カテゴリー「舞台・ロックンロール」の21件の投稿

2014年12月 9日 (火)

奇跡的に輝き続ける人、ご紹介記事です。

ネット記事二つご紹介します。
まずヴェローナ会見の記事です♪

http://www.astage-ent.com/stage-musical/report-stage-musical/twogentlemenofverona.html

真治君、もう、めっちゃかっこいいです。そして、可愛い。。。
私、この写真、だいっすきですね。ちょっと横向いて片目細めて笑ってるチューリオ真治君♪何見てるんでしょね。この写真、好きだなあ。。。なんか何度もクリックしちゃいます。
舞台ではまた表情を変えて。妖艶だったり冷酷だったりキュートだったり、もうハート打ち抜きまくりなのですが。

あらためて、本当にこんな人存在してるんだな~って思うんですよね。
神様は時々素敵な贈り物を下界に送って下さる・・・って。奇跡だなって。
(笑)ってつけませんよ。本気でそう思ってるから。

そして、この記事もご紹介しますね。やっぱり奇跡だと思ってるのは、私だけじゃない。
メディアも思ってますね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141208-00010001-withnews-ent

そう、かっこよすぎるんです。奇跡的に。

真治君はよく「僕が輝いてた頃・・・っ」て冗談めかして南君の頃のことを例えるけど、いや、今!今の方が、ぜったいかっこいい!って私、思います。ときどき眩しくて目が痛いもの(笑)
いま、一番・・・・輝いてますね。

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2010年10月12日 (火)

情熱大陸~ロックンロール~

短い番組なんだけど、見応えありましたね~。

あんな殺風景な本読みの場所から、舞台ってはじまるんですね。
質問は?って聞かれて、あんなちょっと怖そうなシンとした雰囲気の中で、すっと手を伸ばす。そんな真治君にぐっときたわけですが。。
遠慮がちに、丁寧に、だけど、自分の意見、言いたいことはズバっていうのは、普段テレビの中でもだけど。物腰柔らかで、謙虚だけど、芯の強さと聡明さが、やっぱこんな舞台裏の会議にも出ていて・・・またまた・・・・その人間性に惚れてしまうわけですが。。。

また、質問内容にも、ぐっと。。。。
思えば、難しいと聞いて、観る3日前に原作を読んで準備した私ですが、
私も、最初に、「コミュニストって何?」って、ところから始まったんですよね。。。

原作読んで、注書きで、分からない言葉補填してから、観たはじめての観劇。
まったく予備知識なしてみていたら、どうだったかな?とは、今でも思います。
もちろん、わからなくても、役者さんのやり取りに呑まれて、原作読んでもさっぱりだった理解が、こんなにも心に突き刺さるように入ってくることに驚いて、
演劇っていうものに、触れるっていうことの魅力に、私・・・目覚めたのかなって・・・思ったので、栗山さんの仕掛けにまんまとはまった一人ではあるのですが。

でも、真治君の視点は、いつも客席にあるんだな~って。
やっぱりエンターテイナーなんだな~って。

「海外でヒットしてる作品。日本だけ分からないって癪じゃない?」
と、栗山さんは言ってたけど・・・
やはり共通言語をもつ英語圏の人々と、残念だけど、同じ物差しでは、はかれないとこあるような気がします。
チェコ人のヤンも「当たり前に話す言葉が当たり前に通じる国の人には気持ちがわからない」的な言葉を、マックスに投げかけてたと、思うけど。。。
そのあたりを、心配してる真治君って、やっぱり、幕が開いた時の反応を、予測してたんだろうな~って。途中で、年表が配られたけど・・・あれ、もしかしたら、真治君の意見も取り入れられたってことかなあ~。。。って、ちょっと思いました。

でも、この舞台に出会ったことで、やっぱり普段の意識も変えられて・・・今ニュースを観ていても・・・・現代のヤンやフェルネナンドを、自分側の問題として、心に迫って考えるようになっていますもんね。。。今、この時代に、日本で、この演目を上演した栗山さんのセンスみたいなものを、やっぱり、凄いって思う。。。

そして、あんなに難しい言葉に、命を吹き込んで・・・理解力の浅い私にも、心に突き刺さるような芝居を見せてくれて、ちょっと意識さえ変えさせてしまうような体験を与えてくれた役者さん達って・・・やっぱり、すごいな。。。と。
あらためて。。。

で、また、こんな形で、少しだったけど、ヤンのあの部屋。ヤンの声。ちょっとお腹のだぶついたヤンのカーテンコールまで、保存できて・・・・つい最近なんだけど、もう懐かしくって仕方ない、ロックンロールの舞台・・・また会えて本当に嬉しかった。ほんと、保存版です。

情熱大陸では、・・・真治君本人も特集してほしい。

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2010年9月27日 (月)

