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2020年11月の8件の記事

2020年11月26日 (木)

ビューティフル2020.11.22(日)マチネ

当日券で観ました!
ラストの日曜日、急に朝思い立って、ぎりぎりで入場です。

行ってよかったです!すごく楽しくなりました。気持ちが楽しくなりました。

劇場の空気が大好きです。わくわくしますね。そして真治君の舞台を観に行くっていうイベント。

そのイベント自体があること。これはやっぱり楽しいですね!

上演期間は行けない日も含めて、ずっと心が華やいでいます。

改めてその幸せを噛み締めてました。


この日は後方2階から。じっくりオペラグラスで観てました。

初演とトータルでもう私たぶん14回目くらいの観劇だと思うのですけど。新しい発見があるものですね~。というか毎回舞台は生ものですから。
新しい発見や感動がそのつどありますね。

ステージに落ちる照明がすごく綺麗にステンドグラスみたいに感じられたり。セットのかっこよさ感じたり。舞台転換衣装転換を楽しんだり。あらためて楽曲の素敵さや、歌詞の素敵さとか噛みしめたり。シュレルズやドリフターズにときめいたり。台詞の一言一句が胸に響いたり。

大好きなミュージカル。一曲一曲讃えたい気持ちなんですけど。


ここは真治ブログなのでやっぱり真治君のことばかりで感想書くのをお許しください(笑)

この日のドニーも素敵でした!


私、やっぱりあの「ドリフターズだっ!!!」ってドニーの呼び込み大好きですね。
心沸き立ちますね。あれはもう音楽の一部ですね。華やかな海外のショーの司会感感じてわくわくします!

あと私、大好きなシーンがあって。


ドニーが机にちょっと腰掛けて、シンシアワイルが「聴いて」って自己紹介の歌。あのシーンがめっちゃ好きなんですよね。
ソニンさんの歌声も超セクシーで!ドニーにだんたん距離を縮めて魅力をみせつけるでしょ。

それを余裕もったドニーが最初は冷静に、でもだんだん「まいったな~。こっちも魅力的だなあ」みたいな顔するの。あれがすっごく素適なんですよね。。

「見た目クールなムビースター。どこから観ても完璧~。でも彼はできるビジネスマン」

心で歌詞かえちゃったけど(笑)
ドニーの場合、本当に見た目クールな映画スター。だけどできるビジネスマン(笑)完璧です!

腰掛けてる時の足のラインがまた超素敵なんですよね。
一寸の乱れもないスーツの着こなしに身のこなし。惚れ惚れです。

歌のオーディション番組で、それこそNjiuじゃないですけど。審査員席にドニーがいたら超かっこいいと思います。
素の真治君だとちょっと論評が甘くなっちゃうかもしれないかな。
そこは真治君じゃなくてドニーがいいの(笑)

「これだけは言える!君たちこそシュレルズの曲だ!」


って自信もっていいきるドニーで審査員席にいてほしい。
ドラマとか映画とかでも、審査員やプロデューサー役やってほしいですね!
ドニーの温かいけれどビジネスには厳しい。才能をジャッジするあの瞳がたまりません(笑
ドニーを映像にも閉じ込めたい願望(笑)

キャロルたちの歌を聴きながら、ドニーの目が光る。閃く。感嘆する。
ジャッジするドニーのまなざしの変化を高性能のオペラグラスで堪能する回(笑)
すみません。たくさん観てるんで。そういう偏った楽しみ方をする時もあることをお許しください(笑)

オペラグラスでロックオン回でした^ ^
高いところから観てると普段みえないところも観れるんですね〜。登場のシーンでアッキーのネクタイを手に取って吟味してるのとか秘書に呼ばれて裏で書類にサインしてるのとかまで^ ^ドニーにロックオン楽しんでしまった。

「ちょっとブルーな日々もただ彼を見つめれば。それだけでいいのよ〜素敵になれる〜♫」

そういうことよ。って自分を知りました😂

 

ユーガッタフレンズ

また木曜とは違って感じましたね~。ドニー泣いてた。
コーラスの最後にドニーの優しい歌声が残るのがすごく余韻あって。すごく素敵だった。

「俺たちは笑って見送ろうっ」て言いながら、ドニー涙でぐしゃぐしゃな感じが堪らなくて。

「君が女の子で女の子の歌を歌うからだよ」

涙声のドニー。素敵なシーンでした。童話のあしながおじさんから出てきたみたい。
客席もここで皆もらい泣き。この回も観れて良かったです。

 

さてカテコですが。一転ドニー。ダンサーに転職してましたね!
ちょっと列後ろ下がって。ターン2回もきめてた!
声出せないけど心で嬌声☆踊る真治君がかっこよくてロックオンされてました☆

 

芝居も姿も何もかも華のある人です。

帝劇のステンドグラスが、そんなドニーの華やかなシャツの色だったので。嬉しくなりました。

 

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いよいよラストまであと三公演ですね!

