カテゴリー「映画・ラブデス」の6件の投稿

2013年2月22日 (金)

ラブデスを観てるんです。

雑誌SENSEを読んでたら、なぜか、むしょうにこの映画がみたくなって。

長いので、少しずつ観ることに(笑)

真治君が、自分の車を選ぶのに、映画バニシングポイントで主人公が乗ってるのを見てからずっと乗りたかった・・・って言ってて。
そういう風に映画観るんだなって。ちょっとそんなとこに視点がいく感じが、なんか羨ましくて。。だいたいオシャレな人って、視点が違うんですよね。。。
で、観始めたら、サイが、今もクラブとかで真治君がよく着てる衣装着てて!

って、みんな、とっくに気が付いてますよね。。。

あたし、、腰まである黒の革のベスト、あの衣装の印象がすっごく強くて。他の衣装、見過ごしてたというか。。。
で、観始めたら、13の文字入りのタンクトップとか黄色いサングラスとか黒いファーとか、赤の刺繡入りベストとかサイが着てて、で、場所はクラブだし・・。なんか、クラブの真治君そのままだ!全部そのままだ!嘘みたい!って、今更ながら、きゃあきゃあ言ってます(笑)今までのクラブの真治君のかっこいいシーンまでもが頭の中に引っ張り出されてきちゃった。

気が付いてなかったことの方が驚きなことだと・・・みなさん思ってますよねえ。

・・・だってその頃、クラブとか行かないし、ライブとか見たことないしで、普段どんな私服でライブに登場してるのかなんて、知らなかったし。。。

あのシーラのお兄さんぼこぼこのシーン。最初映画観たときから、私、もう、たまんなく大好きって思ってたんだけど。今観たら、着てるのがあの刺繡入りの赤のベストで!、素肌にあのベストなの!「きゃあっ」って、さっきから、ここばっか何度も巻き戻してるから、なかなか先に行けません(笑)岩手のライブも、サイだったんだ~って!めちゃめちゃかっこいいのォ(泣)

サイの話し方も、あらためて、なんか、ハリウッド映画っぽいのね。日本の映画で、こんなかっこいい主人公、いたかなあ?ってくらい、なんか非日常にかっこいい。グラスでお酒飲む飲み方とかまで、いちいち超かっこよくって。びっくりしてます(笑)
アクションも、あらためて冒頭のその暴力的なサイのシーンだけでも、すっごいすっごいかっこいいし。こんなかっこいい映画だったの、ちょっと忘れてたかもしれない。
やっぱ、あらためてこの映画すごいなって。あの当時は、そのすごさにあまり気が付いてなかったかもしれないです。私。

なんか、なぜか、すっごいそう、今日観て、鳥肌たってくるっていうか。

内田春菊さんが「劇画の世界のファンタジー性を壊さないようにしつつ、細部のリアリティを追及する彼の演技は感動もの」っておしゃってたけど・・・。ほんと、その通りだと思う。
あらためて、びっくりしていて。ひとつひとつのシーンを・・・、ワンカットごと、ちょっと止めてみたくなるっていうか。って、ほんと、今更、今更なんですけど。

北村龍平監督は、これ撮ってすぐにハリウッド渡ったんですよね。
その監督が日本を出る前、ラストに撮る映画の主演に名指しで呼ばれてって。こんなかっこいい映画で、主演、めちゃめちゃかっこいい。御法度にしろラブデスにしろ、100年残る映画だって、思うし

堂本兄弟やめちゃイケで、謙虚すぎるくらい謙虚で、なんか人ばっか褒めてる気配りな真治君、ファンに対してさえなんか目線合わせてくれる丁寧さとか思い出して・・・「いや、あなたが、すごい人なんだよ。ほんとなら、もっとふんぞりかえってていいくらいだ」って、その謙虚さがもどかしいくらいに、時々思っちゃうんだけど。また映画観てて、そう思ってしまった。。。総司でサイで、Kで、って映画スタ-としてちょっと飛び抜けたとこいるのに、トビーで、トートで、でサックス奏者でめちゃイケシンディだからなんかぐちゃぐちゃに面倒なことになるのかもしれないけど、もう、なんか、その映画スターな部分だけ取り出してすら十分にレジェンドで。って・・・そういうとこ全部なかったかのごとくに、謙虚なシンディが、また、あらためて人としてすごいっていえるんですけど。。。
何の話だったか・・・。そう。着てるものとか車とかチェックするつもりだったんだ(笑)
ラブデス熱、再燃です。
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2007年9月26日 (水)