アンヴィル!~夢をあきらめない男たち

やっと観たんです。で、もっと早く観ればよかったと。
カテゴリもロックンロールに入れちゃいますが。

夏に舞台ロックンロールにはまった私は、秋のはじめに、「不確かなメロデイー」を観にいって・・・

で、今日は、雨降り、ひさびさにのんびりアイロン掛けでもしながら、何か観よって思って・・・
で、つい後回しにしてた、これを手にとって、観たんですが・・・
なんか、途中からアイロンほったらかして、膝揃えて、はらはらしながら見ちゃった。
ラストは、なんか、ほろっとさせられちゃいました。。。

もう、なんていうのかな。ぜんぜん素はかっこよくないおじさん達で(ファンの方、すみません)お人よしだし、なんかツアーとか段取りとかグダグダで、才能の割りに花開かない理由が、なんか、すっごいわかっちゃうっていうか・・・もう、ほっとけないっていうか・・・。
でも、なんか・・・失礼だけど、可愛くってしょうがないの。年齢は、50過ぎてるのに、喧嘩とか、なんか10代みたいだし・・・真面目なシーンなんだろうけど、間に入ってるプロデューサーさんの仲裁に、なぜか噴出してしまった。・・・・
 
でも、演奏シーンは、ばりばりのロックスターで、かっこいいんです。
これ、ロックンロールの舞台観る前にみておけば、良かった。
そしたら、ヤンにもっともっと感情移入して、一緒にプラスチックス応援してたかも。

誰かが、「ビッグになってやる」っていう男の人は嫌い・・とかってインタビューで答えてたのみたことあるんですが・・・
この映画観てると、「ビッグになってやる」って言って、行動しない人が恥ずかしいのであって・・・・なれなくたって、夢みて頑張ってる人って、ほんっといくつになっても素敵なんだな~って、なんか、熱い気持ちになりました。

昨日の今さんのトップランナーの再放送を観ていても、ほんと、始めること・・・まず行動しなくちゃ、何もはじまらないんだな~って・・・で、あきらめず続けることって、かっこいいなって。これは、男とか、女とか、若いとか、歳くっちゃってるとか、関係ないよね。
と・・・・私も、夢をまた追いかけたくなりました。
(す~ぐに、影響されちゃうのよね。・・・・)

シンディーも、日本語吹き替え版に出てるんですよ!
なんと、ガンズのスラッシュ!ロックスターな話し方、かっこいいし、ラストの余韻、増してくれてます。

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2010年9月17日 (金)

ロックンロール・・・BL的感想

ちょっと思っちゃったことなんですけど・・・
で、はじめに謝っておきます。まったく邪道な感想です。番外編ということで。

ファンミのトークショーで、真治君が言ってたこと、ちょっと書き忘れてたんですけど、
あのブラッドブラザーズのポスターを観て、友達に・・・いわゆるボーイズラブ的な作品と勘違いされちゃったみたいで、(だって、男4人、上半身脱いでて、で、真治君なんて、なんとも色っぽい視線でこっち見据えたりしてますもんね・・・。そう言われて見てみると・・・確かに・・・おおっもしかして・・・な感じですよね~(笑))
で、友達に「いろいろ大変だね~」といわれ、「そうなんだ。ヨーロッパのその当時の社会階級とか~いろいろ大変なんだ」って言っても、そっちの大変じゃなくて、あっちの大変だと思われて誤解がとけなかった・・・って話を淡々と・・・(笑)

こういう勘違いは、けっこう昔からよくされますよね~。
なんか、ナイトヘッドの時も、はじめて受けた雑誌の取材で喜んでたら、そっち系の雑誌で・・・豊川さんと仲良く笑顔で映ってた話とか(笑)

御法度だって、そういえば・・・。映像の中の総司・・・・モテテましたねえ~。
トートだって、闇広のあの人気はなぜ?

まあ・・・納得だけど。男、女関係なく、そりゃ、惚れるでしょ~みたいな(笑)
その度に、なんとも、ため息的な感じで喋ってるから、本人は、嫌なのかな?
いや、別に、なんとも思ってないのか。大人だから、そういう受け取られ方も、許容範囲なのか(笑)人間愛ってことで、大丈夫なのかな(笑)?