土曜の大千穐楽行きます!カンパニーにありがとうの拍手贈ってきます!
そして役者武田真治、ドニーのラスト堪能してきます。

行ってからの夜はオンラインファンミ!配信ライブも楽しみです🥰千秋楽からすぐに真治君配信なんですね〜♫舞台終わりほやほやな真治君に会えるお茶会みたいで嬉しい♫

楽しみです!!!

 

 

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2020年11月20日 (金)

ビューティフル11月19日(木)マチネ

行ってきました!
今回初の奈々さん回。

少女な雰囲気に魂から溢れ出すような迫力の歌声。
やっぱり大好きですね。奈々キャロル変わらないですね。



いまさらですが、ネタバレです。続けます。



ドニーも、あしながおじさん的に、妹を大事にしてる雰囲気が増して感じられて素敵でした。

大好きな台詞の

「君が女の子で、女の子の歌を歌うからだよ」

っていうドニーの台詞。ぐっときちゃった。
いつまでも奈々さんは女の子で女の子の歌を歌ってくれる。
なんかシンクロして思えちゃった。

初演のときは、ドニーがキャロルをぐっと抱きしめる感強くてですね。
奈々さんファンの方に真治君ブーイングくるんじゃないかと心配したんですけど(笑)
今回はさすがにふわっと。ただふわっと頭なでる仕草が優しくて、すごくすごく素敵でしたね。

「君の手もささやいている」もだから思い出しちゃうんですよね。

 

あとユーガッタフレンズの歌声。
私、三回観た中で、昨日が一番素敵に感じました。

低く響かせて歌う「捨てられて」がすごく素敵で。
そのあと一緒に歌うコーラスも声がドニーの声もよく届いて・・
私、やっぱり嬉しくて。貴重な歌声にやっぱりときめきますね。

「ビューティフル」は音楽がいっぱいのすごくハッピーなミュージカル!


私、大好きなんですけど。

真治君に限っては、ストレート舞台に出てる真治君を楽しむカテゴリに自分の中で分類してるんですよね。
そう思うと、台詞がすごく多いので、大好きな台詞も多くて、満足できるんですよね。
ストレート舞台の真治君も大好きなんです。もっと出てほしいくらいに思ってるくらいだから。

でもやっぱり歌声もちゃんと聴けて、昨日はより嬉しかったな。

あ!前回、ゲラ克服って思ったんですけど。
今日は、めっちゃ真治君笑っちゃったよ(笑)

「ははっ」みたいに突然、真治君が笑いのツボに入っちゃうのってよくあるでしょ。
あの声が聴こえました。台詞も笑いながら、肩揺らしながら、ドアの向こう消えてった(笑)
もしかしたら初めて見る人は芝居かと思ったかもしれないけど(笑)

あれはドニーじゃなくて真治君の笑い声。その時だけ素の真治君が垣間見えて(笑)
渋さ増してるはずだったのに、なんかちょっと昔の真治君が戻ってきた感というか。

アッキーとソニンさんと三人で顔寄せてるあのシーンですね。
何がツボったのかは、わかんなかったんですけど。
そんな真治君にツボっちゃいました(笑)

かわいいから許せる(笑)ある意味、ファンサかと受け取ります(笑)


かわいいといえば、あの「イルカみたいに」のシーンでドニーがペンギンみたいなフリするの・・
可愛い(笑)ちょっとソングライター思い出すから、イルカじゃなくてペンギンにみえるんですけど~。

 

すっごくクールで仕事のできるビジネスマン。完璧なドニーだけど。
時々キュート混ぜてくるとかずるい^ ^

 

こういう風にちょっとした所にドキドキしたり、違いを感じたり。

板の上の真治君を客席で見つめる時間の尊さを実感しましたね。
当たり前だと思ってたけど。
当たり前ではないですね。


カテコ何度も。

声出せない分だけ客席も、すぐ立つんですよね。毎回ですね。これは。
黙って拍手とスタンディングで表現するカテコ。
口笛もブラボーもないけれど、きっと演者さんも客席の感動を受け取ってくれてると思いました。

真治君がバックのオーケストラの方達が挨拶している時、オケに顔を向けながら、反対の手をグルグル回して
拍手煽る姿が好きでねえ。

そのあと、なんかはしゃいで、あ!小さくジャンプした!笑顔で客席に手を振ってる!

