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2009年3月の12件の記事

2009年3月31日 (火)

光とともに

今日から、日テレで再放送です。後3.55より~

懐かしいですね。私がファンになったお銀から、真治君は3クール連続で連ドラに出ていて、ファンに成り立てだったから、それが当たり前のように思ってました。
けど、昔からのファンの人にとっては、連ドラはラブアゲイン以来のお銀・・・びっくりだったかもですよね。。。
この放送の前、真治君は、番宣でいっぱいテレビとか雑誌に出てたと思う。
テレビ誌をチェックするようになったの、この頃がはじめて・・・でも立ち読みですまして・・・番宣とか朝のニュース番組とかまで録画してなくて・・・・まだ、ファン成り立ての頃は・・・なにか熱心ではなかったのかも・・・と・・・昔を反省。

印象に残ってるのは、オールスタークイズ祭みたいなのに出てたこと。よくある連ドラ対抗で・・・「光とともに」チームみたいなのに混ざって。。。宗太郎様が、クイズに答えてる・・・・って、ちょっと嬉しかった。
あと、朝のズームインかなんかで、子供達と無邪気に遊んでる姿が映ってたような。。。で、番宣番組に出るも・・・緊張のせいか・・・めっちゃ固まった真治君に、こっちが固まった覚えもあります。。。電車男の怒涛の番宣以降・・・番宣番組での対応がすっごく上手になって・・・・これ以前とは大違いのような気がしますが・・・この頃の慣れてない感じも・・・私は、すっごく好きだったりします。

印象に残ったこの頃のエピは、共演の鈴木杏樹さんが、「真治君は子供が本当に好きで、朝から、夕まで、ず~っと疲れもせず、子供達と遊んであげてる。」って言ってた事。
で、テレビ雑誌にも子役の子を抱き上げてくるくる回すような無邪気な顔が映ってて・・・可愛かった。。。
で、真治君、本人が、やたら僕、衣装が全然似合わなくってって、言ってた記憶。「僕のポロシャツ姿が全然似合わなくて・・・」って(笑)。そういえば、襟付きポロシャツって普段あんまり着ないような・・・・。先生だから、アクセとかもつけられないけど、でも、リストバンドとか付けたり・・・ジャージも似合ってたし・・・可愛かったんだけどな~と思ったこと。
あと、篠原さんと小林さんの対談で、真治君のこと、『生徒役の子供達の前で、真治君は、お兄さんぶってるんですよ。あんまり中味は変わんないくせに』って、二人して真治君を小学生扱いしていたこと・・・これ立ち読みしてて、にやにやしそうなのを堪えた記憶が。
弟キャラ???って・・・思った最初だったような(笑)

で、「光とともに」
真治君は、普通学級の先生役。
少し、繊細で、生真面目だけど、あまり器の大きくない・・・出だしはそんな先生で。
でも、リオ先生に触れて・・・だんだん変わっていく。。。
最初の弱い感じも、すごい好きでしたが・・・だんだん天然っぽい面白い人になっていくのも・・・このスタッフが次に「神コロ」の菊坊キャラをつくる気持ちになったのが分る感じで面白いですね。。。
いじめに対する対応のときの、桜先生のお芝居は、・・・お芝居じゃない感じがしました。
生徒に説教するんじゃない感じ・・・・同じ目線に降りて・・・途中本気で泣きながらの長台詞は・・・じんとしました。。。スポットCMで、涙の真治がその日何度も映って、朝からドキドキしてたけど・・・。。。涙用意しましたって感じじゃなく・・・話ながら、本当に泣いちゃうの・・・なにかドラマを見ているとういうより、素の涙見ちゃったような・・・不思議な感覚・・・・。教壇で上から目線で熱く語るんじゃない・・・・だけどそれ以上に説得力のある泣き虫先生は・・・素敵でした。。。

再放送、関東だけかもしれないけど・・・これはDVDにもなってます。
DVDの表紙の真治が大好きで、レンタル屋さんで、それが目立つように、デイスプレイ直したりっていうイタズラをその頃した記憶が(笑)

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2009年3月27日 (金)

Blood Brothers HP

http://www.tohostage.com/blood_brothers/top.html

HPも出来てますね。これからコンテンツも増えるかな?
今はまだ公式のプロフイールの写真だけど、これから衣装着た、役に入った姿でのポスターとかも入ってくるかな~。楽しみですね。制作発表も楽しみだし。
でも、このプロフイールの写真、ミッキーにぴったりだって思いません?
トライアンフの仮ポスターの時もこの写真で・・・・ピンクのハートいっぱいのチラシの中で挑むようなこの表情・・・さすがにピンとこなくて、トートのときも・・・・でも、blood brothers は、このままでもいけますね。。。