まあ、許容範囲だろう~って、勝手に都合よく解釈して、私も、お友達に習って、勘違いを。これね。思っちゃった私は仕方ないことにせよ、ぜったい、書かないでおこうって、ロックンロールの千秋楽感動した時は、思ったんですけど・・・でも、なんか書きたくなった。ただの我侭(笑)

ロックンロール、ボーイズラブ的な鑑賞方。


ロックンロールの歌詞を知ってからなんですよね。
、どうしてもこのシーンで、妙な感想を・・・。

それは、あのヴェルベットアンダーグラウンドの「I'm waiting for the man」
最初、ロックンロールの音楽の記事書いてるときは、パンフにもそうあったんで、この曲フェルネナンドと会話の後に流れるんだと思ってたんだけど、ちょっと違っていて。
プラハのヤンを尋ねるマックス。バナナのジャケットの前で再会する二人のバックグラウンドミュージックなんですよね。

市村マックスがあのスクリーンの前に登場するとき、「Ⅰm waiting for my man Twenty-six dollars in my hand」って流れるんですよね~。
直訳しますよ。(するなって?)
「おれは、おれの男を待ってるとこなんだ。26ドルを手にして。」

で、現れるのは、マフラーぐるぐる巻きにして、毛糸の帽子深くかぶって、頬蒸気した、真治ヤン。満面笑顔で。いつものヤンより、なんか可愛くって、幼くって、ものすごっく嬉しそうに、マックスに駆け寄る~。

思わず・・・
「うわあ・・・・子羊ちゃん・・・・。逃げてぇ・・・」みたいな(爆)

一回そう思うと、そう思っちゃった回は、ラストのDon't Cryまで、なんだか、ちょっと違ってくるっていうか(笑)

あたしが悪いんじゃないんですよ。これ、この曲をわざわざ選曲してくるトム・ストッパードさんが悪いんですよね~。これ、洒落のつもりの選曲なのかな~?わかんないけど(笑)

以上、まったく、余計な感想でした(笑)

なんか、せっかく築いた石橋を叩き割っちゃった感もあるけど・・・
「全然、気にしな~い(笑)」

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2010年9月 9日 (木)

祝、ロックンロール大千秋楽!&次の舞台

今日は、広島公演!ラストの幕があと数時間で開きますね。
平日で、地方で・・・。どれくらいのファンが、立ち会えるか・・・。
でも、これまで一ヶ月の公演に対する感謝のカーテンコール。遠くからオールスタンディングでジャンプしながら、拍手してます。

この舞台は、真治君の金字塔!私も思います。
でも、毎回、そう思う!すごいよね。そういうのって。

あと、役柄について、インテリじゃないのに、インテリの役を・・・みたいに東京の千秋楽で言ってたけど、私は、ヤンと真治君が、すっごい重なって見えてました。
真治君の内面が役に投影されているようにみえて・・・
もう、すっごくはまり役だったと思いました!

もし、あの時代、真治君がチェコの青年だったら、やっぱり、いっちばんに考えるのは、音楽の自由についてじゃないかなって。
政治的思想の人のヒロイズムに無関心だけど、だけど、ただほんのちょっとの自由がほしくて、ロックコンサートに出かける若者達をこん棒で殴るような、そんな権力に対しては、NO!って、立ち上がれる人だよね。っていうか、今でも立ち上がってるよね。

あと、難しいこと、いつも台詞じゃなくても、充分早口で喋ってると思う(笑)。真治君のインタビューとか、・・・充分インテリジェンスの塊だと。真治君が喋る内容、台詞にしたら、けっこう難解。あと、オタク入ってるのもヤンと重なる・・。チェッカーズ論とか、映画とか、マイケルとか、バイクとか、いろんなこと語らせたら、ヤン以上にオタクだし。あと、モテまくってるのに関わらず、ロックに夢中で婚期逃しそうなとことかも、なんか似てるし・・・(あっ・・・また余計なことを・・・笑)
あと、どこか人懐こいとこ・・・。あんなに思想で噛みあわなくても・・・・マックス教授への、その家族への友情、愛情にぶれがないとこ。思ったことはっきりいって、友達と喧嘩もするけど、相手の話にも耳傾けてる・・・いつも。憎まれないよね。

ヤンの好きなとこ考えてたら、なんだか真治君のこと考えてるのかどっちだか、解らなくなってしまった。私にとっては、なんか、イコールになってしまった。

次にどんな役をやるのか・・・これは、真治君が考えるのが・・・ホリプロの偉い人が考えるのか・・・それとも真治君を見ていて、次にどんな役を演じてほしい!って思う演出家さん達が、順番待ちしているのか・・・どうなのか、わからないけど・・・。
こんなにも、役に恵まれて、今、この時にこの役を!っていうのを、後からファンとして、すっごい納得させられちゃうっていうのは、もう、すごいことだって、ファンの私は、彼の仕事を選んでくる人達に、ただただ感謝と、・・・あとこっそり「センスあるじゃん!」っていう超上から目線の賛辞を送ってしまう。だから、なにも心配せず、楽しみに待つだけ。
付いて行けないくらい難しい内容なら、お勉強するだけ。(なんか、真治君が難しいとこチャレンジしてくれると、自分の中の眠っていた向学心みたいなのも、動き出してくるよね・・・。知らないこと世の中にはいっぱいあるから、いろんな人の話、もっと聞きたい!って思うし)