楽しいですね。カテコはドニーから真治君に戻ってる^ ^


渋さから少し、可愛いが思い出せちゃいました。

ってかわいいかわいいって、イケオジに失礼でしたね(笑)イケてました。

 

あとパンフ、舞台写真の中の、電話の受話器抱えてるドニーの写真のふと見せる色気とか、ピアノの前で平原さんの横に座るドニーの横顔とか

舞台写真嬉しかったです^ ^56pゆっくり読みます。


やっぱり生のステージや舞台は楽しいですね。
時代の変化があって、真治くんの活動の場所が、もしかしたらこの後変わっていくのかもしれない予感も感じるんですけど。

変わらないでほしいものもありますね。

その大きな一つが舞台ですね。板の上の真治君にこれからも会えますように。

また観に行きますね!

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2020年11月18日 (水)

一億円のさようなら 最終回観ました!

最終回見届けました!

何気に毎週楽しみで。わくわくさせてくれましたね!
ラストも主人公に爽快感あるいいドラマでしたね。

これはやっぱりミステリーというかファンタジーですね。

最後「夢オチだった」みたいになるのかとさえ思っちゃった。
真治君がラジオで大ドンでん返しとか言ってたから私は考えすぎてまして(笑)

「ぜんぶ主人公が観てた楽しい夢だった」

っていう大ドンでん返しがあるのかと思ちゃってた。
何十億の資産がある妻だったっていうのも全部夢とか(笑)
目が醒めたら普通に生活に疲れた嫁がいて子供が反抗して会社の立場もそのまま。

でもこんな夢みれたからなんかちょと楽しかったな。
ふっと笑ってまた日常がはじまる。
みたいなオチを想像してしまってて。。

なわけないか(笑)


ファンタジーみたいなハッピーエンド。でも後味良かったですね。


真治君は主人公の壁となる、印象的なインパクトある悪役好演!物語を素敵に転がしてくれました。

すごく面白い武田真治の使い方。。

ってファン目線離れると思っちゃいました。

なぜここにわざわざ老けメイクさせた真治君がいるのか。
普通の年相応の年齢の役者さんがやらないのか。
そこがまずファンタジー。
いちいち出てくるたびにインパクトあるのがまず面白いな~って。真治君の存在がファンタジー感出してましたね。

バックトゥザフューチャーっぽいっていうか。
若い真治君と老年真治君が入れ替わりでてくるのとか。
なんか面白いって思っちゃった(笑)

すごくスパイシーなんですよね。
わくわくするんです。真治君の悪役はワクワクするんです。

武田真治の出すアクが癖になるんです。

嫌な奴ばかりやるの真治君は嫌かもしれないですが上手いから仕方ないのかもしれない(笑)



ファン目線としては、若い頃の木内先生が最終回にまた登場!嬉しかったな~。

「好きな人がいるんです」
って言われて、まるで聞いてないかの如くスルーして
「君の気持ちはわかった。でも今日は付き合ってもらうよ」


っていう木内先生、かわいいじゃん(笑)


「お金ならいっぱい、君の望むものなら家だって車だって好きなもの全部買ってあげられるから」
って口説く木内、振られてるの、かわいいじゃん(笑)


歩道橋でニヒルに立ってるのかっこいいじゃん!オシャレだもん。昔好きだった人にオシャレして出かけてる木内かわいいじゃん(笑)


そして最後まで鉄平に向かって

「彼女にはかなわない・・と奥さんに伝えておいてください」

って自分の気持ちを伝えてほしい正胤・・未練が溢れ出てて。
もう可愛すぎるじゃん。愛しいじゃん(笑)

という感想は本当にごくごく少数かと思いますが私は全力でそう思いました(笑)

「ぜったいに伝えません」

って言われて、ちょっと寂しく微笑むんですよ。正胤。
あの微笑みが良かったな~。あれ、堪らなかったな~。。
幸せな男より、報われない男の色気って、堪らなかったりしません?

なんか最後憎めなかった。


実際、私、結局、遺産を使って会社の株を手に入れちゃう鉄平夏代カップルより、
自分の頭脳で新薬開発しようとしてる木内先生の方がちょっと肩入れしちゃうというか。

才能に、研究への熱意にかけてみるのもいいんじゃないかって。やっぱ現実でも木内先生派ですね(笑)

そんな突っ込みはドラマ観る時に必要ないのはわかってて、元も子もないですけど。
このあと木内先生は新薬無事に開発しててほしい(笑)女の子には懲り懲りって。医学で成功してください。
ノーベル賞でもとっててください!って違うか(笑)


またドラマの感想ではなくなってしまった。

正胤って名前は、有名な歴史的な明治のお医者さんの名前にもあるんですよね。
そこから来てるのかなあ~。

真治君には、またドクター役やってほしいです。


だって私の宗太郎様は、医者になるために長崎に勉強に行ったっきり帰ってこないだもん!
もう17年も帰ってこない。ころがし待ちくたびれました(笑)
そろそろ立派な医者になって戻ってきてもいいと思う。
江戸の街の貧しい市井の人を助けるために新薬開発する今度は優しいお医者さんで。
時代物のお医者さんもいいなあ~。うんいいなあ~。着流しまた観たいなあ~。

NHK様、早く宗太郎様も長崎から戻らせてください(^-^)

あ・・・宗太郎もお爺さんになってる設定だったら、どうしましょうか(笑)
もうなんでもいい。受け入れられるかと思います(たぶん・・)

さ、明日は私はまた観劇です!

