カテゴリー「映画・俺たちの明日」の24件の投稿

2014年4月22日 (火)

俺たちの明日舞台挨拶動画とかハニートラップDVD発売とかBJ新曲にラジオ情報

たくさん情報です。

まず、俺たちの明日、初日舞台挨拶動画です。
「編集してくださいね」と言って、編集されなかった真治君がいます♪
編集されなくてよかった(笑)見直してまた嬉しくなっちゃった。なんでしょうね。かっこいいんだけど、かわいい、っていうこの感じ。う~ん・・・・もう、大好き(笑)
http://www.youtube.com/watch?v=Vt3q4fefPSk&feature=youtu.be&a

そして、年末の土曜の夜にあらわれた天使なのか悪魔なのか求道者なのか。
上の動画のねぇ・・・このキュートなお方がねえ・・・演じてたとはにわかに信じ難い・・・。空恐ろしいくらいの美しい悪魔がまたみれますね。「ハニートラップ」ブルーレイ、DVD発売です。
ブルーレイ
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DVD
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そして、BJ情報。アルバム「ULTRAS2014」にBLACK JAXXの新曲も収録されてます♪
面白そうなアルバムですね。新曲、どんどん出ますね。楽しみです。

初回限定タオル付
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通常版
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そして、ラジオ、ミラクル・サイクルライフ、真治君が参加した鹿児島への自転車の旅、そのルーツもルーツ、清志郎さんが自転車と出会うお話興味深かったです。鹿児島への旅の同行取材もされた疋田さんのお話、神様がくれた物語の中に真治君が巻き込まれていくさま・・・続きも気になりますね。先週分、前編を聞き逃した方も、番組HPポッドキャステイングから聞けますよ♪真治君が「清志郎さんと自転車」というテーマで語ってくれる放送は後編にて!今週末日曜日27日放送です!楽しみです!
http://www.tbsradio.jp/index.html
http://www.tbs.co.jp/radio/cycle-r/

 

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2014年4月21日 (月)

 質屋K限定 「俺たちの明日」超ネタバレ感想

ちょっと時間たってしまったけど、感想書きます。
で、超ネタバレです。質屋K限定感想です。真治君のシーン好きなとこいっぱい書いちゃいます。



ネタバレ


ネタバレ


ネタバレ




大東君もいってたけど、最初の近未来の街の姿がスクリーンに映し出されるところ、かっこよかった。発展した社会が一回崩壊した後、ほそぼそと生き残った人達が廃墟を利用しながら生きてる・・・みたいな匂いが立ち込めてて。異世界だけどどこか懐かしくもなるような設定っていうか。
で、しょっぱな、質屋Kがものすごくヤバい形相で出てくる。あのルーペはずした瞳に傷、ものすごい顔してて・・・ちょっと忘れられません。なんか力石徹をはじめて知った感じの印象っていうか(また例えが古いのですが)。はじめて知ったのがいつかも忘れちゃったけど。ちょうど漫画とかアニメのキャラにそのまま出来る感じの特徴ある顔と迫力で。しょっぱなインパクトありました。イラストにおこしてほしいくらいでした。Kの肖像画をたとえば諏訪さんが描いてくれたりしたら、どんな風になるんだろう・・・すごく観てみたいって思いました。ルーペにゴルフクラブに古時計に・・あと骸骨が一緒でも似合うっていうか・・・なんていうか、顔がもう・・・アートでした。

あと、最初にポスターみたとき、思わず「金剛真治像」みたい、って書いちゃって、ちょっと失礼だったかなって思ったけど・・・やっぱ扉開けて現れるKの姿は後ろに怒りの炎立ち上げちゃってる「金剛真治像」みたいで(笑)オーラが凄いんですよね。すごすぎて瞳に炎がみえちゃうっていうか。怒りがたちのぼっているっていうか。
「非常に機嫌が悪い・・・」もう。ほんとメイクなしにフリーザ役できると思います。
で、その後にお洒落なイタリアンマフィアみたいって思ったけど、やっぱりその印象も強くて、スーツの着こなしがかっこいいっていうのもあるけど、いちいち所作が綺麗なんですよね。殴れて倒れる瞬間の動きも、殺陣に重さがあるっていうか、なんか重量感じて迫力でした。負けてるように見えないんですよね。パンチの力とか、映像から測ってしまうっていうか。

で、そういう力入りまくったシーンもかっこいいんだけど、一人逝ってしまってみんなが脱力していて、Kも床に体投げ出してるシーン。白い丸い月が出てるシーンの直前の真治君が・・・・ものすごい綺麗で色っぽかった(笑)なんていうか緊張と弛緩の・・・弛緩の部分というか、こういう姿って雰囲気すごくあって・・・もう端的に言うと色気すごいですよね(笑)
「子猫の涙」でも、私、ファイトシーンもめちゃめちゃ痺れましたが、キャバレーの前で奥さんに復縁迫って断られて土下座したあとゴミ袋の上に力なく倒れてるあの姿が・・・もう、もう、もう。ものすごいパワー持ってる人の脱力した姿っていうのは、色気すごいんです。で、綺麗なんですよね。いちいちただ座っていても、画面の端にいても・・・ファッション誌にもできるっていうか隙のない美しさっていうか。完璧なるものの持つ強さというか迫力というか美しさというか。美術品を思うというか。