そんなわけで、次の舞台も発表になりましたね。
役が、まだ、分からないんですよ~。シークレットなのはなぜ?わからなくてもチケットを買ってしまう私達って、なに?(笑)

でも、演目は有名だし・・・。そして、ロックンロールの舞台をお勉強しながら観た私達にとっては、ものすごく入り込みやすい設定かと・・・。
管理された共産主義社会の中で、反政府活動をする知識人とか、出てくるんですよ~。フェルナンドが署名頼んだ中に、この人がいてもよさそうな・・・。真治君が演じるのは、どっち側なんだろ・・・・。

いつも、最初は、「これってどうなの?」って、心配になってしまったりもするけど、後では、また新しい真治君に会えたっていう満足感をもって楽の日を迎える・・・。このワクワク感は、半端ないですね~。
で、今回の舞台は、なにこの同窓会?みたいな共演者さん達もいっぱい。
エリザの皇太子様に、箱舟のジャックスパロウに、フェルネナンド!そして、電車住人さんが演出!もう、すごいすごい。追加キャストで、エデイとかきてくれないかなってまだ思ったりして。で、クラシックがパンクロックで鳴り響くっていう、ぜんぜんわけわかんないけど、めっちゃ迫力ありそうですよね!しかも全国縦断!
真治君が「もしかしたら、君にも会えるね~」って、口笛吹きながら、会いにきてくれますよ!チケットを手に、会いにいきましょうね!

時計じかけのオレンジ
東京公演
2011年1月2日(日)~30日(日)赤坂ACTシアター
料金/S席 11,000円 A席 8,000円(税込)

仙台公演
2011年2月4日(金)~6日(日)
イズミティ21

大阪公演
2011年2月9日(水)~15日(火)
梅田芸術劇場 

北九州公演
2011年2月18日(金)~20日(日)
北九州芸術劇場 

愛知公演
2011年2月24日(木)~27日(日)
刈谷市総合文化センター

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2010年9月 8日 (水)

日本版ロックンロール

え~と、妄想です。
だいたい、妄想ブログなんですが、これ、顔が見えないっていう前提で、いままで、すごいことも書いてきたわけですが・・・けっこう顔みえちゃた今、私は小心者なんで、やっぱ、ちょっとこの事態に、ヒルんだんですよね。。。
あの、よく物まね選手権で、調子にのって歌ってたら、後ろからご本人登場っていうのは、こういう気分かと。。。マジ?やばい~。あんなこともこんなことも書いちゃってるけど・・・・あの・・・・どっから知ってました?・・・むっとしたことだって、あるに違いないと(笑)
古いとこの、トヨエツと闇広とか・・・・。信長な野望とか・・・。あと、カップにトート入れて、お風呂入れてみました・・・とか・・・。チェックしてみました・・・とか。無茶苦茶だな・・・あたし・・。

ああいうの・・・知ってるのかな・・・。真面目なとこだけ、ピックアップして知ってるんだといいなあ。。。。

って、怯んだんですが・・・・なんかね、2、3日寝ると、また平気になるんですよね。
やっぱ、年の功?面の皮の厚さ?

で、妄想は、私、病気だから、やめられないんです。
昨日消した記事はですね~。
私のハンドルネームを「お銀」にしておけば、真治君は私をみて「お銀さんですね」と言わざるおえなかったのではないかっていう、楽しい妄想です。
そしたら、妄想の中の私は、こう答えるんです。
「宗太郎様、お待ちいたしておりました。長崎から、帰ってらしたのですね。お水を汲んでさしあげます」、と、手ずから~そして、バックには、転がしお銀のテーマ曲が~。

って、昨日より、酷い妄想になってますね。妄想も進化、深化し続けるのです。

あの、(怒らないでくださいね・・・)って、また、読み返して消したくなること書いてる気がする~。

で、真面目なほうの妄想。

舞台、ロックンロールを見ていて・・・。
日本版にも、こんな舞台があるといいなって思いました。
昨日の堂本、観ていて。

トム・ストッパードさんは、最初、シド、バレットをモデルに舞台の脚本を依頼されたそうなんですよね。シドバレットという人を描こうとする熱意から、あんな舞台が生まれた。時代を表すロックスターから、あんな舞台ができてしまう不思議。

清志郎さんをモデルに舞台をつくったら、どんな素敵な舞台ができるんだろうって思ったんですよね。
愛と平和と自由。めちゃくちゃハッピーな舞台になるんじゃないかなって。
やっぱり、ああいう風にスクリーンいっぱいに、日本のロックがかかってほしい。
もちろん、真治君のサックスも、スクリーンいっぱいに。
で、「彼は異端児じゃない。エンジェルなんだ!」って、真治君に叫んでほしい。
ラストは、ジャンプで、大竹さんと真治君と、みんなで、歌ったら最高だな~って。

日本に、トムストッパードさんは、いないかな~。

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2010年8月30日 (月)