一億円なんかなくてもね。絶望していてもね。生活の中に少しでも美しいものを見つけて、人は生きていくのよ。

なんて言葉を唱えながら帝劇行ってきますね♪

「ビューティフル」一週間ぶり!楽しみです

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2020年11月15日 (日)

ビューティフル2020.11.13&30th小さなお茶会とか^ ^

ビューティフル二度目行ってきました。

 

今回も平原キャロル。

初日以来です。
すごく安定した舞台でしたね。

初日は観る方も緊張していたからかもしれないですけど。

パーフェクトに思いました。

カテコも最初からスタオぺ、皆んな立ち上がって拍手しました。


一曲、一曲、ジュークボックスミュージュカル。
コンサートを楽しむように拍手しながら観る舞台は、街の緊張感を忘れさせてくれますね。
楽しい時間でした。

 

真治ドニーはもう安定感。

台詞たぶん一語一句、イントネーションとか間とか、もうこの日完璧だったんじゃないでしょうか。

というか、もういつも完璧なのではないでしょうか。

また台詞に合わせてのちょっとした指先の仕草とかも細かくいちいちカッコ良くてね。

マンハッタンの音楽シーンの最先端!一番かっこいい先端にいる感。

洗練された動きや着こなしで表現して、リアリティ感じさせてくれる説得力がありますね。

アメリカのこの時代の映画の中から出てきたみたいで。シャツの色に負けない華、惚れ惚れしました。

渋さは髭だけじゃないですね。成功者の貫禄もやはり感じますね。ドニーますますカッコ良かった。

 

あと初日にドニーの唯一の歌声。ユーガッタフレンドのところ。

「捨てられて」の歌声が三年前とすごく違って、オクターブ低く歌ったような気がして。

たまたま初日だけそういうお芝居だったのか、すごくその日気になっていたんですけど。

やはり今回も低いトーンで歌ってましたね。三年前は割とここは伸びやかに歌いあげることもあったりして。

唯一シンディの歌声聞ける箇所かなっと楽しみに思っていた所でもあるんですけど。

やはりドニーはプロデューサー。歌いなれてない歌をやっと恥ずかしそうに歌うっていうお芝居に準じてるような気がしました。

ここも三年前より渋さ出してる箇所なのかもしれないですね。

そのあとの4人のコーラス、普段歌えないドニ〜も混ざって歌うことの友情。

浮き上がってくるのかもしれないですね。

 

カテコで踊るドニーはカッコ良すぎて、ここはプロデューサーから離れてダンサーみたいですけど。

それを観るのも楽しいです。

 

次は、今週は木曜日。次は水樹キャロル!

幸せいっぱいのキャロルに会ってきます。まさにビューティフル♫

 

終演あとは、FC席のお友達と東京會舘で、一足先に30thお祝いお茶会してきました。(少人数でディスタンスたっぷりに)

主役抜きなのはちょっと寂しいお茶会ですけど^ ^ここははじめて真治君のディナーショーに行った場所なので。思い出いっぱいで。

真治君は帝劇の舞台も堂々と。本当にベテランに大人になったんだねえ〜などと。しみじみと語らう会に。ケーキ食べてはしゃいでただけですけど。え?とっくに大人だったって?うん。でもずっとピーターパンみたいな人だったから^ ^

憧れの対象ながらも、ただサックスやお芝居に夢中すぎてる男の子を、他のこと何も考えられない男の子をずっと応援してた気持ちだったから…

いろんな舞台の想い出話とか、いろんな役のお話とか、ライブの思い出とか、次はこんな役やってほしいとか、あとシンディロスの慰め合いとか。

あはは。愛いっぱいあってこそのね。なんだか久々にファン友さんに会えて癒されました🐶

 

配信ライブ、そんな女心、揺れるファン心、シンディチームさてさて一生懸命想像して汲んでいただけるでしょうか。

コロナ禍で寂しいファンを喜ばせてくれるように、配慮多めに、長めにお願いしたいですね💕

 

今夜は「一億円のさようなら 」最終回です。

ドラマおわっちゃうの寂しいなぁ〜。

老けメイクしてもダンディかっこいいですね!
安田成美さんとの2ショット。何気にすごくお似合いに見えちゃった。

木梨さんに焼き餅やかれそうなくらい😜

木内先生、実はモテますよお🥰歳を重ねてもずっとカッコいい事は保証してくれましたね^ ^

今夜は彼の運命も見届けます! 