ラブデスな妄想

最近、御法度のことばっか考えてて、
真治の侍姿見たいな~って思ってるとこに、ラブデスのDVD発売のニュース。
んで、私の容量の少ない頭の中は、その二つがごちゃ混ぜになって、
ひとつの妄想ができあがってしまいました。

ラブデス第二段を、時代劇で見たい(爆)
以後、妄想です。もう、最初に謝っておきます。すごい、くだらないです。

キレタラとまらない、冷静だけど凶暴な浪人、サイ(もちろん真治)

見るものを虜にする美貌の花魁、シーラ(NORAさん)

シーラを囲うも、藩の金を持ち逃げされ、死に物狂いで追いかける、偉い武将、クロガネ(船越さん)

クロガネの増長をにがにがしく思っている殿様(泉谷さん)

クロガネの手下のジュウモンジ騎馬軍団や、クロガネが雇ったガモウ忍者隊、クロガネに雇われてサイとシーラを追う悪徳岡っ引きコンビもいて・・・最終的には川中島もびっくりの戦さになっちゃう・・・

って、ラブデスのまんま。(笑)
そこまでして、時代劇見たいかいって?・・・うん、見たい。(爆)

この気持ちはなんだろう。サイが着物きて、刀かざして戦ってるとこ想像したら、すっごいワクワクするんだな。これが。
パンフレット見直してて、キャスト全員、武将でも絵になるって思った途端、妄想がとまらなくなっちゃった。KAN.さんは、藩医で・・・深浦さんも団子屋さんで・・・全部時代変えてもいけそうなんだもん。

うん、待てよ。確か原作の高橋さんの条件は、刀を使わないことだったっけ。
ダメか~。って、それ以前の問題なんですが(笑)

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2007年5月22日 (火)

5・19 ラブデスライブ 後半

前回の補足ですが、真治くん、最初は黒いジャケットも着てました。
で、途中で脱ぎ捨てたんです。黄色い悲鳴があがったんだった・・・。
脱いだ後しか覚えてない自分って・・・どうなの?(笑)って感じですが。あと、黒い細長いスカーフを一巻きして流してて、付け慣れてる感じで、カッコよかったんです。ドラゴンさんのMCを遮って「俺達、今日はかっこつけにきたんだろ!」とか、叫んでて、男の子な感じでした。Fanatic Cityと、Nude、あとは曲名覚えてなくって、ごめんなさい。全部で4曲だったかと・・・。なんだか、舞い上がってて、冷静にチェックできてないっすねえ(笑)

BLACK JAXXとしての登場はこれでおしまいです。というMCとともに去っていく真治君。アルバム全曲、BJのツアーがあってほしいなって、思いました。できれば、今日みたいなライブハウスで・・・。

次は、陣内大蔵さんとNoraさんのステージ。陣内さんが「サックスで武田真治くんも参加してくれます」って、紹介してくれて、真治くん舞台上へ。ラブデスTシャツの白と、ジーンズで登場。帽子とってくれてて、表情が良く見えて嬉しかった!さっきとは、まったく違う、自然な感じで。表情も優しくって。
ほんの5,6分しかたってないと思うんだけど、違う真治くんでした。

曲がはじまって、でも、Noraさんが歌いだしをミスってしまって、陣内さんがとめて、「Noraちゃんのモニターが映ってなかった。」すかさず、真治くんも「あと、ボクも、間奏で、吹きながらでてくる予定だったんですけど(笑)」と、
陣内さん「じゃ、ここ数分はなかったことにして(笑)」と。真治君は、また舞台裏に戻っていきました。

Noraさん、歌お上手です。マーメイドみたいなドレスがとっても似合っていて、声がほんときれいで、曲もやさしい感じで・・・素敵でしたね。間奏でなにごともなかったかのように、再度登場してくれた真治くんのサックスの音色も優しくて、聞き惚れてしまった・・・。