8月29日・・・感動の東京楽です

いつにも増しての熱演。
鳴り止まないカーテンコール。客電ついても、何度も。何度も。
キャスト全員が感動の挨拶をしてくださいました。
今日は、真治君の挨拶だけ、アップしますね。

真「個人的に・・・今年は20周年をむかえ・・・今までやってこなかったことにチェレンジする年にしたいと思っていました。今日、舞台に上がる前に、市村さんに声をかけられて、『こんな難しい舞台をやったのだから、もう、怖いものはなにもないだろ。これからは、なんでも出来るだろ』と言われました。。。
いつも、台本・・・たくさんあるから、大体破棄してしまうのだけど、これは・・・ちょっと額にでも飾っておきたいと。この舞台は、自分の金字塔になったのではないかと・・・」
会場、大拍手でした。
あと、「僕のこと、みんなインテリだと思ったでしょ。高卒です。・・・(キャストに大学出てる人?って、聞いて、(前田さんだけで)。芸能界ってこんなもんです。こんな、高卒のぼくらがお送りしてきた・・・・」と言ってたら、山内さんが「おいおい、それはないだろ・・・(と突っ込みを)」
真「でも、はじめて大学教授と呼ばれる人に会って、いろいろ講義を受けて・・・僕はじめて会ったけど、意外といい奴だよな~!(また、山内さんに突っ込まれてました)なんか、小学校、中学校、高校と、だんだん、しかめ面みたいになってきて、僕もう勘弁って思ったけど、大学まで行くと、いい感じなんですね~(笑)。僕、もう、このあたりの歴史については、すごい勉強して・・・もう博士号くらい(笑)」拍手がおきてました。

これを受けた市村さんが、「真治は、これをやってのけたから、今度はもっと難しいものに挑戦していくと思う」みたいに、言っていて、真治君は、ムンクの叫びみたいな顔をしてました。
なんか、カーテンコールラストまで、二人の本物の師弟愛みたいなのを見せられた気がして・・・・マックスとヤン。市村さんと真治君。二つの関係が、シンクロして・・・なんだか、本当に感動的でした。
他のキャストの方も、すっごく熱くなってらして・・・客席も。。。感動的な東京楽でした!


で、・・・私、今日は、めずらしく、お見送りを。
車の窓、サ~っと、開けて、チュッパチャップス口にほおばって、サングラスかけた、その姿は、本物ロックスター。舞台とはまた違ったオーラ。やっぱ只者じゃない感じで。
車、運転する姿、はじめてちゃんと見たけど・・・かっこよすぎで・・・あんな人、普通に同じ日本の道路走ってること自体・・・ちょっと信じらんないって思った(笑)
早口で、ファンの人達になんか喋ってる姿は、自信に充ちていて・・・まぶしかった~。
熱い夏。私のロックンロールは、ラスト本物のロックスターの残像で終わりました。
忘れられない夏です。

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2010年8月28日 (土)

ヤンが好き

ヤンが好きです。
明日は東京公演もいよいよ楽。もう会えなくなるんだなあ〜と思うと、ヤンへの思いも募ります。
私も、ヤンのここがツボってとこ、書いてみます♪

まず、ビジュアル。
外国の少年みたい。最初からお髭はあるけど、私にはすっごく若く見えました。細い腰とか足のさばき方とかが、10代後半くらいに思えて。
プラスチックスのポスターにもたれて、どこか遠くをみつめるような姿は、なんだか一枚の絵画のようって思いました。ヤンの部屋って、古い校舎の壁のような、ブルーグレーと白のコントラストの壁で、ヤンのお洋服とかも、あせた色合いで、なにか油絵で、彼の肖像画を書いたら、美術館に飾れそう・・・って思います。セザンヌか誰かに真治ヤンの肖像画描かせたいとか(笑)

でもって、あんな、美しい青年が、難しいこといっぱい喋ってるっていうだけで、キュンとなってしまうっていうのは・・・(舞台終盤のこの段階においてこの感想・・・自分でもびっくりの浅すぎですけど・・・ぶっちゃけ、最初思ってしまったの(笑)なんだか、わかんないけど、聞いていたい・・・って、彼が一生懸命話してる内容を理解したいって、その感情や背景や理由を理解して、同じ言語で話してみたい・・・。って、はじめて観たとき、思いました。これって、恋だよなあ〜(笑)役に恋しちゃうことって、ありますよね。時々(笑)

所作もね。更に浅いとこで続けちゃうと、レコードの取り出し方とかかけ方がスマートなのが好きとか。
ドアーズの曲に合わせて、リズム刻むとことか、かっこいいの。(これは、70年代のり方ではない気はするけど・・・かっこよすぎて)