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2020年11月12日 (木)

一億円のさようなら木内坦感想 いよいよ来週最終回です!

先週の木内怖かったですね~。

声色、ちょっとグレコメのパパの方とか、ロキホラの博士とか思い出しましたね。
白いステテコ姿でギター鳴らしたり、タイツ姿で歌ってくれたら可愛くて許せるんだけど(違うか笑)

木内先生怖いんだもん。突然のエキセントリック。長年の屈折から変な人になってる感がありました。

オレンジのアレキサンダーも思い出したりもするんですが。あの人の怒りには深い哀しみがあって。

でも木内先生は、何が彼をこんなに執念深くさせてるのか見えてこないのでただ怖い。会議室で人の目も気にせず。怒鳴り散らす怖い人。奇妙にさえ見えて。この人の深層心理、今後種明かしはあるんでしょうか。ただの嫉妬の塊な人なんでしょうか。最終回まで謎解き楽しみたいです。

エキセントリックといえば、放課後の生徒会長も思い出しましたね。鼻を膨らませて怒る生徒会長とか、チャンスのマネージャーとか。
真治君は綺麗な顔を若い時も今も変装で隠して、本人とかけ離れた役をやるのが運命なのかもしれない。

うまいですね・・そういのがまた。


上手いんですよね~。


ビューティフルの演技で評論家の方が真治君のドニーのお芝居。カリカチュアに上手く表現しているって評してらしたの読んだのですが。
成程って。木内の嫌味さにもカリカチュアな表現感じて。やっぱりワクワクするんですよね~。

ドニーとは違って嫌な奴なんだけど。なにかエッジ利いてて華があるんですね。


正直、人としてはね。物語の中では、鉄平に感情移入しちゃいますね~。気の毒なくらいのお人好しで良い人。どこか甘ったれてもいて。普通の人。大人のモラトリアム。そこが共感します。


夏代はねえ。

もとはといえばあなたが悪いんです。
って木内の元妻がドラマに出てきたら、凄いややこしくなりそうですが(笑)

そういうドラマではない(笑)そういうドラマもみたい(悪)

そうそう!慕われてた頃の木内先生も観たかったんですよね!

夏代、木内先生にもう少し最初の方は揺れてほしかった(笑)
昔は好きだったんでしょ~っ。ちょっとは揺れてよ~。
て数少ない木内先生坦としては心でいつも言ってます(笑)

というか若い頃の木内先生がもっと夏代と愛しあってた感がでてたら。どうも付き合ってた感、感じないんですよね。最初から愛されてた感じがしない。これも謎解きにあるのかなあ~。

あ・・・この感覚、どこかで近いものを感じたことがあるっといえば。

ラブアゲインですね。

あれは浮気される夫役でしたけど。あれはでも、可哀想な人でしたよね。
最終回の真治君のお芝居が素晴らしくて、私は最終回好きなんですけど。
あれも最初から愛されてた感じがまったくしない夫でしたね~。。

最後に振られるという救いがありましたけど。。
断ち切れて再生できるという救い・・。

木内先生にも救いはあるんでしょうか。

ないかああ~(笑)この流れだと。

そこはあまり期待せず。でも悪役シンディー楽しみに観ます。

そうそう。

ラストシーンの木内先生萌えでした(笑)

安田成美さんと対峙してるシーン。
わくわくしました!

一生かけて追いかけてる女性に剣もほろろに振られて。
闘い宣言されて、不敵に笑って見せるダンディー。
いいじゃん。。。


ゆっくりと一回大きくまばたきするんですよ~。笑みを浮かべて。

そのゆっくりとしたまばたき。
そのまばたきがめっちゃ萌えました。以上!

あした金曜日!
私、一週間ぶりに、観劇です!

ビューティフルの優しいドニー。会ってきます!
一週間で舞台も温まってますよね♪
かっこいいドニー!優しいドニー。愛しのドニー!

こちらも楽しみです!

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2020年11月 7日 (土)

中川晃教LIVE Music Studio 真治ゲスト LIVEがブラボーすぎました♡

昨日の放送本当に素晴らしかったです!

中川晃教さんと真治君の二人のディナーライブに本当に行けたような気がしていて。
テレビ配信でのライブでこんなに感動できるなんて!


素晴らしい番組ですね。

だって二時間たっぷりですよ!ゲスト真治君一人ですよ!