あと、後ろ手に縛られて、指切られそうなとこ。こういう拷問的なシーンって、真治君、ほんっとに多いですよね。「頭痛いよ」からはじまったせいなのかなにか、需要が多いというか(笑)映画のたびにあるような気がする・・・・。観てるだけで痛そう、痛いのやだよう・・・でも指の隙間から見たいよォ的な(笑)「ヤバ」みたいに焦る時のKの顔もめちゃめちゃ好きかも。この強いのに周り固められちゃう感じに、フック船長思い出しました。
あと、手錠かけられるシーンも(何度も痛い思いしたそうですが)だからか凄く嫌がってる雰囲気でてるのが、なんか、嫌いじゃないというか(笑)。
去年から真治君、舞台も合わせると何十回手錠かけられました?かけられ方のバリエーションもちょっと最近楽しんじゃってます。ハニートラップの優雅なかけられ方が最近のヒットなんですけど、、後ろ手でみえないっていうのは・・・また・・・・って、こんなこと書いてるとなんかまた変な人みたい(笑)また初期の頃やってた、S度M度測定チェックリスト増えそうですね。

ゴルフクラブ振り回すKが好き・・・一本より二本使いが好き・・・・M度+2
手錠後ろ手にかけられて投げ出される無防備なKが好き・・・・・S度+2

あ、また脱線してしまった。でも、、私、正直、今度手錠かける方の真治君も観てみたいです。それもかっこいいかと。

あと、途中「せ~の」って感じで手当てに回るKの動きがちょっと救命救急医的でかっこよくて。お医者さんもみてみたくなりました。
だからなのかな・・・戦場経験した帰還兵みたいって思ったのって。あの顔の傷といい。ちょっとどんな人なのか、いろんな過去持ってだろうKのキャラはたまらなく魅力的でした。
確か、この企画を最初に知った時、源治じゃなくて、「リュウ」っていう役名だったように記憶しているのですが、もしかたら、白髪といい・・・マキダイさんより圧倒的に年上に見せたかったっていう作戦もあっての「源治」っていう名前だったのかもしれないな~って、今になって推測してたり・・・真偽はわかりませんが。ベトナム帰還兵みたいって思ったのは、どこかニックにも通じて。悪ニックの顔だ!って思う瞬間もあって、高まりました。・・・って撮影はニックより前なんですよね。。。こういう複雑なキャラを演じる真治君にわくわくさせられちゃいます。

そして、やっぱ後半のキメシーンみたいなとこ。「中卒なめんなよ」から始まって、生き残った面々が立ち上がって「戦うぞ」的な決めポーズ。マキダイさんや平田さんと一緒に立ち位置変えながらゴルフクラブもって、ちょっと武者震いみたいに首かくかくってするところ。舞台ならあそこで一幕終わって休憩にいきそうな見せ場っていうか。あそこ、かっこいいですよね。わくわくしちゃう。このシーンにいてくれて良かったって思いました。
で、そっからのクールだけど熱いKの最後は、もう、一コマ一コマ震えました。

飛び出し方がかっこいいんですよね。ちょっと西部劇とか、七人の侍的な感じとか思い出しちゃう感じで。敵陣に突っ込んでいく武将っぽいっていうか(あ・・・またこじつけちゃったかな)治長の最後もかっこよかったけど、Kの最後は、ちょっと往年の刑事ドラマの殉職シーンと比較してもかっこよかった。「なんじゃこりゃ~」より痺れたっていうか。
飛び出す前の表情もかっこいいし台詞もかっこいいし、飛び出し方もかっこいいし、血まみれでもそれでもまた戻ってくるその最後の表情がすごいいい顔、迫力の顔してるんですよね。苦痛に歪みながらも会心な顔してるその顔が・・・あの顔の迫力が忘れられない。あの顔が奇跡への布石にもなっているっていうか。あと、Kが撃たれたあたりで、テーマ曲が入ってくるじゃないですか。あのタイミングがまた、K押しな私にはぐっときちゃって。もう、泣けてくるっていうか。なんかほんと往年の刑事ドラマの殉職シーンのいっちばんかっこいい回を超えていく感じというか。
ラストみんながちょっとラグビーのボールパスするみたいな感じで希望をつなげていくその感じがぞくぞくしました。かっこいいっ。死に方にも美学感じられるっていうか。
あとね、なんかね、不思議とユーミンのノーサイドが頭の中に流れちゃう感じしたんですよね。観終わったあと「なにをゴールに決めて~なにを犠牲にしたの~」って歌いたくなっちゃうっていうか・・・って違うか。
でも、「人々がみんなあなたを忘れても、あたしは忘れない・・・っ」て、なんかそんな鑑賞後の気持ちというか、真治君がいってたスカッととはちょっと違うんですけど、じわっとそんな気持ちになっちゃってます。

って、思ったこと箇条書きみたいに書いちゃった。
質屋Kのことばかり書きましたが、どの役柄に感情のせてみても、かっこいいんですよね。それぞれ見せ場があって。好きな役者さんがこの映画出てたら、どの役者さんのファンも満足してるんじゃないかなって思いました。ひとりひとり着目してたら、その数だけ日記かけそうなくらい。でも、やっぱ私、質屋K押しですから(笑)
舞台挨拶の最後、真治君が「どの役がよかった?」ってアナウンサーさんに聞いて、なんかちょっとかわされてたけど(笑)、私は(・・・聞いちゃいないか)もう、ぜったい質屋K!
かっこよかった!