あと、すっごく先鋭的な音楽が好きなのに、女子に対してとか、すっごくフェミニストで、純情なとことか、ぐっときます。そのギャップがなにか…ね…。エズミから貰った、レコードのメッセージを大事そうになぞるとことか、壊されたレコードの山の中から、メッセージ付きのシドのジャケット探し出して、一生懸命、シワ伸ばしたり・・・
そんでもって、告白のときは、51歳にもなって、白髪もあるのに、初恋の少年みたいに、息をきらして、どきどきしながら、やっと、気持ちを伝える。。。26日、下手側からはじめて観たら、ほんとうに、ドキドキ、息を大きく吸って・・・で、安堵する表情とか・・・その純情にキュンとしてしまいました。
苦労いっぱいしてるだろうに、ちっとも瞳の色を汚されない・・・
きっと、不満を持ちながらも、パン屋さんでは、堅実に働いて、きっと評判もよかったはず、とか・・・・舞台では演じてない部分でも、そういう人物が、浮かんでくるのです。いろんな、時代の波に翻弄されても、人を信じることができる・・・愛することができる…そういう強さを持った人。それを支えていたのは、イデオロギーとか哲学とかそういうのではなくって、音楽そのものだったのかなって。ロックが彼の柱だったから、彼は苦労の中にも、心を病むことがなかったのかなって。生き様を追っていて、ラストにそんな風に思わせてくれる…。純粋で心の奥の部分の明るい人。私はヤンがやっぱり大好き。掲示板にもヤンへの思いがたくさん綴られていますね。楽しみに読んでいようと思います♪
今日のトークショ…参加できなくて残念なのだけど…またレポート楽しみにしてますね♪

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2010年8月27日 (金)

8月22日ファンクラブミーティング後半

えっと、続きです。
映画の話で、ロストクライムを。(これインシテミルより先に話してたかも知れません)
皆さんみてくれましたか?って、聞いて、
真「あれ・・・僕、けっこうよかったっていうか。短いシーンの中にも強い印象残したんじゃないかなって・・・」
宮「大御所監督ですし・・・アカデミーの会員さんとかも観ますしね」
真「アカデミーなんたらの、助演賞とかものの感じじゃない?(笑)スーツとか買っとこうかな~」
宮「バーゲンのうちに買っておいたほうがいいですね」
真「?・・・あれ、確か冬じゃなかったっけ(笑)」
真「でも、ほんと、あれは80年代に活躍されていた監督で、撮影の方とかも・・・だから、あの感じは出そうと思っても出せなくない?あの80年代の感じ・・・」
宮「また、その古めかしい感じにぴったりはまるんですよね。・・・もし武田さんが80年代に活躍してたら、トップとして、がんがん僕も押してたと思うんですけどね。」
真「!?!」
(冗談だとはわかってますが。あの、ちゃんと今トップですから(笑)。トップとしてプッシュしてください)
真「80年代、宮川君は、いくつ?」
宮「5歳とか」
真「じゃあ、プッシュできないじゃん」
宮「武田さんは?」
真「92年デビューだから、14歳とか・・・。いずれにしろ不可能・・」
って、真治君、普通に認めてる感じで会話してるのが何とも・・・。(だから、今、トップ(笑))
撮影で印象に残ってるところを聞かれ、
真「やっぱり、ラストシーンですね。」
拍手がおきました。
真「台本読んだとき、ラストシーンが気になって・・・でも宮川君が、10月から撮影ですから、ラストシーンを12月に撮るなんてこと絶対ないですよ・・・って言うから・・信用してたのに・・・言ったよね?」
宮「言ってましたね~」
真「もう、凄い寒くて、入ったり出たりするから、最初に入ってから、次に入るまで、時間があって、・・・ロケバスの中で、夏八木さんと4時間くらい話したね~」
真「で、あの川、ぜったい有害物質流れてると思う。細菌に感染しちゃって、12月ずっと嘔吐とかお腹くずしてて・・・あの、皆さんとのクリスマスデイナーショーとか、大変なことになってる状態で・・・衣装白で大丈夫なのかよ・・・っていう・・・」
宮「ちゃんと水質検査してオッケーでて撮影はありました」
真「あのデイナーショーの日も、賛否両論だったんだよね。やっぱ、クリスマスイブは大事な人と・・・」
客席からは、二つの反応が・・・で、前もって(一ヶ月くらい前から知らせてほしいっていうナイスな希望が)
宮「・・・・一ヶ月・・・)
真「それくらい、なんとかしようよ」
(デイナーショー今年もやってくれるみたいですよ♪♪♪お小遣いためましょうね☆)

あと、まだあったかな~。で、問題の質問コーナーです。
私・・・・当日の帰りに携帯からアップした「2010年の奇跡」の記事のとき・・・・かなりパニックになっていて・・・お得意の自己中心妄想記憶として、書いちゃってて、恥ずかしいのですが・・・。名前は・・・別にあたしを特別に探して呼んだわけではなく・・・・あたしが自ら自分でエントリーしてた、アンケートの質問者として呼ばれたんです(苦笑)。そんでもって、次の質問の方も、ちゃんと、どこの席か聞いてたし・・・・今までだって、質問者は必ず挙手をとってましたよね~。。。。奇跡じゃなくって、運がよかったんだあ・・・って、冷静に考えると。