双子役の岡田さんが、43歳なのにびっくり。30代だと思ってた。真治君も若いって思うけど、岡田さん・・・。音楽やってる人って、ふけないんですかね。。。二人の子供時代が、ちょっと楽しみです。彼の写真もプロフイールだと思うんだけど、優しげにうつっていて、役の設定どおりの、二人の写真に・・・・イメージがどんどん湧いてくる・・・なんかますます楽しみですね~。

詳しいあらすじが書かれてるサイトがあったので、
ただ、ラストまでの完全、ネタバレなので、ご注意ください。

http://www.geocities.jp/welovenolans/Reference-bloodbrothers/

真治君の役は、双子の片割れミッキー。貧乏に育つ方。
彼なりの魅力的な新しいミッキー像をつくってくれるのではないかって・・・。
いつも上演の前に、雑誌などで彼なりの役や物語に対する特有の解釈を語ってくれたりするので・・・それを読むのも楽しみですね~。いつも変化球をくれるので。

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2009年3月26日 (木)

Blood brothers ですって!

昨日、この発表しってから、なんかちょっと色々と手につかず、
夕方スーパーに買い物に行くも、なんか空のかご持ったまま、何週も店内をぐるぐる回ってしまったsweat01ぼーっと、ぐるぐる周ってんの。超怪しい人(笑)

夜は夜で、子供が寝静まったあと、いろいろストーリーを読み漁ったりして・・・眠れなくなっちゃったよ。これ、想像するだけで、すっごい芝居見せてくれそうで、ぞくぞくしますね。

歌うのももちろん楽しみだけど・・・・ストレートな台詞も聞けるかなって。

「若者のすべて」の圭介のこと考えてて、ああいう青春群像劇みたいなの・・・・心がきりきりくる感じの芝居・・・・また、見せてくれないかな~って、結構思っていて・・・

でも、さすがに青春物っていうのは、年齢的にどうかなとも思っていたけど・・・・
舞台ってすごいですね~。子供時代から見れちゃうんですよ。。。
聞けば、半パン姿があるとかないとか・・・・制服姿があるとかないとか。うひゃあ~。。。
できれば、ベージュ系の半パンで、白いTシャツ、キャップの「17才」スタイルで、出てきてくれないかな~とかって(笑)。
王子様、帝王ときて・・・こんどはロンドンのダウンタウンの貧しい少年。。。顔に泥とか塗っちゃうのかな・・・ほとけみたいな感じのビジュアル?タンクトップにジーンズみたいな。。。ぼろぼろ革ジャンとかはおってくれるといいなあとか・・・
なにか綺麗な衣装もいいけど、こういうカッコさせると、真治君の腰とか足の細いライン・・・シルエットがめっちゃかっこいい・・・・それを舞台だから、ガンミしてても叱られないんだな~って妙なとこでわくわくしたり・・・(別にガンミして叱られたことがあるわけではないけどcoldsweats01でもほら、そうそうガン見できないし・・・)着てるもの想像するだけで、スーパー店内・・・五週は平気で周れちゃう・・・・(家に帰ってから考えましょう・・・)sweat01メイクも薄そうなのが、嬉しいな~。もともと綺麗な顔だから、そのままを見たかったんだ。オペラグラスの楽しみが一段と。。。

お芝居も、・・・ストーリー読んでるだけで、そうとうハードな感じ。。。
17才も若者も、フェイスもラブアゲインも、ほとけも、なんか濃いとこ全部ひっつめたような・・・それを生で見れちゃうんだって・・・。で、歌ってくれんだもんね~ひゃ~ため息ものでheart02。。。こんな時期からこのテンションで待っていると、夏まで持たないな・・・私。

曲もそうとう、いいらしいですよ~。楽しみだあ。。。

Blood Brothers Music Blood Brothers

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2009年3月24日 (火)

愛が深い方が先に死ぬんです

タナゴコロータス23話のタイトルです。

前に、りょうさんと五郎さんで、恋愛映画観たかったな~って書いたことあったけど
観れましたね。。。五郎さんの告白は、どんな恋愛映画より、かっこいい。
真に迫った瞳や台詞・・・男っぽさと真心とせつなさみたいな全部ひっくるまっててheart04めちゃめちゃ心に刺さります。で、好きになっていく過程を半年かけて見せてくれたから、この二人に感情移入いつのまにか入り込んでて・・・ほんと素敵なラブストーリー♪結末が気になりますね♪