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2014年4月 9日 (水)

「俺たちの明日」舞台挨拶こぼれ話3

http://cinema-magazine.com/news/2746
この前のものもだし、記事もまだいろいろ出てますね。どの記事でも真治君の面白さが伝わってくると。二回目、記者さんも入ると、また初回とは別のテンションがあって、真治君さらに饒舌でした。饒舌っていうか、たくさん話すわけではないんですけど、舞台上に独特の華とか、笑いをつくるポイントがうまいんですよね。入ってくるポイントがうまいっていうか。

MAKIDAIさんがうまくまとめるたびに「やわらかく話をまとめますよね」ってゆるりと繋げる言い方は、初回からラストまでなんかきまり文句になってて、その度にMAKIDAIさんが「その分析はやめてください」ってなるのが、もうコントみたいで、おかしかった~。
いろんなコメントに対する司会者さんの自由な返しに(笑)いちいちキャストさんや真治君が「?!」って顔になるのも、なんかコントみてるみたいで、映画の舞台挨拶観にいったのに、なんかお笑いライブ観に行ったような気もしました(笑)「俺たちの明日」のパート3は、コメディもいいなあ。パート2学園ムービーが「俺たちの昨日」なら、自由なOLさんを巡るお仕事ムービーか何かでパート3は「俺たちの未来」もいけるかなって(笑)

で、会話、記事にほとんど出ちゃってるんですけど、それぞれのコメントを聞く真治君の表情が面白くて。佐津川さんの「男になりたい」発言、これは、理由がすごく素敵だったんですよね。佐津川さんは別録りだったので、「控室で待っていると撮影を終えたみなさんがアクションを終えてすごく疲れて帰ってくる・・・で、映画も観て、自分も男だったらこのアクション一緒にできたのかなって、闘ってみたかった、だから、男になりたいなって思った」みたいなこと話されて。それを聞いている真治君の表情が、すっごく「ああ~」って聞いてる感じ・・・深くうなずいて、きっとこういう気持ちにきっと「あ~そっかあ~」って思ってるんだろうな~ってなんかみていて思って。。。私、真治君の司会がまた見たくなりました。真治君だったら、この話を、どんな風に膨らまして聞いてあげるのかな?って。
佐津川さんもパート2の「俺たちのイエスタディ」ではセーラー服でヨーヨーとか持っちゃってなぜかゴルフクラブ持った学ラン真治君と戦ってほしいです(笑)!って、違うか(笑)

そして、お台場に移動。聞くとこによると三回目、なんと真治君の生腕立て伏せ披露があったんですって!あたしの諦める三回目に真治号令で腕立てとかやってたらどうしよ~っ、ていうなんちゃって予想が見事当たってました。ある意味すごいって、喜んでる場合じゃないか(笑)・・・ここを逃すのが私の鈍くさいとこですよね(笑)でも、ヒットマンの初日は当日子供が熱出してチケット買ってたのに行けず、あんなに楽しみにしてた大河ドラマ出演時の治長トークショーは子供の運動会で行けず・・・インシテミル初日はチケットまったく当たらず行けず・・・に比べたら、初日第一回目の上映観に行けて、キラキラな真治君に朝から会えて、で、三回も舞台挨拶観れて、なんかやっぱりすっごい満足してるので、ひとつくらい残念なとこがあっていっかなって思っちゃってます。渇望が足りないかなあ。。またいつか・・・真治君が枯れ果てて腕立てできなくなる前に(笑)一度くらい運よくリアル腕立てみれること祈ってます

で、謎がとけたんです。4回目、キャストさんが現れた瞬間・・・「うん?なんかみんなちょっと疲れてる?」って印象だったんです。それこそ闘いをひとつ終えたような映画の中の男達のように(笑)朝のキラキラな感じがみなさんから消えて・・・でも、ちょっとすこし色っぽさも増してる感じがしたんですよね。その時はその直前に腕立てしてるなんて知らなかったから、さすがに一日舞台挨拶で疲れちゃったかな~って思ったのだけど、それは疲れるはずだあ(笑)・・・謎がとけてすっきりしました。くすくす(笑)

その4回目。
「最後だし、みなさん、言いたい事全部いっちゃってください!」みたいな司会者さんのノリだったんですが、やっぱりこの回は、上映前ってことで、ネタバレに対しては、配慮しなきゃ・・・みたいな苦しさと、でも言いたいことが・・・的なはざまで揺れる真治君が見れて面白かったです。

で、真治君の話です
「えっと、上映前ということで、やっぱり何も知らず、純粋に映画楽しんでほしいので、ネタバレは控えたいから、ビジュアルについてくらいしか言えないんだけど、あの白髪っていうか銀髪は、やっぱり主演のMAKIDAIさんより、圧倒的に年上に見せたかったんですよね。質屋Kっていうのは、ただの質屋の店長っていうだけでなく、ある意味街全体を・・・・ああ・・・これはまずいか・・・いや、うん・・・」となりでMAKIDAIさんが大丈夫じゃない?的な顔してて「ただの質屋ではなく、街全体にある意味影響をもってるような人物だから・・・だから、MAKIDAIさんより圧倒的に年上にみせたかったんですね。それで白髪にしようかと」
で、司会者さんが「じゃあ、あの髪型は武田さんのアイデアでああいう髪型に・・・」
真「はい・・・」
司会者さん「どうして、そういう髪型にされようと・・・」
真「??今、聞いてた?」って、会場笑いで、「いや、だから、そういうことです」
みたいなインタビューで。真治君にやって笑ってマイクおさめて。