次は、北村龍平監督も登場し、トークショー。でも、この時点で大分時間が押してきているのか、ほんとに慌しいものでした。「次はKANさん主演で考えてる」って監督。それに対し司会の方が「北村監督は、ハリウッドに活動移しましたから、KANさん、ハリウッドデビュー決定ですか」って、KANさんいじりを皆が楽しんでいる感じで。北村監督が、最後は真治にって、挨拶をふると、真治くん、実は用意してきたものがって、大きな花束二つ、Noraさんと監督に渡しました。その後、客席の方が花束を三つ用意されてて、まずはNoraさんにと。そして、監督。最後の三つ目を前に、真治くん「それ、たぶんNoraちゃんにだと思うんですが、マスコミの人も来てて、絵的に僕が持ちたいと思うので、いいですか」って、花束受け取ってました。そんなこと言わなくたって、当然真治くんにだと思うのですが・・・なんか自虐ネタ楽しんでる感じが可愛いというか。終始、Noraさんや、監督、他の出演者をたてる感じの立ち居振る舞いが真治君らしかったです。

そして、ラストはハウンドドック!男の人達の「うお~」って、歓声が物珍しいというか・・・。このライブ、ほんとファン層ばっらばらで、ハウンドドック目当ての男集団もいれば、メイド風な女の子達(シャズナかな?)おばあちゃまを含めた家族連れとか・・・年齢も性別もばらっばらで・・・でも皆、目当ての人じゃない場合も、ちゃんと盛り上がってって・・・愛のあるライブでしたねえ。ほんと、最高!

大友さん、さすがって感じで、生は、カッコイイですね。バンドの音も迫力で、男集団とともに、私も盛り上がってました。
なんども「素晴らしいアーティストの方達の、素晴らしいパフォーマンスのおかげで、僕の時間が・・・」って、おっしゃるたびに、おかしくっておかしくって・・・。もうコンサートの予定時間過ぎてたんですよね。45分待ちだったみたいで・・・(笑)
ラストの曲、映画のラストでもかかるのですが、「fight for love」をやる前に大友さん、「スペシャルゲスト、船越英一郎!」って紹介して、客席、本気にしたところで、出てきたのは、ばつ悪そうな真治君(笑)。大友さん、あせって、「真ちゃんごめん。しかも全然受けないしっ」って、大友さん面白すぎです。(笑)真治くんは、サイのコスチューム。あの荒野で銃握ってる時の、膝近くまであるノースリーブの革ジャケット。ちゃんと肩に包帯をして、ほんと映画のまんま。すっごく嬉しかった。

そして、fight for love、出演者、全員舞台に揃っての大合唱!大友さんが真治君の肩を抱くようにして、その後、皆が肩組む感じで、真治くんもなんだか幸せそうで、(ちょっと堂本兄弟で清志郎さんとセッションした時の映像を思い出しました)、会場の熱さも最高潮って感じで、盛り上がって、フィーナレを迎えました。三時間半、でも、あっという間。このメンバーのコンサートだったら、オールナイトでも平気かもって思っちゃいました♪

帰りも、深夜バスの出発ぎりぎりで、東京駅ダッシュでしたが、幸せで、疲れなんか感じなかったです。映画、ヒットさせて、是非ラブデス2も!ぜったいサイは出してね。そして、ラブデスライブ第二段も実現させてほしいなって、思いました♪

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2007年5月21日 (月)

5.19 ラブデスライブ

19日、午前一便で羽田に到着した私、
飛行機15分も遅れて・・・京成に飛び乗ったのが9時48分。
ラブデス初回みる予定の私は、エスカレーター走り降り~の、山手線電車の中、端までがんがん歩きまくり、109の脇ダッシュして~ので粒汗かきながら、映画館到着して・・・(睦月さん、待たせてごめんなさいでした)で、ぜいぜい言いながらで、チケット販売のお兄さんに軽く引かれながら、映画館に・・・。

ファーストシーン見損ねてしまいましたが・・・なんとかほぼ始まり部分からだったようで・・・映画見ることができました。ファーストシーンは二度目見るときの楽しみにしておきます。

映画の感想は、また次に。今日は記憶が新しいうちにライブの感想を。
でも、映画を見たその日に、ライブも見るという計画は、成功だったと思ってます。だって、さっきまで、スクリーンの中にいた濃いキャラの人達が、次から次へと出てきて、ライブで歌っちゃうって、最高に贅沢な経験です。舞台挨拶なら、あることかもしれないけど、映画のキャストによるコンサートって、めったにないですよね。

ライブ会場、ステージの真ん中には、スクリーンが用意してあって、
登場するアーテイストを紹介するたびに、映画の中のその方のシーンが紹介されるっという凝った演出になっていました。真治くんのシーンは、映画ではカットされてた部分も入っていたように思いました。司会の方も、映画の中にでてくる十文字軍団のお二人で、(掛け合い漫才みたいで、おもしろかったです)