愛の告白する芝居の真治君は、ほんとに惚れてるのか?といつも思っちゃうんだ。
ベストテンに順位つけられないから、ただ箇条書き。

・ナイトヘッド、夢の中のキス(あんなせつないキスシーンはテレビ史上永遠にトップ)

・若者のすべて・・・告白してるわけじゃないけど、篠原さんが喋る横顔をベンチで座ってどきどきしながら聴いてる姿は、台詞なしでも、本当に、全身で胸が痛くなるほどの好きって気持ちが表現されててこっちまで痛くなる。

・南君の恋人・・・やっぱ掌で消えてくちよみ・・・号泣しながらの好き。もらい泣き~。

・17才・・・彼女いるのに彼女の友達のほうが実は好きな恭一。夜道で、とうとう告白して、殴られる。「女に告白して殴られるの俺だけだよ」って・・・つらそうだけど、潔い・・・どっちも好きっていうのが本当なら許されないんだけど、恭一なら、ありって思える・・・なんとも、カッコいい男の子の堂々とした告白。

・僕らに愛を・・・全編超片思い・・・もてない男の設定なんだけど(もてないわけないじゃんって突っ込みいれたいとこだけど)、彼女が幸せならそれで僕も幸せ的なお人よしな感じが、またいい。。。かわいい。。。

・フェイス・・・これは、台詞あんまり印象ないんだけど・・・・即、行動にうつるcoldsweats01。また、抱き寄せ方が、ジゴロの中の優しさみたいなのが出ちゃっててまあ、なんていうか色っぽい。

・ラブアゲイン・・・「謝らないでくれよ・・・謝るな!」自分に気持ちがないの分っていながら、束縛したがる男の情けないくらいの執着心・・・これが、真治君に言わせると、まったくストーカーっぽくなくて、ただただ色っぽい。

・君の手がささやいている・・・浜辺で、怒りながら、「ふざけんな!俺が幸せになれると思ったから結婚しようと思ったんだ!」(ああ・・・・叱られてみたい・・・)

・転がしお銀・・・思わずお銀を抱き寄せ・・・遠い目をして、「私が罪のない人間であったなら、お銀さんを幸せにいたしたかった」(きゃあ~lovely)罪を背負ってるハンデイ付きなのが、また色っぽさに拍車を。。。

・砂の器・・・和賀に彼女のこと愛してるんだろって言われて、めちゃめちゃ狼狽。普段の鼻っ柱の強さとのギャップが、くう~catfaceってくる。。。

・光とともに(これ、31日から夕方日テレで再放送だそうです)・・・小林さんと至近距離で目があって、教壇の上であることも忘れて、まじで見つめちゃい・・・「見つめるな」って叱られる・・・。まるで、女の人はじめて見たかのような初々しさ(笑)。この時、すでに30過ぎてるのに(笑)

・神コロ・・・「忘れてください。今度あったら、今よりもずっとずっと、楽しませてあげられるような男になってたいから(みたいな台詞だった)」。なに~このどこまでも下からの、精一杯の告白台詞~なのに言い方はめっちゃ男~きゃあ~heart04みたいな(笑)

・トライアンフ オブ ラブ
「問題なのは、この胸のときめき~♪(歌詞は忘れた・・・とにかく何よりも大切なのは、僕が恋に落ちたって事みたいな)そう、恋さあ~♪」もう全身使って、「恋さあ~」って、歌い上げちゃうんだもん。たまんないさあ~。

・愛と死のロンド
シシイに一目ぼれの後ずさりは、わかりやすい演出で。まあ、これは私が解説しなくても、全編を通して、恋する死神様でしたね。。。ラストのキスシーン、オペラで観るとやばかった(笑)。めちゃめちゃ愛おしそうに、見つめてるんだもん。

で、今回の五郎もあらたに加わっちゃった。さわこを止める肩の掴み具合が、なんとも。。。、いつもふわ~っとした五郎。軽く好き好きって冗談めかして言ってるくせに、実は相当思いが深いこと、一瞬の本気に見て取れて、たまんないです~。

なんか、タナゴコライブの感想書くつもりだったんだけど・・・脱線してたら、すごい長くなってしまった。それは、また今度。 

 

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2009年3月22日 (日)