本当にビルボードのライブみたい!満喫です♪堪能です♪


これ私、毎日観ちゃいますね・・。何度も観ちゃいますね。

まだ余韻に浸っています。
再放送もあるんですね。たくさんの人に観てほしい番組ですよね~!
ブルーレイ販売してほしいくらい~。

セットリストがまたすごく素敵で。

アルバムから三曲のチョイスも難曲ばかりでしたね。真治君攻めてた。
ほんと横浜ビルボードにふさわしい選曲。


lux iluminaではじまるのとかもオシャレでしたね~。痺れました。

ピアノ一台だけの伴奏でサックス鳴らしてるのははじめて観たような気がしたんですけど
すごく良かった~。ピアノのアレンジも素晴らしくて。

Epiphanyをピアノ伴奏だけでサックス一本で鳴らすの鳥肌立ちました。
すっ~ごくす~っごく素敵だった!
ラストにヒットマンもってくるのもめちゃカッコよかった!
孤高のサックス奏者が際立って。素晴らしい演奏でした。最後ブラボーって立ち上がって拍手したくなったくらい!

何から感想書いていいかわからないくらい全部素晴らしかったんですけど。
私、興奮してるんです。

チェッカーズのナンバーの中で、Onemore glass of Red wineを選ぶのも良かったですね。
シンコペーションの出だしがロマンティックでこの曲私も昔から大好きなんですよね。
そして真治君の歌声、いまだに少年感があるんですよ~とくにチェッカーズ歌うと。
「最後のダンス」歌ってる人と同じと思えないの。
真治君が歌うチェッカーズ大好きです!
またバリトンがぐっとかっこよく締めてくれましたね。めっちゃキュンキュンきました。

清志郎さんの曲も、デイドリームビリーバー、アッキーと真治君のデュエットで聴けるなんて!!最高です!
歌ってる時、ソプラノサックスそんなに強く握りしめたら、ベルが曲がっちゃうんじゃないかって心配になっちゃったけど(笑)
なんかお守り握りしめて歌ってるようにもみえちゃって。でもソプラノサックスも歌ってた。すごくすごく熱い演奏でした。

アッキーさんも凄く素敵だった。優しいですね。彼の歌声伸びやかで。
真治君の強い思いを、ふわあっと包み込んでくれるような優しい温かい歌声。
素敵なセッションでした。

トランジスタラジオもね、昨日のすごく良かった。
すごく生意気なことを言うと、私、真治君がトランジスタラジオ歌う時、毎回ちょっとづつ違う印象を受けていて。
今まで一番好きだったトランジスタラジオは25周年の札幌のコンサートでの歌声なんですけど。
カントリー風だったと思うんですけど。キラキラしたものが真治君の上にあってラフで軽やかで。
あのライブでのトランジスタラジオの歌声、私にとってずっと残る特別な歌声だったんですよね。

だから二番目に好きな真治ヴァージョンのトランジスタラジオでした(ほんと何様感想すみません)

少しピッチがいつもより早かったんですかね。気のせいかな。
なにしろアルトサックスのアレンジめっちゃカッコよくて。前奏からワクワクしちゃって!
まずサックスの演奏がかっこよくて。そのうえで歌声もなんか真治君らしくてよかったんですよね。
って何様ほんとすみません(笑)

ソングライターズ、二人で歌ってくれたのも思い出あふれ出てやばかったです。
ふっとトークの最中にアッキーさん突然に歌いだすから・・・真治君もすごくとろけるような笑顔で見守って一緒にハミング・・
あの舞台のラストシーンを思い出しちゃいました。
なんだか懐かしい扉を突然に開けられてしまいました。ぐわああ~ってきちゃった。

限界突破サバイバーもあれ雪之丞さんの歌詞なんですねえ。こんなところでつながるとは!!
またこの曲でオリジナル脚本のミュージカル作ってもらうわけにいかないですかね(笑)

また新しい物語に連れてってもらいたいです。

ビューティフルからも。アッキーとシンディーのOnBroadway!

これも素晴らしかったですね~。

大人のこなれた色気と遊びと余裕に満ちていて。これもったいないくらいですね。

もちろん舞台のOnBroadwayも素晴らしいんですけど。この二人の演奏も舞台でも観れたらいいのにって。
ギャラ変わらないなら、東宝さん、演奏させなきゃもったいないよ・・って思っちゃった(笑)
ドニーさん、サックスで伴奏してくれたらいいのに。ともやっぱり思っちゃいますね。

最初、アッキーさんと楽器と歌声でお喋りしあうのも楽しかった。

ここだけのビューティフルも最高でした!