あと、監督が、この映画を作れたことは、やっぱりMAKIDAIさんのおかげっていうところがあり、たいへん感謝していて、彼は僕らのヒーローです。みたいなことおっしゃった時、真治君が「MAKIDAIさんだけ?」って聞いて、監督「あ、武田さん・・・」って言ったら、真治君ミュージカルのキメポーズみたいにぱっと手をひろげてキメポーズ(笑)お茶目で。で、すかさずマイクとって
真「でも、ほんと、撮影所寒くて、僕寒がりなんですよね。だから僕なんか、自分の撮影が終わるとすぐに控室に戻って暖をとってたんだけど、MAKIDAIさんはずっと自分の出番じゃないときも、撮影所にいったきりで、休みとらないんですよね」
MAKIDAIさん「あ~そうだったかもしれないですね」
真「そういうMAKIDAIさんの姿勢が、僕らの士気もあげてたような気がするし、だからやっぱりMAKIDAIさんは、僕らのヒーローですね」って言って、大きな拍手がおきてました。
この話、試写会の時から真治君話しかけてたんだけど、照れ屋さんなのかMAKIDAIさんに遮られてて、やっと話せた感じかなって思いました。真治君って、こういうことぜったい言いたい人なんだな~って。最後の最後、ぜったい言わなきゃって話したのかな~らしいな~って思いました。

あと、プレゼント、入場時に貰うハガキに「俺」って書いてある三人に、サイン入りポスターが当たるっていうプレゼントがあったのですが、今までは劇場の外で係の人から貰うっていうパターンだったのですが、真治君が「最後だから、登壇者からプレゼントにしたら」って、提案して・・・。でMAKIDAIさんから直接ポスターもらえる幸運を真治君がプレゼントしてあげる形になってました。なんかね。一瞬「え~!」っていうブーイングもおきちゃって、もしかしたら無しになりそうだったんだけど、真治君と大東君が、それじゃ一回喜んじゃった人がかわいそうかなって感じの目配せっていうか、真治君が「いいの?それで」大東君が「一回きめたんだから、いいんじゃない?」って、後押ししてくれて、三人の方のラッキーが生まれてました。なんか、この感じも、やっぱ真治君だな~って。お祭りのラストにふさわしかったかなって思いました。
で、登壇者さんたちが去っていく中、「真治~」っていうファンの方達の声いっぱいあがってて、真治君人気者でした。片手あげて去っていく姿も男前でした!
そんな男前の姿をみたあとはじまったその日最後に観た映画。最後に観た時が、なぜか一番感動したんですよね。私。あ・・・映画、この児玉源治っていう人はかなり間違ってる人ではあるけれど、ただのならず者ではない感じすごい強さも持ってる人。真治君によって、とっても魅力的な人になってるって思いました。なんかたとえばベトナム帰還兵士みたいなってちょっと。って帰還兵士にあったこともないんですけど・・・なんていうか、もとは実はまっすぐな人だったのかもって、それがどこかなにかのきっかけで違う方向に行っちゃったのかも・・・ってちょっと彼の過去に興味持っちゃいました。で、映画の中で、彼の中に変化が起きていく瞬間瞬間もとても好き。すっごくかっこいい台詞をすっごくかっこいい表情で言ってくれるのも好き。ラストの行動も。・・・・でも、反面観るのもつらくて、終わったあと、手が震えてました。なんか真治君と源治を重ねて観ちゃうと、ただかっこいい!で、すまなくて、がくがくしちゃって。って、映画の感想書くと、やっぱだんだんネタバレになちゃうのね。このあたりで。

真治ファンには、バイオレンス苦手な人もいると思うけど、でも、真治君のこの仕事やっぱ観てほしいって、強く思いました。パンフがないんですよ。今回それがすごく残念で。でも、だからこそ、瞳のカメラで、一瞬一瞬シャッター切るみたいにして観てました。ほんっと、かっこいいです。源治にまた会いたいので・・・。あ・・・そうだ。真治君どこかでこんなことも言ってました。あ、でもネタバレ。今更だけど、こっから壮大なネタバレです。未見の方はぜったい読まないで。読みたい方は、いますぐ劇場へ(笑)



ネタバレ注意



ネタバレ注意



ネタバレ注意



真「パート2やりたいですよね。でも、映画ご覧になった皆さんなら、ぜったい不可能っってわかりますよね。もう、だから、もう、俺生き返っちゃおうかなって」


源治なら、生き返ることができそうだって思います。私ね、あの死にざまに、真治君の生き様を感じて震えました。あのラストシーンは、めちゃめちゃかっこよかった。痺れました。パート2は、そうだ!ゾンビ映画でも私、観に行きます。「俺たちの死後」でも、ぜんぜんオッケー。楽しみにしています(笑)!