朝のヒットスタジオライブ 

行って来ました!
アーテイストの演奏(一人3,4曲くらい)が終わると、普通に小倉さんと男性アナの方がでてきて、アーテイストさんに話を聞くっていう感じで、進行。

どこで、登場するのか、すごいドキドキしてしまった。
舞台裏のサックスの練習音が、舞台の会話の途中のしんとした一瞬に、すごく響いたことがあって、相川さんと織田さんのセッションの前だったから、ここで飛び込んでくるんじゃないかって、どきどきしちゃった!飛び込んでほしかった。

で、織田さんの登場。真治君はバンドメンバーとして、普通にスポットライトも浴びないで、紹介もなく、すっくと、よく堂本で吹いてないとき、直立で、サックス斜めにもって静かにたっている感じで、スタンバイしてて。真治君がゲストって知らない人は気がつかないなって思う感じで演奏始まりました。弦楽があったりパーカッションがあったりと、どこか落ち着いた感じのバンド編成で。斉藤ノブさんとか、ベースの小池さんとかに混じって(音楽通な方にとっては凄い豪華メンバーだそうです)真治君は目立つまいって感じで暗がりに立ってた(笑)
でも演奏はじまったら、どの曲もサックスフューチャリングって感じで、もうバリバリ目立ってました!ソロも多くて、スポットライトも浴びて、めちゃめちゃかっこいいの!!!
黒い衣装だったっとしか覚えてないんだけど、黒い長めのスカーフかけてたような気がする。足のあたりのシルエットにそれが揺れてて、それが印象的で。最初サングラスだったけど、途中ではずしてた。シルエットが半端なく綺麗なんですよね。吹き込んだ後、音止める時、ピタって感じで、止まるサックスの角度とか横向きの顔のラインとか、なんって姿が綺麗なんだろう~って、また惚れ直し。。。
一曲目は「いつまでも変わらぬ愛を」。ソロのたびに、すっごい綺麗なメロデイ聞かせてくれて。めっちゃかっこよくて。この時点で、前の人とか「あれ、もしかして?あの人・・・」とかって指差して、オペラグラス取り出して、貸し借りしてるのがみえた。でも確信ない感じで、「似てるな~」って感じの反応。「真治だよ」って、教えてあげたくなっちゃった(笑)

2曲目は、ソプラノサックスに持ち替えて、
「世界中の誰よりもきっと」
これ、南君が歌ってた曲だよな~って感慨深く・・・ソプラノで呼応する感じがとっても綺麗で、聞きほれました~。でも、まだ、真治紹介はなく、
織田さんがギターを曲のたびに、チューニングするんだけど、それにあわせて真治君もチューニングみたいに音だしてくれて、くすって笑うような見合わせるような感じで、なんか可愛くて。でも、まだ、会場は、あのかっこいいサックスの人は誰って感じだったんじゃないかな~。

3曲目は、マッチのアルバムに入っていたって曲で、・・・・曲名、度忘れ。友達に聞きなおしたのにsweat01横文字に弱い私。なんとかローズだったか・・・ごめんなさい。(baby roseでした)アルトにもどって、だんだん音もさらにパワフルに熱くなってきて、ブローしたりって、動きも最初の直立な感じから、こうガンガンって感じになってきて。かっこよかった~(なら曲名を忘れるな)で、カメラがね、真治君の脇にずっと座り込んで、真治君狙って、ず~っと撮ってるの!!!ほんと、ず~っと、専属ですか?って感じで。これ、月曜日、ぜったいテレビで流してくれると思う。あんなに撮ったのに、使わなかったら、もったいないもん。期待してください。

4曲目、織田さんが「これで最後の曲です」と、・・・・紹介あるかなって思ったけど、やっぱりなくって、ボンバーガールを!!
途中真治君サックスと、織田さんで、掛け合いみたいな感じがあったりと、すっごい楽しかった。それで、曲の終わりに「では、メンバー紹介をって!」
バンドメンバーさん一人一人を紹介して、ラストに、「今日のスペシャルゲスト、サックス武田真治!」っていう声に、会場が「おお~」みたいなどよめきが。
いっせいにオペラ取り出す人達がざざ~っと見えて面白かった。もしかしてとは思っても、似た人なのかと思うよね~。知らなかったお客さんが、真治と意識して演奏聞く瞬間は、ほんの少しだったかなって。でも、やたらかっこよく目立ってたんで、気になる存在だったとは思うのですが。