そしてやっぱり、私・・・真治君のトート閣下。大好きですね。
大好きというか、取り憑かれてますね。
真治君のこのトートの濃い味を一度知ってしまって深く愛してしまっている限り・・・
忘れられないですよ。そう簡単には。心に刻印つけられてるんですよ。
ロックでセクシーで魔性で吸着力ある心に深く強く迫ってくるトート閣下が・・・私を燃やす愛(笑)
ひさびさにエリザ語が復活してしまいました。

もう13年も前なのにね。。あの時の熱情のようなトートへの恋を思い出しました。
というかずっと燃えていたのを鮮やかに思い出させてくれるような昨日の一曲でした。
「最後のダンス」また観たいです。持ち曲としてどうかずっと演奏してください。
あとできればやっぱり舞台で戻ってきてほしいんですけどね。
闇広も観たい。革命のシーンもカフェのシーンも・・・etc
復刻トートまた願います。


オリジナルだってアッキーさんも仰ってくれてましたね。
真治君でしかできないトート閣下。
ずっと永遠に虜です。保存出来て嬉しい。

またね。カメラワーク最高でしたね。
間奏で手をふっと下す仕草にフォーカスしてくれたり、細い腰、一瞬とらえたり・・
暗闇からふっと現れるあのぞわぞわさせる気配をカメラにとらえてくれた。
この顔・・っていう角度で撮ってくれたり。。
カメラワークもすごく嬉しかった。

って熱くなりすぎました。
このライブの感想は・・・延々とお喋り止まらないですね。

最高でした!真治君をゲストに二時間もほんとうに嬉しい番組!
素晴らしい演奏、素晴らしい放送ありがとうございました!
宝物のライブの思い出がまたひとつ増えました。


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2020年11月 6日 (金)

ミュージカルビューティフル2020初日無事開幕おめでとうございます!!!

行ってきました!
久々の帝劇。真治君出演の思い出がいっぱいの帝劇。
コロナ禍の中、観劇は私は初でしたね。

やはり劇場に灯りがついて、歌声が響くのは、本当に素敵で、なくてはならない大好きな空間だと思いました。

真治君がインスタで書いていてくれてたように、出演者の方はたいへんなご苦労されて、何度もPCR検査受けては、感染防止対策万全の上、届けてくれた舞台。無事に開演できて本当によかった。私も観劇できて嬉しかったです。


平原さん、たくさんの人が集まってくれたことに感謝されてて

「相当の覚悟きめて集まってくれてありがとう」みたいな挨拶で。会場なんだか一体感でましたね。

舞台中でもすごく心に響いた言葉。

「人生では上手くいかないこと失うこともあるけど、その中でも私達はあらたに美しいものを見つけて生きていく」

(正確は言葉は今ちょっと思い出せなくて(でもたぶんあとで舞台挨拶動画あがるじゃないでしょうか)

すごくすごく特に今回、心に響きましたね。

その美しいものを求めて、観劇にでかけたり、映画を観たり、旅に出かけたり、本を読んだり、ライブに行ったり、音楽を聴いたり筋肉体操したり?
そうやってしっかり心の栄養とりながら、自分の中の心の基盤整えながら、生きていきたいなって強く思いました。
エンタメはそのためにぜったいに必要ですね。こうやって開演してくださることに感謝感じながら、大事に観劇しました。

再演ですからもうこのナンバー大好き!また聴けて嬉しい!
って一曲、一曲、噛みしめるみたいにまずは楽しみました!

シュレルズにドリフターズに、ロコモーション!!
そしてキャロルキングの名曲の数々。

心が明るくなる舞台ですね~。本当に歌声でハグされてる気分になれました。大好きです。

今街は静かなんですけどね。

三年前の夏、あのキラキラした暑い夏の思い出がよみがえってきて。
ここだけはなぜかあの夏の続きを感じて、まるで昨日だったような・・ちょっとウルっとしちゃった。
50年前のタイムズスクエアにタイムスリップと同時に、三年前の夏にタイムスリップするというか。
心地よいノスタルジック浸ってたというか。

 

真治君のドニーはやっぱり歌わないし楽器もひかないんですけどね~。

でも台詞がすごく多くて、その台詞回しがすごくかっこいいんですよね。大好きなんですよね。歌わないけど台詞のリズム感にやっぱり音楽をリズムを感じるというか。できるプロデューサの所作がめっちゃかっこいいんですよね。こなれてて、華もキレもあって。台詞回しがとにかくかっこいいんですよね。

ああ・・この言い方好きだったな~。ひとつひとつ確かめて胸を熱くする観劇でした。

ドリフターズの曲紹介するときのあのドラマティックなまるでオーケストラの一部のようなドニーの姿観れて。
ああ・・2020のビューティフルはじまった!って実感しました。

あと「僕のお気に入りの曲なんだ」ってちょこっと差し込まれるニールヤングのバックでドニーもちょっと踊ってるんですけど。
そのお腹からリズムとってのる感じがすごくカッコよくて、ここ好き。とかすごいピンポイントでときめいたり(笑)
ここ・・ドニー観てる人あんまりいないと思うんですけどね(笑)
こなれた大人のカッコよさに、ちょくちょく若さが混ざるんですよね~。