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2014年4月 8日 (火)

「俺たちの明日」舞台挨拶こぼれ話2

三回舞台挨拶観て・・・見事に記憶がシャッフルされてしまいました。
多少前後しちゃってると思います。
まず、登場、朝一の回。8時半からスタートの第一回目の上映後、登壇者さん達が登場。歓声がおきました。真治君とか昨日とかライブだからほとんど寝てないんじゃないのかな?って想像してて。なのに、ちょっと生まれたての真治君みたいな爽やかさ。手をふったり、にっこりしたり。笑顔いっぱいでした。こういう風に登場されると「あ~やっぱり実在する人物だったんだな~」って思っちゃうんですよね、いまだに私(笑)スクリーンの中の憧れの人が、実際こうやって生きてるっ、その姿を目の前にすることができるって、同時代のシネマスターのファンでいられる幸せですよね。100年後に真治君の映画に出会っても、たぶんファンになったと思うけど、やっぱ同時代に生まれてこれて幸せだなって、しみじみ思ってました。
で、やっぱりしみじみ綺麗な人なんですよね。洗練されたフォルムっていうか・・・シルエットとか醸し出すなんともいえない華とかが、こう、ほんと凝縮されたかっこよさっていうか素敵さの濃度が濃いっていうか。無駄な部分がまったくないっていうか純度の高いかっこよさっていうか・・・(あ、別に小柄だっていってるわけではありません(笑))なんか、もう、なんだこれ?みたいなカッコよさ。同じ人間だと思えないっていうか・・・ちょっと違う世界からきてるんじゃないかなって。でもやっぱり生きてるんだ。ほんっとに真治君ってかっこいい!って、しみじみ嬉しくなっちゃった。はじめて生で観たような感想ですが…なんかいつもその度にはじめて見た…みたいな気持ちになるんですよね。。。
あと中尾君がぼーっと会場をみてたのを司会者さんに突っ込まれた時に、「いやあ~。どんなお客さんが観に来てくれたのかな~って思って一人一人みてました」っておっしゃってて、なんかいいなって。
私達も彼らシネマスターのことをまじまじとみちゃってるけど、あちら側もどんなお客さんがこの映画を楽しみに朝からわざわざ来てるのかみたいなこと思うんだ~って、なんかすごくその感覚が一方通行じゃない感じが素敵だなあ~って。真治君も「舞台の上から客席けっこう観えてるんですよ」みたいな発言を時々されてるけど。やっぱりそういうのって、なんか客席はちょっとドキドキ、嬉しいですよね。袖振り合うのも多少の縁っていうくらいだから、、視界にはいるっていうのもやっぱり縁かな~なんて、それだけでキュンとしますよね(笑)
あと、監督さんも「一番はじめの回、こんな朝からありがとうございます。一番最初に観ていただく方達・・・」みたいなこと、やっぱり何度かおっしゃってて、なんだか早起きしてきてよかったな~って嬉しくなりました。

初回印象に残ったのは、中尾君のサルの話(笑)
中尾君のあの髪型、役のイメージから「野生の猿みたいな髪型にしてください」て言って髪型つくってもらったそうです。そこからほかの仕事でいった海外の大自然で出会った野性のサルの生態の話になっていて、で、「持っていたチーズバーガーを野性の猿に奪われて・・・」って言ったときに、真治君がめちゃめちゃ嬉しそうに反応して、「いや、そんなとこにチーズバーガー売ってないって(悪戯っ子笑い)」(チーズバーガーの販売場所と、販売時間については、真治君は詳しそうですものね。)マイク持って「その時点で野性ではない」とかまだ何か言おうとしてたんだけど(笑)さくっと進められてしまって、大東くんもなんか言いたかったのか横向いてまた真治君に話しかけて、こそこそ二人でお喋りしてたら、中尾君の「そこ、私語はやめなさい!」発言が出たんだったような(笑)。
その後も大東君はずっと真治君のほうちらちら見てて、なんかペンダントが気になったのか・・・それとも深く開襟された胸筋が気になったのか・・・(どっちかで大東君のイメージに影響でちゃいますかね・・・(笑))突然真治君の左胸をさわるから、真治君「何?」みたいにちょっとびっくりして大東君のことみて。大東君がなんか言ってたけど、マイク通さないからわからなかった。真治君すぐ前を向いておすまししているさまが、ほんと、教室の隅で悪戯っ子にちょっかい出されてる生徒に見えて笑ってしまいました(笑)なぜ突然胸タッチなのか、ちょっと真意が聞いてみたかったので、また中尾くんに叱ってほしかったです(笑)「そこ、いちゃいちゃしない!」って(笑)このメンバーで学園物も観たくなりました。社会人いっぱいの定時制なら、平田さんも学ラン着て並んじゃったら面白いと思います(笑)

そして、この回は、上映後の舞台挨拶なので、ネタバレを含むんですよね。なのでご覧になっていない方、ネタバレお気を付け下さい。



ネタバレ


ネタバレ


ネタバレ







それぞれ気に入ってるシーンについて聞かれた時だったか、真治君の答えです。
「登場シーン。あのルーペっていうの。あれで宝石覗いてて、ルーペ外したらあの目。傷があって・・・。あの登場シーン、かっこいいでしょ。あれすっごくかっこいい登場で、気に入ってるんです。」って、ここで拍手貰って、ちょっと得意そうな顔してみせたりがまたお茶目で。。ご覧になった方はわかると思うんですけど、あの顔、すっごいですよね。登場のインパクト。ぞくぞくしますよね。

それから、アクションシーンについて
真「僕、実はあんまり、ゴルフクラブとか振り回すの嫌だったんですよね~。危ないし~」
みたいに真治君話したら、
大東君「なんなんですか?いい人だと思われたい?」って突っ込まれてました(笑)
真「あと、ゴルフクラブ、なるべく先の方持って振り回すようにいわれたんですが、先の方を持つと、けっこう重いんですよね・・・」って、裏話も。結構な重さありそうですよね。あれで相当暴れてって、剣での殺陣とはまた違う苦労がありそうですよね。
フックで戦ったり、アイスピックだったり、真治君の武器は、扱いが難しいもの多い気がします。あ、そうそう試写会の時に言ってた殴る時の嫌そうな顔、私、確認できました。顔が歪んでました。でも、そういわれないと殴る時もニヒルなんだって思うだけだと思いますが(笑)