それで、小倉さん登場、「武田さんもいらしてくださいよ。」って真治君も呼び、「皆様お気付きのとおり、武田真治さんがスペシャルゲストとしていらしてくださいました(見たいな感じの紹介)」私の、後ろのほうで、「え~気が付かなかったよお~っ」ってちょっと残念そうな声が聞こえたよ。
で、大きなバックのスクリーンに真治君のドアップが!!!
髪切った~切った~かっこいい!って、また、心で騒いだ。黒髪ですね。前髪下ろして、後ろは短くって、ふわっと少しくるっとしたパーマがかかってるのかな?なんか、若返った!!!っていうのが初印象。すっごい似合ってましたよ!で、舞台では、織田さんがインタビュー受けてるのに、バックスクリーンはず~っと真治君のアップ。
今まで、どのゲストもスクリーン使われてなかったのに、なぜか真治君だけ、スクリーンドアップでかなり長い時間。真治ファンは、そりゃあ、嬉しいけど、他のファンの方は、なんで?って思ったかも。カメラマンさん・・・相当真治好き???でも、嬉しかった。アップいっぱい観れて、しかも、真治君、自分が映ってることまったく気が付いてない(だって、インタビュー織田さんだし、今まではスクリーンはなかったし)ちょっと無防備な素の顔で、かわいかった~。

で、小倉さん、すっごく真治君をたてようって感じのもったいぶった感じの声色で、「武田さんは・・・ほんと、どっちなんですか!(俳優と、)ミュージュシャンと!」って問いかけに、まったく間をいれず、真治君「いえ、バラエテイタレントです!」
どって、感じで、客席から笑いが。「今日は穴に落ちることなく最後まで吹かせてもらって、嬉しいです」
小倉さんも笑いながら、誉める方向はあきらめたみたいで、「どうですか。若い頃、今も若いけど、テレビで見てた織田さんと、こうやって一緒に演奏できる気分は?」って、問いに、真治君、直立で、なぜか部活の後輩的な声色、軍隊調で、「夢のようです!」って・・・くすくすって客席笑いが・・・なんか変なんだもん、口調が。で、真治君もそう思ったか。「あっ、今の馬鹿っぽかったですよね」っで、また客席受けてました。
なんか、ちょっととぼけた顔、わざとしてるような、キャラ作ってる感じの・・・塾長がちょっと浮かんだんですけど・・・。かわいい~って思ってくれる人と、喋らなきゃ素敵なのにって思う人と、ぱっくり分かれた気がする(笑)
だって、さっきまで、めちゃめちゃかっこよくサックス吹いてたのに、最初に発した言葉が「いえ、バラエテイタレントです(きっぱり)」多分テレビで出てるとき以上にバラエテイなのりで(笑)
他にも、なんか言ってたけど、話し方が、ぜんぶ部活の後輩口調で、なんか言うたびに笑いが起きてました。っていうか、私がお腹痛いよ状態になってたんだけど(笑)
で、織田さんが、最後に、「彼をただのバラエテイタレントだと思って甘くみてちゃだめだよ。すっごいサックス奏者なんだから」みたいなこと、付け加えてました。フォローしたくなる気持ちわかる、真治君、自分を落としすぎなんだもん。まっ、演奏がかっこいいから、それもかっこいいんだけどね。態度は、謙虚なのに、サックスは堂々としてる♪反対だったらあれだけど。。。まっいっか。で、真治君退場。


そのすぐ後のTRFが「サバイバルダンス」を歌ってくれて、
髪切ったばっかりの真治で、「17才」めちゃめちゃ思い出してキュンとしました!!!
真治ファンとしては、たまんない選曲で。あの夏にタイムトリップしたファンも多いのでは♪

で、コンサートラストに出演者全員登場(真治君も)、舞台に並んで、一人づつ感想をって言われて、その瞬間、後ずさりする真治君(笑)。皆が一列に並んでるのに、あきらかに後列に下がって、(僕のことは、とばしてくださいアピール?(笑))
でも、アナウンサーさんが、「武田さんも話してくださいよ」って、マイク向けたら、「今日はこんな素晴らしいコンサートに参加させていただいて・・・」って、お辞儀、差し出されたマイクにコツッっと頭ぶつけて、(またどっと笑いが)確信犯ですね(笑)。日光猿軍団のお猿さんの真似になってました(笑)。
素晴らしいゲストさんばかりですが・・・笑いをとってたのは、真治君だけでしたね。いいのか、悪いのか(笑)・・・笑いの神様が降臨してらした今日の真治君でした。

最後はける時、DJ KOOさんに話しかけられてて、笑顔で談笑しながら、舞台袖に入っていきました。客席は見なかった~なんか素で、話しながら入ってっちゃったよ(笑)

なんか、長々と、まとまりなく書いちゃったけど、
演奏は、すっごく堂々とかっこよくって、で、しゃべりはボケっぽい今日の真治君でした。
両方、大好きな私は、超幸せな気持ちで、眠れます。
あ~かっちょ可愛かったあ~heart04

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2009年3月18日 (水)

伝説の刑事

妄想読書のお勧めをいつもくどいくらい書いている私ですが。

王道をご紹介です。

それは、高橋ツトム氏の「地雷震」
1992年から連載されてて、2000年まで続いた氏のデビュー作で出世作。
今月から、10ヶ月連続で再出版されます。
伝説の刑事「飯田響也」!!!

