。

映画の真治評、高くって、ちょっと私はツイッター検索にはまってしまって(笑)
いい評価ばっかり、見つけるの得意で(笑)

なかでも、「最後のあたりの静謐さ」とかそういう言葉を使ってらっしゃるツイートに、とても納得したりして。そう、私、あのガラス越しのやり取りもすっごいドキドキしたけど、一番って言われたら、私も、その部分に惹かれていて。。。ちょっと後で私も感想書きます。

とにかく一度観たら、そして嵌まったら、何度でも観にいきたくなる映画ですね。
謎解きを楽しむ一回目より、その美しさと、表情から気持ちを読んだり、BOY TO MENな物語の側面から味わったり、謎解きから離れて観始めると、より楽しめる映画だと思います。
レディースディのツイッター感想がものすごく盛り上がっていて、やっぱり、ターゲットそこじゃないでしょうか(笑)でも、私、この映画が醸す色気とか妖艶さとか、ぞくぞくと後にくるビターさ、重さ、特有の味に惹かれるのは、男女差ではないとも思ってるんですけどね。
この感じに反応できる男性とは、お酒の席一緒にしたい感じ。逆はちょっとって感じ(笑)
へへっ(笑)ちょっと背伸びしましたね(笑)
お酒の席とか、そんな席、日常に無いよ(笑)子供とファミレスです(笑)って自分に突っ込んでおきます(笑)

で、この真治君の魅力にあらがえる人はそうそういないという意味では、ちょっと御法度における惣三郎的でもあるかと・・・。呉井観てて、もし、御法度で、真治君が惣三郎だったら、どうなってたかな?とも思いました。実際、監督が倒れられるまでの最初の企画はそうだったらしいって、聞いたことあるし。。。22、3の真治君があの映画で、惣三郎だったら・・・・。ヤバいですね。。。(笑)
でも、あれは真治君が沖田でよかったと思ってるんですけどね。



あ、それから、ネタバレになっちゃうけど、ちょっと、そろそろシーンの感想書きたくなりました。(・・・・まだの方、ここからは、ネタバレなのでご注意ください)




ネタバレあり(注意)(ただ、ミステリー部分のネタバレには配慮します)










私も、「最後あたりの静謐さ」そこの残像に、今ものすごく囚われていて。
今までスクリーンでその上半身は何度も観てきたはずなのに、私、こんなに美しいと思ったのは、この映画のあのシーンが、一番かもしれないです。
肉体美というのだけではなく、精神の美が、あそこに出てた気がして。
その残像に今も悩まされていて(笑)あ・・・変な意味じゃないですよ。
なにか、武士の切腹とか、明治期の軍人のような、・・・物語の中でだけ知ってた日本の男の人の美しさを、あそこに観たような気がして。って、(私、思想的なそこは、あまりよくわかってない人なんで、誤解なきよう、美しい物語の中の美しい登場人物が好きなだけです)
ただ、「日本の男は、美しい」って、ちょっと世界に自慢したくなりました。あのシーンの呉井の姿には、そして、それを演じた真治君に、今、畏敬の念すら抱いていて・・・。

真治君なんて、君付けで呼ぶのも、なにか。。。映画のこと思い出すと、違うような気もしますね。。。でも便宜上、なんて呼べばいいのかわかんないから、続けます(笑)

あと、また後で、ちょっとだけ舞台挨拶の内容も交えながら、感想続けて書きます。

私、今回は、ほんと、感想を簡単に書けないくらいに、魅入られてるんですよね。
言葉に詰まる・・・っていう。あの真治君のお芝居や、表情、それをどんな言葉にしても、自分で納得できなくて。でも、少しずつ、感想書きます。また後で。

あと、コメントも、最初に「ネタバレあり」って、表記いただければ、ミステリーの犯人書いちゃうとかじゃなきゃ、シーンの感想書いていただいていいかと。たぶん、ネタバレに配慮っていうのは、それを読んだ人が劇場に行くのをやめてしまいたくなるような感想っていうことで・・・観に行きたくなるような感想は、ネタバレとは呼ばないと、思ってます。だから、ここでは、そんな感じで。

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2013年6月18日 (火)

堂本兄弟収録風景とか、シューイチレポとか。

収録、無事終わったみたいですね♪
http://otogumi.fujitv.co.jp/lovekp/index.html
お疲れ様でした!
小さい写真だからはっきり見えないけど、鮮やかなブルーのお洋服が真治君かな?爽やか。華やか。梅雨空を晴れやかにしちゃいますね。
最近、ブルー系多いですよね。小さいころから黒以外では一番好きな色って話してくれてましたものね。眠るときもブルーの毛布とか(笑)その話聞くたびに、ライナスの毛布?シンディの毛布?毛布になりたい・・って、連想ゲームみたいに空想が進むんですけど(笑)