ドニー自分は歌わないし、踊らないし、あくまで敏腕プロデューサーなんだけど耳がいい。リズム感がいい。
あとドニーって若い頃モテすぎて、もうモテることに飽きちゃったって感じかなあ。その域卒業して、今は若い人を純粋に応援できる感。

そんな雰囲気、ドニーに感じますね。

ここだんだん役作りというか、真治君本人も重なってきてるかもしれないですね。三年前よりも、真治君がドニーに近づいていってるような気もして。感慨深かったですね。

(真治君本人にはまだモテに飽きてはほしくないんですけど~笑)


でも、これを深みととればいいんでしょうか。

真治君が仰ってた深みのためのお髭も綺麗でしたけど、これはオペラグラスで確認してやっとわかるというか(笑)

これ確認するために・・前方でオペラグラス取り出して観る女。ちょっと恥ずかしかったけど。
細いお髭綺麗に彩られた口元素敵でした(笑)

スーツがまた着こなしがめちゃかっこいんですよね~。
お着換え、みるだけで鑑賞物として十分でもあるという。

あと途中のポロシャツの着こなしがちょっとお洒落になってたような。
出来る限り開襟してた気がするけど気のせいかな(笑)
真治君昔からポロシャツ似合わない似合わないって言ってるけど、いや大丈夫です。
ポロシャツインで無駄肉なくて、体の線がアニメみたい。
金髪の鬘がこんなに似合う顔の骨格とかね。ドニー相変わらずカッコよかった。

確かに少し渋みも増してニヒルでしたね。


後半、あの例の三人組、わちゃわちゃアドリブ楽しすぎて、ちょっと平原さんに真面目にやるようにダメ出しくらってましたね(笑)
ゲラ真治君ときどき素で笑ってたような・・・ゲラ受難が心配にもなりました。真治君がんばってください。

そんな感じも、三年前と変わらないですね~。

毎回どう変わっていくのか、安定していくのか・・舞台は生き物。楽しみです。
また来週行きます(^.^)

舞台挨拶、真治君も「何か言って」ってふられたけど、「声出しじゃなくて拍手で応援お願いしますね」って優しい真面目なお願いアナウンスなドニーさんでしたね。何度もカテコ出てきてくれて、いっぱい拍手しました!

なにしろ開幕できたことおめでとうございます!


今日は水樹さんの初日ですね!!
水樹さんキャロル観劇は私は後半になるんですけど

妹を愛する感が強くでるドニー。キャロルとの関係性も違ってみえてその感じも好きなんですよね~。
今日の舞台の御成功もお祈りしてます!

ほんとうはこれでいっぱい踊って歌って演奏してるドニーさんもみたいところではあるんですけどね。
それは今日のBS日テレでは観れそうですね!

今夜、こちらも楽しみです!

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2020年11月 1日 (日)

老けメイク動画に見いっちゃう^ ^

真治君のYouTube!

老けメイクの工程見せてくれましたね〜^ ^

めっちゃ見入っちゃいました。

 

真治君ほんとに自分でメイクしてるんですねえ!

こんな風にして老獪な木内先生出来上がるんですねえ〜

なんかあの尖った金属のヘラみたいなのでシワ作るのちょっと怖かった〜

先端恐怖症じゃなかったですっけ?真治君って。

目の近くに当ててるの見ててドキドキしちゃった〜(って私が先端恐怖症😅)

 

だいたい自分のシワを深くする作業なんて恐ろしすぎますよね😂

アラフィフぜったい真似しちゃいけない〜😅

ボンド顔に塗ってドライヤーで乾かすなんてめっちゃ肌に悪そう😅

2、3日シワ残っちゃうとか怖すぎるんですけど。

 

でも真治君、余裕なんですかね。もともとのはり艶が若っ。

肌に悪いことしてるのに〜なんであんな肌綺麗なの〜

だいたいメイク前の肌とか綺麗すぎるんだもん〜

47であんな綺麗なのまず反則ですね〜〜。

 

 

メイクの工程見てるのがまずただただ面白くて。

あと真治君の顔をまじまじこんなには見てなかった気がした^ ^

富士額のきわとかまじまじと。

 

メイクの手際良さとか、やっぱり器用なんですね〜

こういう細かい作業黙々としてる真治君を見てるのっていいですねぇ

職人っぽいっていうか。

なんだろう…なんだかすごくいいですねぇ🥰

二度書きました^ ^

メイク動画…なんだかすごく良かったです。

 

楽器の手入れとか、あと縫い物してる真治君とか、そういうのも黙々と見ていられる気がしますね。

うん……見ていられる…見ていたい…

 

今日はFCの配信イベントの開催のお知らせも嬉しかったです。

配信イベント楽しみですね〜^ ^

 

 

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