地雷震 1 新装版 (1) (アフタヌーンKC) Book 地雷震 1 新装版 (1) (アフタヌーンKC)

著者:高橋 ツトム,MATZ MAINKA
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

表紙の絵だけで、めちゃめちゃ似てません???
1992年当時は画が違っていて、巻が進むごとに、画が上手くなっているとwikiにも書かれてるんですが。
高橋さん、以前ラブデスのインタビューのとき、「登場人物の骨格を描く際のモデルにするために、真治君の写真集を2冊買った・・・描く時の参考にしている」ってエピソードを語ってた事あって。
どの作品のどの登場人物っていうのはわからないけど、画がうまくなっていった際に、当然、真治君の骨格が役立ったって事で(笑)。
妄想読書としては、ここは、ぜったいはずせないポイントではなかろうかと。ページめくるごとに、真治君の骨格を想像できるわけだ(笑)

「ラブデス」はご存知のとおり、高橋氏の短編を膨らませたもので、
真治君は劇画の中からそのまま抜け出したようなサイを好演してた。
今度はストーリー性どっぷりに、これ映画化してくれないかな~なんて妄想。

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2009年3月17日 (火)

ミュージカルスター

ちょっと嬉しいプログ記事を教えていただいたんで

http://blog.avexnet.or.jp/abe/kangeki/2009/02/27_830.html#more

真治君、期待されてる!!!

トライアンフをランクインしてくれて、しかも3月6日の記事では、わざわざ真治君名指しで応援してるっていってくれてるこの方。
有吉玉青さん、有吉佐和子さんの娘さんだそうで。
先週のタナゴコが、「花岡青洲の妻」で、サワコの名前の由来が有吉佐和子云々だったから、なんか、奇妙な縁を感じてしまい・・・不思議~って思っちゃった。嬉しい。。。
アシヨシさんじゃなくて、アリヨシさんに応援されてるって(笑)
ミュージカルスターで、プロのサックスプレーヤーで、映画スターで、でもってバラエテイな紫丸って芸能人って、見渡しても、ちょっといないな~。
10年後、20年後も、楽しみですよね♪長生きしなきゃ♪

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2009年3月16日 (月)

タナゴコロータスの予告がやばいんです

昨日の堂本、ひさしぶりに登場!テンション上がりました。
サックスの音も、甘く響かせて、・・・たまんないですね~・・・歌に呼応して気持ちよかった。姿も色っぽいしheart04

でも、なぜにアップがこないのかsweat01
すっごいかっこいい髪型だったことは、確認できて。。。
あの、前髪の下ろし具合・・・横だけ耳にかけてる感じ・・・めっちゃいいですね~♪
だからこそ、アップで、前髪の間から見える瞳、みたかったんだけど・・・う~ん、残念。。
タナゴコロライブも、あの髪型だったのかな?オンエアで、こちらは、当然アップありまくりだろうから、すっごく期待しちゃいます。

タナゴコロータスライブ♪色々レポもあがってきてて、すっごく盛り上がったみたいですね♪オンエアが楽しみです。
ドラマもどんどん盛り上がってきて・・・。来週の携帯サイトの予告動画、めちゃめちゃドキドキします。
完全に、「フェイス」ですよね。フェイスの予告かと思った(笑)
前に「フェイス」の感想書いたとき、りょうさんと真治君なら、もっとおしゃれにできたのに!って、ちらっと書いてしまった私・・10年後に、こんな風にかっこよくっておしゃれで、素敵な台詞が詰まったドラマみれるってことが、すっごく嬉しい。おんなじ関テレ制作、絶対意識してますよね~。フェイスの再放送も関テレであったりして♪♪