SHAZNAからはじまって、KANさん、川村かおりさん。3、4曲ずつ演奏されて、(個人的にはKANさんに感動しました。映画のキャラと同じ白衣に聴診器で現れて、会場沸いてて、おとぼけ感が可愛いのに、ピアノの弾き語りはすっごく素敵で・・・。牛乳はぎゅっは、名曲ですね。お約束の「愛は勝つ」もきっちり演ってくれました。)

そして、いよいBLACK JAXX

この映画の主役の武田真治率いるBLACK JAXⅩって紹介で、
スクリーンにサイのかっこいいとこ集めましたって感じで映像流れて、

赤茶の照明がばちばち切り替わるような(クラブ風?)な照明のなか、ドラゴンさんの前奏が始まり、黒い影がステージ奥から出てきて、真治くんかと思って、客席きゃあーって悲鳴があがって、でもダンサーの方達で・・・黒い衣装のダンサー二人の方がパフオーマンスをはじめて(かっこよかった♪)

そこへサックスの音響かせて、真治君がさあ~っと現れて、ダンサーさん二人の真ん中で吹き始めて、もうすっごくかっこいい始まり方で・・・息呑んじゃいました。衣装は、帽子、よく真治くんがかぶってるカウボーイハットの黒シルク版みたいな感じの斜めにかぶって、素肌に黒いベスト、下は、テレンとした素材の黒で、銀(だったと思う)ベルトしてて、低い位置にベルトだから、お腹見えてて、胸筋も上腕筋もごちそうさまって感じの、なんかまさにステージ衣装って感じで・・・芸能人オーラが今まで出てきた人の中で一番強かった。あたりまえだけど、あちら側の人なんだあって、納得してしまった・・・。目つきとか、も、はじめて見るわけだから何ともいえないけど・・・多分これが噂に聞く、色っぽいモード?ダンサーの人の動きに合わせて、びしっと止まってみせたり、踊ったり、たぶんいつものライブとは違うと思うのだけど、すごくショーアップされた感じで。サックスの音も、普段聞いてるテレビの録音の音とは、全然迫力が違って、音量も響きも厚くって。
考えてみると、私がトップランナーとか堂本で見てるのは、誰かとセッションしている姿で・・・こうやって真ん中真治君の演奏は、見たことなかったんですよね。もうすっごいかっこいいの。

目つき鋭い感じだけど、気持ち良さそうに腕のばしてみたり、(お腹がみえててドキドキ)、キラースマイル見せたり、あんなに音だしてるのに、歌の部分もすっごく声量あって、で、すっごくかっこいいの。ミュージカルの歌声は、未見だけど、真治くんの歌う声、聴けちゃいました。けっこうたくさん(fanatic cityのeverybody come togetherのとことか)声も聴けて良かった~。途中ダイノジさんが出てきて、エアギターでパフオーマンスしてくれたのですが、真治くんに私の眼の焦点が固定されていて、見そびれてしまった(笑)。もう、ずーっと聞いていたかった。

MCでは、司会の方にBLACK JAXXの名前の由来を聞かれてて、「夜の街を制しようみたいに、ドラゴンが言ってたのに、ドラゴンの部屋に行ったら、BLACK JAXXの漫画があったんだ」って真治くん答えると、司会の方が「じゃあ、どろろがあったら、グループ名どろろだったんですか?」って、真治君「どろろも、あった~」って笑ってました。
MCの間中、メインマイクを、ゲストのダイノジさん達が持ってって、真治君たら、一生懸命サックスについたマイクで喋ろうとしてて・・・主役なんだから、もっと前にでればいいのに、どこか遠慮がちで、サックスの演奏のときの自信に満ちた感じとの違いになんか、可愛いって思ってしまいました。

BLACK JAXの後、Noraさんの曲にも参加してくれて、大御所ハウンドドックともセッション。それぞれ衣装もモードも違ったので・・・長くなりそうなので、続きは、またアップしますね。

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2007年5月20日 (日)

ラブデス・DAY

ラブデス!映画と、ライブ行ってきました。
まだ、半分地上から10mmくらい上を歩いてる感じで・・・
ふわふわしてます。幸せで♪

まず、映画!
好き嫌い分かれるかもしれないこの映画。
私は、断然、大好きっ!って、宣言しちゃいます。
上映始まったばかりなので、ネタバレしちゃいそうなので、
詳しい感想は、後日アップしようと思いますが、