質問は、私、長々と、3つも書いて送ったんです。その中の二つ目が読まれました。
「堂本兄弟の演奏がアドリブなのか、それともアンプなのか?」っていう・・・
で、挙手させられたんですが、心でパニックになっていて、「顔覚えました」って言われたんですが、「え~・・・・やばいやばい・・・こんな顔ですみません・・・」みたいな(笑)ってな感じで、恥ずかしくて・・・・ジタバタしていて、で、やっぱ、ブログとか書き込みを知ってくれてるのも嬉しすぎて・・・ドキドキしていて、でもって、答えどんなフレーズだったか、よく聞いてないんですよね~。質問しておいて。
でも、アンプしてるって言ってました。

でもって、次の方の質問は。写真集発売してほしいってことを。
それについては、真「そういうのはフクヤママサハルさんみたいな人が出すんじゃ~と。ここにいる百人ちょっとの人だけ買うっていうのも、単価いくらになるんだ!見たいな感じで」って、否定。
みんな、ブーイングでした。どうも、自己評価低すぎで。ご近所の友達に「こんなこと言ってたんだよ~」って言ったら、「だって美しさはあなたのほうが断然上でしょ」って言ってあげた?って言われましたよ。
で、なぜだか、脱ぐ写真の写真集の方向に話がいって、
真「そんなの撮ったら、めちゃイケのネタにされるのが眼に見えている」って(笑)
宮「じゃあ、下敷きにとか」
真「いや、そういう何に印刷するかっていう問題じゃなくって・・・」
宮「役でもね。今後、そういう役をね。ほら、失楽園みたいな。(この名前出したの、真治君だったか宮川さんだったか忘れました)
真「そういうのって、役所さんとか、とよ悦さんとか、もっと上の世代の人が演じるイメージで。僕達のとこまで降りてきてるのかな・・・。誰がやるんだろ・・・・。」
宮「そういうの、どうですか?」客席の反応みて「二つに分かれましたね~」と。
真「・・・いや、僕は・・・ないなあ・・・。だって・・・なるべく触らないように・・・・めちゃめちゃ恥ずかしがりなからっていう、今までで見たことのないような映像になっちゃう・・・」
宮「ということで、これからは、そういう仕事もどんどん押していきますので、お楽しみに」
真「・・・・・・」

で、じゃんけんプレゼントコーナーがあって、あのトートの楽屋でしてたバンダナ。なんとTシャツを切って作ったそうで。(おしゃれな人ってね~。上手なんですね~)あのバンダナしてる姿、すっごい好きだったんで、もう見られないかと思うと、ちょっと残念な気がしたんですけどね・・・。ほしいですよね。めっちゃやる気で、じゃんけん。一回目で敗退(笑)。
あと宮川さんの生まれたばかりの赤ちゃんの写真もつけるということで(笑)。真治君、「それは僕が貰うよ~」って突っ込みながらも、、写真みて、あったかい眼になったんですよね。

次は、小グループにわかれて、舞台にのぼって、記念撮影。
ラッキーな日って重なるんですね。。。真治君の隣に座れて・・。隣だとさずがに横目で見られませんね(笑)。肩が隣だあ~って、なんか感動で。真治君が、「すごいでしょ。こんな風に見えてるんですよ~」とか横で言ってて。。「うわっ。」とか、「すご~い」とか言ってました(小さい心の声で)
なにがすごいって思ったのかというと・・・真治君と同じ光景を同じ方向で見ていることの凄さですね・・・。そんなことって、まず有り得ないって思ってたから。舞台の上は、ものすごく明るく感じて・・・。で、あっかるい照明の中で(真治君はやっぱ黒目がすっごく大きくて、で、キラキラしてました)握手して・・・もう、胸がいっぱいだったんですけど・・「reinさんですよね」って言われてなんだか私、はっと我にかえり、「かっこつけた英語名のハンドルネーム自分でつけちゃって恥ずかしいな~」とかなぜか変なこと考えちゃって・・・ただ黙ってニタニタと握手。

でも、華々しいことなど何ひとつなかった私の人生で(宗太郎風)・・・唯一華々しく心が躍るような瞬間であったと(宗太郎風)、今になって、ひしひしと。
クラスでも先生に名前覚えてもらえないタイプだったんで・・・。勤め先でも大人しい子だし・・・。でも、そんな地味な私にも、お墓までもっていける宝石みたいな思い出ができました。