50周年、記念番組って書いてあるのも頷ける。なんかラストの盛り上がり、時間延長も、好評だからだろうし、すごいな。関テレさん大好き。

もう、この調子で、テレビ局の何周年記念番組、出尽くしてほしい。
そういえば、テレ朝だって、ドラマっていえば、南くんや、君の手ははずせないでしょ。君の手の脚本演出陣で、また真治君でスペシャルドラマとか・・・お願いしたいです。

フジだって、ナイトヘッドに若者のすべてに・・・ドラマの特集番組組んだら、ぜったいはずせないと思うんだけど。。。。バラエテイ50年史だけじゃなくて、ドラマ50年史もぜひ番組つくってほしいな~。。。とか、どんどん欲張りな私は、喋ってろって言われたら、延々と・・・あれもこれもやってくれって言ってそう。。。

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2009年3月11日 (水)

髪型予想

もうすぐ、ライブですね♪お留守番だけど、カメラ入るから、様子わかるかなって、楽しみです♪でも、もうすぐタナゴコ終わっちゃうんだな~って、思うと、ちょっとさみしい。

次の仕事はなんだろ~っていうのが、目下の一番の関心事ですが、
次に知りたいのが、次、どんな髪型だろ~っていう楽しみ♪

去年の年明けだったかな?ばっさり切って、黒髪に戻して、子猫の栄治さんみたくなったじゃないですかあ~
仕事の節目節目に髪型変わってるような気がするので、五郎さんの撮影が終わったら、次の仕事にあわせて、髪型変えるような気がして・・・。
で、髪型予想とやってほしい役、またまた妄想です♪

短いのは短いので好きで、いつも髪切ると、「きゃあ~かっこいい!」って、騒ぐのだけど・・・・今回は、切る前にいろいろしてほしいなって思って。。。
とりあえず、一回でいいから・・・・結んでほしい。。。宗太郎風に結ってほしい。。。

そのまま出来れば、時代物やってほしい。。。忍者みたいなのがいいなあ~。司馬さんか和田竜さん原作かなんかのがいいなあ。。。ラブデスの主人公が「サイ」って名前って知った時、最初に「風神の門」が浮かんだの。「風神の門」の才蔵も、乱暴でどうしようもなくって、やっぱりシーラみたいな悪女に翻弄されてた。ストーリーもキャラも似てるな~って思ったの。。。
もちろん、クールなサイもかっこよかったけど、いろいろ任務秘めた忍者だと、もっと影が出て、更にかっこいいと思う。紫丸の衣装の似合いっぷりを見ると、色取りだけじゃ、もったいないし!

そんで、長いまま、ぼさぼさなパーマかけてるとこも見てみたい。今の五郎さんに書生風な和服着せると、金田一ができるような気がするんだけどな~。石坂さんとは又違う、ちょっととぼけたキュートでおしゃれな金田一シリーズができると思うんだけど・・・。五郎さんが、文学について長台詞語ってるの見て、思いました。あれが、そのまま推理になるの。
決めるとこは決めるけど、いつもは、とぼけてるって感じ。そのままいけそうなんだけどな。。。あの金田一の袴とか帽子とか、すっごく似合いそうだし。関テレさん、聞いてますかあ~。。。

そんでもって、黒髪に戻して、ちょっと裾軽くして・・・地毛でトート風も見てみたい・・・。で、何やってほしいかっていうと、三上さんがやってた「チャンス」のリメイク。今度は、マネージャーじゃなくって、スターのほうで(笑)。歌えるし!歌えるし!
小さくまとまんなよ」って決め台詞(笑)。あれ、真治君で聞いてみたい。歌は、尾崎風で。ちょっと寒いかっこつけ台詞、青春語っちゃうようなのとか言わせてみたい。堂本で「15の夜」歌ってるの見てからずっと思ってたんだあ~。。。

あと、ストレートパーマかけて、前髪半分目にかかるみたいな・・・鬼太郎風もみてみたい・・・。この髪型は、ラブストーリーがいいなあ。。。髪に隠れて、うっすら見える瞳が、恋に落ちてる情熱な瞳だったりしたら・・・倒れますheart04

で、前髪固めたリーゼントも見てみたい。。。任侠物もいいな~。子猫の涙の、用心棒みたいなの、がっつり見たい。できれば兄さん(そっちの世界の)役はトヨエツで。

こんなこと言ってて、ライブの時には、もうすっかり短髪になってたりしてsweat01

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2009年3月 9日 (月)