あと、大東君が好きなシーンは冒頭のシーン。街の人たちが、近未来の荒廃した世界を現すみたいに画面切り替えで音楽にのせて紹介されるとこ、あそこ、自分は出てないけど、「あのシーンがかっこいいっすよね!好きなんですよね」って言ってたら、監督が、「あれは深谷市民の方に協力してもらって、出演してもらったんです」って、で、真治君「あの、撮影所の?撮影終了の時、ネギの花束くれた人達だね」って話してました。
真治君がネギの花束うけとってる撮影アップの様子も、DVD発売の折にはいれてほしいなって思います。

って、初回、思ったほど、今思い出せないですね。。。ただただかっこいい姿を拝んでることに夢中になってて、よく話聞いてなかったかも(笑)近かったんですよねこの回、真治君が。ついそういう時って、視覚ばっか働かせてしまって(笑)なんか、ひさびさに、寒い冬が終わる合図みたいに真治君に会えたような気持ちにもなれて。ただただ嬉しかったんですよね。胸いっぱいでした。
で、やっぱ・・・脳のキャパ越えです(笑)トキメキも胸の容量越えしてたけど(笑)
また思い出せたら追加で。次は、たぶん二回目と4回目の舞台挨拶について。二回目、カメラがいっぱい入ったから、記事にもなってるし、昨日も少し書いたんで、だから追加と、またこぼれ話を思い出せたら。
あ、また、いい話をしたとこは全部飛んでますね(笑)ちょっと変わったことしか覚えられないユルイ脳みたいです(笑)

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2014年4月 7日 (月)

俺たちの明日、初日舞台挨拶記事とかこぼれ話とか

たくさん記事でてますね!
貼りますね!
http://mdpr.jp/cinema/detail/1347837

http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/movie_anime/144693.html

http://eiga.com/news/20140405/6/

http://www.sanspo.com/geino/news/20140405/oth14040513260024-n1.html

そして、公式ページもレポあげてくれてましたね!
http://oreasu.jp/news.html
当日の空気観いっぱいです。

ここね。順番にパネル開けていく中で、真治君もパート2を願ったり、平田さんにいたっては「世界の恵まれない子供達に」っていうくだりで、会場から拍手起こって。
平田さん、すごいかっこよかったんです。淡々とした言い方も、ちょっと照れてる感じも。
この瞬間だけ、ちょっと平田さんに落ちてました(笑)「朽ちていくだけだから・・・」が、なんか照れながらも、ほんとかっこよかったの(笑)そんな平田さんが真治君号令で腕立てしちゃうとか、キュンとしちゃって(笑)やっぱね。蒲田行進曲、真治君でリメイクしてくんないかな~(笑)あ、いけない、脱線(笑)

で、その後に、中尾君のピーマンに大東君の頬毛がくるから、二人とも自分たちの解答が浅すぎるって恥ずかしがって、中尾君とか自分の書いたパネル後ろに投げちゃって(笑)
大東君が「ひげも貴族みたいな髭しかはえてこない」「もみあげがほしい」っていうと、真治君すっごい嬉しそうにニタニタみて、(なんせもみあげといえば真治君ですものね。ここ、司会者さんには突っ込んでほしかったです~(笑))
大東君「だって時代劇とかする時に、やっぱほしいな~って思うんですよ」
真「じゃあ、あれだ、マロ役ばっかやればいいじゃん」って。眉に手をあてて、眉なくすような仕草しながら、ちょっと悪戯っこな嬉しそうな顔して真治君ニタニタ大東君の顔覗いてて、
大東君「いや、眉毛はふつうにあるんです」って、そういう会話で(笑)

大東君は初回から真治君に期待しているようで、何かっていうと「真治さんどうですか」って真治君の顔覗いてくる何かかわいらしい方で(笑)「だって真治さんに振れば間違いないかなって」って(笑)で、胸のペンダント触ったり、いろいろこそこそ話したりで(笑)
で、やっと弄って貰えて嬉しそう・・・って、観てておもちゃった(笑)この二人の感じ、かなり好きでした(笑)何度かあったんですよね。そういうシーン。
大東君が、「映画に出ることで、自分の欲望も湧き出てきた」みたいなこと話したときも、真治君がさらっと、「で、どんな欲望がうまれたの?」って拾って、で「仕事ほしいです」って大東君が答えたり。あと、なんの質問の時だったか・・大東君が自分のこと語ってる時、ふと「真治さんどう思います?」みたいに真治君に自分の印象聞いて、真「なんていうか、すごいピュアな部分・・・持ってる人だと」みたいに、急に聞かれて、なんて答えようかと真治君が迷ってると、大東君「あの武田さんをどもらせちゃった・・・」って、なんかその言い方が、もう、ものすごいなんか、なんていうか先輩ロックユーでした(笑)

あ、なんか、私、この二人のことばっか書いてますね(笑)
市村さんとのトークとは、また違う・・・。上川さんとの関係ともまた違う・・・。
先輩真治君もなんかいいな~って。ちょっと私、この頼られまくる真治君な感じに、わくわくしちゃったんですよね(笑)またトークショーしてほしいなあ(笑)

って、レポ断片的になっちゃった。時系列で覚えてないかも。
でも、まだまだいっぱい面白いことあったし、すっごくいいこともたくさん話してくれてたので(そっちを先に書かずにすみません)また、少しずつ思い出した順に♪

あ、でも、今日はもう更新できないかも。また、明日には書きますね!
あ~ほんと、舞台挨拶楽しかったです!何度でもやってほしいくらいです(笑)
映画観たあとに、まるでカーテンコールで笑いながら現れてくれる感があって。ちょっと面白い感覚があるんですよね。舞台挨拶と映画を観るって。すっごい楽しかったです。
また、忘れないうちに。続き書きます!