今日も、観劇後・・・帰り道の井の頭線・・・下北沢あたりから、遠くにすっと伸びる世田谷パブリックセンターが見えるんですよね。。。それを見て、キュンとしました。
たぶん、おばあちゃんになっても、あの建物をみると、キュンとなると思う。

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2010年8月24日 (火)

8月23日ロックンロールな夜

ほぼBJライブ初体験終わったら汗だくで(笑)
ライブが深夜なのがわかる気がしました!終わって外でたら…普通に帰宅の通勤ラッシュ♪さっきまでの光景とのギャップにクラクラしました!通勤ラッシュの人波に混じりながら…間違いなく一番素敵な場所から帰宅してるんだっていう優越感♪
あきらめてたBJライブ♪まさか世田谷パブリックシアターで!夕方に、ジョン・レノンの壁の前で体験できるとは思わなかった!
黒のスリーピースにハット!登場してきた時にあまりに素敵で、で、あまりに昨日とはイメージ違って(昨日が昼の人…今日は夜の人…)…ときめいて♪「うわぁ!めっちゃカッコイイ」喋り方まで最初なんか違って感じて…寡黙なロックスターみたいって思った♪
「ヒットマン」で始まって。
短いMCの後、2曲目でドラゴンさんとアツオさん登場!
BJライブはアツオさんの振り付け指導もあって、なぜか曲とめてまでお客さんの足腰を心配するドラゴンさんとか…トークはやっぱり渋さより面白さ優先みたいな()感じに変化しちゃったんだけど(笑)
曲順とか、全然記憶ないんだけど・・・知らない曲もいっぱいあった!(BJを観るのはラブデスライブ一回きりなんで)
なんか、真治君が歌う曲もあって・・・その時のシンジ君が(って君付けする感じじゃないの)めっちゃ色っぽくて・・・。あっ、BJライブになると、真治君ジャケット脱いで、ベストだけになったんで・・・えっと、なんていうの、その腕とか、ちょっと胸の筋肉とかのぞいちゃってる、そんな姿で、片腕あげて、眼を閉じたりしちゃったりなんかしたりしたりしたりして・・・なんていうんですか・・・女の人のセクシーポーズみたいだ(なんか顔知ってる人いると思うと、書きずらいんですけど・・・他に上手い表現がみつからない)って、・・・ちょっとあまりのセクシーさに、口半開きで、ぼーっとしちゃった(笑)瞬殺されるっていうんですか。

ぎりぎりで会場に駆け込んだ私は・・・(渋谷の階段、6時15分にはまだ凄い勢いで駆け下りてた・・・)まだ、息も整ってなくて、でもって昨日からほとんど寝ず食べずな私は《精神年齢中学生ですね・・・胸がいっぱいで寝られないし食事が通らないって・・・10代の時以来・・・40すぎにして・・・)・・・正直、酔っているのと同じような状態でふらふらだったので、ジャンプしてたら、くらくらしてきた(笑)で、真治君のかっこよさに酔っててダブルで、もう、なんだかトランス状態で(笑)で、で、・・・でも、楽しくって嬉しくってなんかもう「うわ~、私楽しい~!!!」って。

そんなBJライブの後、真治君のMCで、「やっぱ、ロックンロールの舞台だから、テクノだけじゃ・・・で、やっぱラストはこの曲、ローリングストーンズのユーゴットミーロッキング!」と。もう、テンション上がっちゃって。
でもって、ローリングストーンズのライブ映像の真ん中にシンジ君がいて・・・なんかもう、かっこいいっていう表現しかできないのが悔しいっていうか、もう、すんごいかっこよくって、ほんと、鳥肌たちました。なんか朝、起きたら、ローリングストーンズの実際のライブの中にシンジ君がいたような気がしちゃった。。。

で、当然のアンコールで。もう一度、ヒットマン!
真治君、「後ろの人も通路、前に出てきていいよ!」って言ってくれて・・・・
私、通路に出て行って、座席のちょうど2列目くらいに行けて・・・で、スタンデイングしてるから、ほんとにシンジ君が近くに感じられて・・・こんな近くで、サックス演奏してるのみるのはじめてだし、、、その姿はなんかやっぱありえないくらい、すっごい綺麗で、でもって演奏はめちゃめちゃ熱くて、大好きなヒットマンのテーマ曲が聞けて・・・また、これは何の奇跡の続きだろ・・・って。。。

正直、夢みてるみたいでした。。。あ~。。。願いがまた叶ってしまった。
で、よろよろで帰ってきたあたしは、わが家のミッキーと、ローリングストーンズかけて、ソファーに飛び乗って踊った(笑)そのままお風呂入って夢の中へ。。。
朝、早く目覚めたら、めちゃめちゃお腹がすいてます(笑)
次は、木曜マチネ!今度は、また、ヤンに会えます。
残り、2回の観劇・・・一瞬も見逃すことがないよう、しっかり食べて寝て、観てこようと思います♪

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