サイ!めちゃめちゃカッコイイです。
すんごい気障な台詞をすんごくカッコよく言いきってます。
気障な役は、ちょっとでも隙があると、寒くなりがちなものですが、
我らが真治は、隙ないっすよ~♪
エネルギー一杯体の中に貯めて、見せる部分は滲み出たものだけって
感じなんだけど・・・。
それがとっても気持ちいいの。


他キャストの個性に埋もれてる・・・なんて意見のプログも読んだけど、
そんなこた~ない!って、珍しくも反論しちゃいますよ~。
変わりものだらけだからこそ(失礼)サイのカッコよさが際立ってます!
この役は、真治のもの。そう、思います。

あと、この映画、絶対、映画館で見るべきって思います。
音楽がね、すっごくカッコよくって、
音響のいい映画館で見ると、音がお腹にずんずん響いてきて、
見終わった後、ライブ行ったみたいな気分になるんです。
これは、DVDでは、味わえない感覚だと思う。
劇場遠くて、DVDまで待とうと思ってる人!
3.4時間くらいなら、電車乗って観に行っちゃいましょうね。
で、映画ヒットさせて、地方にも呼んじゃいましょう。(笑)

ライブはね~。
こっちも、詳しくアップしたいので、取りあえずの急ぎ感想ですが・・・

はじめての真治君の、サックスの生演奏。
生は、やっぱすごいです。
テレビの限界を知りました。
普段テレビの録画で知ってる音より、断然、音量も伸びも、音の艶っぽさも迫力も、すっごいの。
素肌に黒いベスト・・・お腹見えてるよの、ショーアップされた演奏も、
声量のある歌声も、圧巻で・・・。

私・・・癖になりそうです。(笑)

ちょっとばたばたしていて、急ぎの感想です。
また、詳しくレポアップします。

当日、ご一緒してくださった皆様。
楽しかったです。
ありがとうございました♪

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2007年5月 8日 (火)

ラブデスの宣伝

ラブデスの番宣で、真治くんの記事を毎日チェックできる日々が続いてます。って、雑誌とか、もうチェックしきれなくなってます。
なにを見て、何がまだなのか、少ない脳細胞が整理しきれないよっ。

という、嬉しい悲鳴ですが、こんなの、電車男以来ですよね。

ラブデスの公式ページに寄せられたご本人のメッセージ。
真治くんが、プログやったらこんな感じなのかなって。
面白いですよね。きっと。

面白いといえば・・・
真治くんがオファーを受ける決め手って、なんか面白いです。
トート役が、小池さんの「君って死神みたいだよね」が引き金だったり、
蛭子さんの原稿の最初のひとこと、「あんた、地味すぎるんだよ」
に、なぜかはまってたり(笑)ツボが変わってる。好き。

そして、真治君の宣伝ですが、電車男の時よか、格段にうまくなってる気がします。御法度の番宣番組を見る機会があったのですが、もう違う人でしょっというくらいに、しゃべんない人でした。それはそれで、可愛くって、私的には、質問されて、困ってだまってる真治くんの間が、たまらなかったりするわけですが・・・。今は、もう、こういうのは、見られないですよね。

取材する側の雑誌の読者ターゲットにあわせた、返答の仕方も考えてるような気がして、もう、広告マンでもやってけそう・・・なんて思っちゃう今日この頃です。

インターネットの雑誌での、(若い女性向けなのかなあ)女の技みたいの語っちゃう真治君。女性誌の取材が殺到しちゃうよ。(笑)
こんなふうな、的確な分析を、身近な男子にされちゃうと、ちょっと嫌かなとも思いました。その気にさせる魅力を持ってみろ!って言われてるみたいで、ハードル高くて、おいそれと近付けないって感じで。

でも、これは、やっぱ映画の宣伝として、若い自信にみちた女の子達を挑発してるようにも感じます。そこまで魅力的な女ってどんなだろう。映画でのシーラに答えがあるのかなって。ちょっと見てみたいなって気になるもの。

雑誌とか、活字になっちゃうのと、実際の真治くんのトーンは違うかもしれないですけどね。案外、途中に「なんて言ってみたりして」とか「ナマ言ってすいません」とか入れてそうな気もするし。

で、来週のはなまるマーケットにどんな感じで映画を紹介するか、すっごく楽しみ。ターゲットは、主婦層だもの。ラブデスの魅力をどっから責めてくるのかなって。(笑)

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