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スッキリで取り上げられてる「俺たちの明日」会見、真治君の取り上げられ方がかっこよすぎて朝から嬉しいのです

って、もう長いタイトルは流行らなくなってるかもしれないのだけど、つい嬉しくて(笑)
おとといのレポもまだなんですけど、ちょっとテレビで紹介されてるのが、あまりに嬉しくて、そこ先に書いちゃいます。

嬉しかったから、テレビレポから。みんな当然のようにチェック済かもしんないけど、私の記念に書きだしちゃいますね!

スッキリの天の声のコーナーにて

舞台挨拶のあとの取材。あの超かっこいいおとといの真治君が保存できてうれしい!

中尾さんMAKIDAIさん大東さん真治君の順番で並んでひとりひとり名前言って。
天の声さん「爽やかな男くさい感じのメンバーでございます」
テリーさん「映画かな?」
天の声さん「おととい『俺たちの明日』公開初日舞台挨拶が行われました。MAKIDAIさん演じるプロの窃盗団が盗みに入った店で異なる目的をもった男達と鉢合わせになってしまい、密室の中でだまし合いを繰り広げるというクライム・ムービー」

っていう天の声さんの紹介映像にあわせて、映画のシーン、源治がゴルフクラブカウンターに振り下ろすシーンとか、高笑いが映って。
テリーさん「ちょっと面白そうだね」

天の声さん「アクションシーンが多かったということでテンションを上げるために武田さんが撮影前に皆にやらせてたこととは・・・」
大東さん「毎朝現場入ったら(全員)腕立て伏せさせられるし、真治さんに」
加藤さん「それはうっとうしいね~(笑)」
真「密室の続きのストーリーを2週間くらいでギュッと撮るんで、その、まっ、昨日のテンションが朝イチから撮れなきゃいけないわけですね。そういった意味では腕立て伏せが必要なんじゃないかという風に僕提案してたんですけど。
大東さん「平田さんもやりましたからね。これもまたビックリするんですよ」(平田さんの顔写真)
天の声さん「毎日100回とかするらしいですよ」
加藤さん「バテバテになるね」
天の声さん「毎日めちゃめちゃ戦ったあとっていうシーンで、それくらいのテンションが必要ではないかって」
加藤さん「真面目なんだよね。要は」
天の声さん「そこはストイックということで」

で、映画の紹介映像真治君アクションシーン映されてたり、この天の声さんと加藤さんの会話のとこで、真治君が身振り手振りで話してる姿が抜かれてて・・・なんかね、映画の映像の真治君の迫力と、この真治君のインタビューと、おとといのめちゃめちゃかっこいい真治君が、画面にぐわっと溢れてて。
この手の取材での取り上げられ方で、私、ここ最近でもすっごい嬉しくって。
もう、嬉しくって、で、今、また興奮して、こうやって書いてます。

その腕立て100回のこのテンション、それが、ほんとにスクリーンに溢れてたの。殴られても、倒れても、だから、もうめっちゃかっこよかったの。ラストがまたいい顔するんだああ。
ちょっと忘れられなくて痺れたんだあ。。
私、クライム・ムービーって、実は得意じゃないんだけど、そのかっこいいワンシーンワンシーン、ワンショットワンショット、どうしてもスクリーンで目に焼きつけたくて、日に何度も観るような柔らかな映画ではないのだけどね。もう、心臓に刺さってくるんだけどね。でも、それを越しても、瞬きなく観たくて。真治君の生き様が、そこに現れてる気もして。
って、また興奮してきた(笑)また、舞台挨拶の様子も、映画の感想も、あとで書きますね!

とりあえずおとといのかっこいい真治君の様子紹介してくれてる記事貼っておきます!
http://mdpr.jp/cinema/detail/1347837

もう立ち姿もキュッとカッコよさが凝縮されてるっていうか、濃度の濃いかっこよさっていうか、ほんと、かっこいですよね、この日の真治君!ファッションチェックも受けておいてほしかった~。5つ星以外ありえないでしょ~。
http://mdpr.jp/photo/detail/1397733

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2014年4月 5日 (土)