って、おっと、また脱線しちゃう(笑)空想家ですから(笑)
吉田健さんの掲示板にも、早くも収録レポが♪
http://otogumi.fujitv.co.jp/ken/D20130618.html
シャープなサックスソロ。間奏で入る感じ、今までとは違うバンドでの「古い日記」が聴けそう!楽しみです!
そう、お昼は蒸し暑かったのに、今、外出たら、すごく渇いた気持ちいい風が吹いてました。真治君もこの風に吹かれて、家路に着いたのでしょうか。。。東南から吹いてくる風・・・お台場から吹いてくる風・・・・なんだか真治君の香りがしそう・・・目を瞑って吹かれていよう・・・・なんちゃって(笑)
「しっかしろ!っ」て、誰かが頭の奥で言いだしたからこのあたりで、正気に戻ります(笑)真治熱でちょっと朦朧と(笑)

とにかく、お疲れ様でした!週末、楽しみにしてます!

で、シューイチも観ました。ここでは突っ込みだったんですね。舞台では、この日ボケ役だったと覚えてるんですけど(笑)でも、こっちも最高(笑)ちょっと会話抜き出しますね(笑)

この日は、新人アナの後藤さんがはじめてロケ取材に出るということで緊張されていて。そこへ番組キャスターの片瀬さんが上川さんや真治君を連れてきてくれてっていうシチュエーション。
後藤さん(以下敬省略)「よろしくお願いします」
ナレ「なんと、出演者の上川さん武田さん登場。連れてきてくれました」
後「まずは映画の見所を伺ってもよろしいでしょうか?」
上川さん(以下敬省略)「ミステリーファンはもとより映画ファンも楽しんで頂けるような作品になっております」
真「ミステリーの枠を超えた重厚な人間ドラマとして楽しんでいただけると思います」
片瀬さん「本当に二人の力です。私は何の力もありません。二人のシーンが本当に素晴らしい。人の生い立ち、人生だったり、その中で事件が起きる・・・是非、ご自分の人生を振り返ってみるのも、いいんじゃないでしょうか?」
真「後藤さん・・ちょっとマイク・・・僕の・・・(手で、マイク下げてみたいなジェスチャー)」
後「すいません」
真治君、手で顔の前に斜めにマイクがかぶさってるのを再現(ちょうど、真治君の顔の前に片瀬さんにむけるマイクが斜め45度で覆ってて、顔半分見えなくなってたのを、真治君手で再現(笑)
片「後藤ちゃ~ん。ちょっと、私、こっち行きます。(片瀬さん、後藤さんの方側に)」
真「ごめんね。片瀬さんの話、中断しちゃいけないと思ったのだけど(手で顔の前のを再現(笑)」横で、上川さん大笑い(笑)
後「役作りの中で、苦労されたことはありますか?」
上「武田さんと最初に会った時から、もう武田さんは呉井でしたし、思い切ってお芝居できる空気になってましたね。本当に苦労はなかったです」
後「武田さんは?」
と、突然、後藤さんの耳に片瀬さんが、なにか耳打ち。
後「(あ(笑)武田さんの好きな女性のタイプは?」
真「え!?どうして!?」
後「ちょっと、かたてさんが」
噛んじゃった後藤さんに片瀬さんが詰め寄る状態(笑)
真「(カメラ目線で)なかなか大事な人を噛みましたよ」
仕切りなおして
後「好きな女性のタイプは?」
真「今は・・・片瀬さんとしか、言えないですよ・・・もう・・・」
後「かたてさん?」また噛んじゃって、みんな爆笑。
真治君、カメラ目線で、指で「これだよ~」みたいなジェスチャー。
後「これからは発声練習もしっかり、今後はこのような噛みがないように・・・」
真「反省は帰ってからしてくれるかな!」
全員爆笑

で、ラスト、「ごめんね」みたいな顔、後藤さんにしてました(笑)
そして皆でシューイチのポーズして終わり、スタジオトークへ。

 「新人の後藤さんが初めてのロケということで、どうでしたか?」
中山さん「なかなかのいいマイクの角度で」
後「たいへん失礼いたしました」
中「あとね~。もう一つ言うとすれば、次はあのもう一個は武田君の鼻に当てちゃうとかね」
後「?(そんなことできません的に、手を横にふり」
中「で、しばらく武田君が喋れなくなるっていう・・・武田君はその技もってますから!」

で、笑って、次のコーナーに言ってました(笑)

この絶妙な真治君の間とか、突っ込みは、上手く書き出せないけど(笑)
ラストの中山さんの、真治君談が、また。技もってるって言われてるのも、信頼されてるのがまた嬉しい(笑)って喜んでいいんだか、喋れなくさせられちゃう計画なのに(笑)

二流小説家の番宣、今週も、片瀬さんと上川さんが出演されてました!
真治君もまだまだ出てほしいなあ。。。対談番組も観たいです。深いところで求め合う会話を、テレビでもぜひ(笑)やっぱ日本庭園とかで、和服で(笑)取材は後藤さんで(笑)マイク鼻にくるかもしれないけど(笑)

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