俺達の明日、3回観て3回目でも手が震えてしまうのでした。

舞台挨拶と映画観てきました。何から書いていいのか…。インプットが多すぎるとうまく書けない。今帰りの電車の中、短い時間に何を書いたらいいのか。
とりあえず朝爽やかに華やかに登場した真治君があんまりかっこよくて眩しくて嬉しくて。
舞台挨拶はほんと周りの空気に気を配りながらの大人真治君、できすぎくんでした。面白くて盛り上げて華やかなのに謙虚でもありの真治ワールド。
でまたまた大東君、何かっていうと真治君に顔傾けたり、話振ろうとしたり、あと朝イチは他の方が挨拶してる途中に突然真治君の右胸あたりを触るから真治君ちょっと驚いてたり(笑)なんか教室の隣の席の気になる子にちょっかい出してる風になってたような…(^O^)(気になる子=真治君)
中尾君の挨拶の時に真治君にやっぱり話しかけてて、二人なんだか楽しげに話してたら、とうとう中尾君に「そこ私語はやめなさい!」って叱られてました(笑)真治君「一応事務所の先輩なんだけどなぁ」って中尾君「あとでちゃんと謝りますから」ってそんなやりとりあったり(笑)。
トークにもチームワーク感じました。

って電車着いちゃった。

映画3回目。それでもラスト15分震えました。手が震えてしまうの。このシーン観ると。それだけ入り込んじゃう入り込まされちゃうのね。またゆっくり感想書きます。
血みどろの映画だけど、監督は人間が大好きな人だと思います。だから入り込めました。そして真治君かっこよく撮ってくれたぁ。興奮してます。また眠れないなぁ。

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2014年4月 4日 (金)

いよいよ明日は俺たちの明日。

いよいよ明日は「俺たちの明日」!公開です!早口言葉みたくなっちゃう。ほんとに明日だ。明日だもん(笑)
初日舞台挨拶には特製ポストカードも付いているそうですよ!そして抽選でサイン入りポスターも当たるとか!楽しみです♪私も、ポストカード三枚貰えるはず(笑)抽選三回ひけるはず(笑)なぜなら朝っぱらから3回映画観てくることにしたから!4回全制覇も考えなくもなかったのですが、2回目と3回目の上映時間が被っちゃうの。・・・で、新宿二回と、ラストのお台場観てきます。・・・って観ない回の舞台挨拶が一番面白かった、とかだったらどうしよ~(笑)真治号令でキャストみんなで腕立てとかしてたらどうしよ~(それはないか(笑))いっそのこと俺たちの明日のメンバーでピラミッドしちゃうっていうのもありかもしんない・・・もちろん真治君は一番上でゲラになるの(笑)・・ってないかあ。また想像が先走ってしまうけど(笑)
実際はかっこよく登場してくれるだけで、もうそれで満足しちゃうんですけどね。
真治君は今頃、札幌かな~。ライブ盛り上がった勢いで飛んできてくれることを祈ってます。東京は今夜また春の嵐が吹きそうで・・・・札幌は札幌で雪マーク出てたあ。朝までにお天気回復してるといいなあ~。
武コプターで飛んできてくれますように!

ってことで、まだチケット買えるみたいなので、どうせ見るなら最初の週に。最初の週の動員良いと上映劇場が増えるんですって(最近知ったマメ知識(笑))ヒットしたらまた途中でイベントが増えるかもしれない。マキダイさんが踊って真治君がサックス鳴らすようなヒット記念イベントだってあるかもしれない(笑)・・・夢はでかい。
だから、HP貼っておきますね!劇場情報ページ、我らが真治君の写真だ!確かにシャツパン!って張ってる。いろいろじっくり観たいシーンもあって、かっこよさ再確認したくもあり。映画も楽しみです。
わ~い!明日だ明日!俺たちの明日!
http://oreasu.jp/theater.html

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2014年3月28日 (金)

俺たちの明日 シンディdoll

さっそく届きました。以下mikkoちゃんで


予告映像とポスターのイメージでさっそく作ってみました

あの台詞言っています!
劇場で確認を!
2014032618050000

あの台詞も言っています
ぜひ劇場で確認を!
2014032617570000


なかなか映画から迫る雰囲気を出せなくて・・・ライティング工夫してみました!
懐中電灯で(笑)
雰囲気は劇場で確認を!!
2014032706190000


舞台挨拶の時の真治君

ちょっと不確かな点があって勝手にスタイリングしてしまった点もあるんだけど・・・

黒いシャツに白いベスト 伸びた前髪が最高にカッコ良かったです!!
シンディ>ジョニーデップ
靴はもっと濃い茶色っぽかったけど doll靴脱げなくてご了承ください
2014032614420000


ポイントは 胸筋とシェィプされたウエストかな?
素敵なのは着こなしもだけど中身がかっこいいから!

その辺意識してみました!(笑)
ご本人と違ってdollは脱ぐと大したことないんだけど(笑)

2014032614260001


ネックレスの色が不確かだったので ターコイズのパターンも作って色っぽく(?)撮ってみました。初日舞台あいさつの真治君はどんなでしょう?

2014032614460001

以上、「俺たちの明日」宣伝シンディdollご紹介しました!

真治君がイケてると、dollもイケちゃうってこと知りました。
めちゃめちゃかっこいい!
質屋Kの雰囲気そのまま。銀髪もイケてます。
そして、舞台挨拶のシンディ、そう胸筋にシェイプされたウエスト。そこだった気がします。
めちゃめちゃかっこよかったんですよね~。dollも筋トレした?スタイルも似てきたよ♪






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2014年3月27日 (木)

初日舞台挨拶登壇決定万歳♪

http://oreasu.jp/news.html

嬉しいなあ!
初日楽しみです!もうこの際、司会進行も兼ねてくれればいいのにって思っちゃったり(笑)
チケット激戦?買えますように。かっこいい晴れ姿見れますように。お喋りいっぱい聞けますように。楽しみですね!

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