アバンテイ

週末のアバンテイ~。またも、お姉さま愛が語られてて、

異性の兄弟いないから分かんないだけど、お姉ちゃんってこんなに思われるものなら、私も、弟欲しかったな~って、ちょっと。
どんなお姉ちゃんかにもよるんだろうけどsweat01でも、あんな弟いても、やっぱり弟は弟だから、部屋に貼るポスターは弟じゃなくて(当たり前か)尚之さんなんだっ。真治君が弟なら、すんごい自慢しちゃうだろうな~友達が来る時は、必ずお茶とか持ってこさせたりして見せびらかしたりして(この時点で、いいお姉ちゃんにはなれない)。いいなあ~あんなお姉ちゃん大好き弟ほしいな~。

で、めちゃイケは、切り替えしさすがでしたね。ブルーな映画で、「デイープブルー」ってすぐ出ちゃう。罰ゲームしてないの、とうとう真治君だけになっちゃったけど・・・次回あたり、それゆえ狙われないかなあ~ちょっと心配かな(笑)
で、私の大好きなブルーな気持ち。スター真治君の、意外にもちっちゃい日常が見られてかわいいんだあ。洗濯で失敗する話が何度もでていて、いつかハナマルマーケットでは、洗濯機の写真まで持ってきてたから、家事の最大難関は、洗濯なのかな~。アイロンはかけずに着るみたいなこと言ってたし(笑)。でも、いつも小奇麗なのは、なぜ?
で、今回は「一円が足りなくて、一万円を出す時」っていうのが、庶民っぽくて、実にかわいい。カードでお買い物じゃないのね~きっと、日用品とか買うお店での出来事。焦って、財布の小銭捜してる真治君を想像すると、なんか和む。なんでもできちゃうスーパーマンみたいな真治君が、小銭で焦ってたり、駅の改札で駐車券入れてパニくってたりするの、凄い見たい。レジの中とかで、にやにやしてたい(笑)ちょっと迷惑そうな顔とかして、更に焦らせてみたい。(+4ですね)

タナゴコロも、お友達が速攻速達で送ってくれて土曜には手元に(感謝)。これは早く見なくちゃって、深夜に。速攻速達の意味もわかるような、超絶、誘惑系五郎。
タナゴコロのHPみると、五郎さんにはまってる10代の女の子が多いみたいで・・・これ見て、男の子へのハードルがどんどん高くなるような気がして、心配。
実生活に、こんなに教養あって、その使い方が嫌味じゃなくておしゃれで、女の子に優しくって、色っぽくって、でもがつがつしてない。優しいけど、ちゃんと言いたいこといえて、好きな気持ちをチャーミングに示してくれる、いい男って(しかも美形!!!)、周りにいるかな~いないよな~。こんな人がいい!って、あたしが10代なら、周りにすごい駄目だししそうだもん(笑)

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2009年3月 4日 (水)

GSワンダーランド DVD発売決定

早いですね~♪

この前、映画館で観たような♪

映画は、基本、映画館で観たほうがいいに決まってる!

でも、これ、一次停止にして写真とって、携帯の待ちうけにしたかったんで、嬉しい!!!
どのシーンを?って、ご想像におまかせ(って、真治コスプレに決まってるscissors

GSワンダーランド プレミアム・エディション [DVD] DVD GSワンダーランド プレミアム・エディション [DVD]

販売元:ジェネオン エンタテインメント
発売日:2009/04/24
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2009年3月 2日 (月)

バラエティルーツの旅

出てましたね。

最近、チェック甘くって、スタジオゲストであることも知らず・・・

きっとVTRが流れるだろうし、って、録画しておいたら、超いっぱい笑顔見れてラッキーheart04
録画を後で見たんだけど、観る前にお友達から携帯に、「スタジオゲストだったよ。いっぱい笑顔みれたけど、VTRはないよ」っていうメールが入っていて・・・?????

スタジオゲストでわざわざ出てるのに、VTRが流れない?なぜに?なぜに?
って状態で、録画みたんだけど、真治君が途中で、腕時計気にし始めたあたりから、ヲチが読めました(笑)。
スタッフさんは、ぜったいドSな集団でつくってるわ~めちゃイケって(笑)
でも、昔の映像、本気で待ってた人にとってはannoyよねえ。。。
きっと、めちゃイケで、これネタに昔の映像も流してくれるかな?

で、いっちばん嬉しかったのが、あの衣装。
めちゃイケ班の衣装が一番素敵に見えたのは、やっぱ真治君が着てたからよねえ。。。
みんな芸人さんのコント衣装になってて服に着られてるのに、真治君だけ、すっごい着こなしてて・・・貴公子みたいで・・・heart04

ひょっとしたら、番組演出上、コント衣装な着こなしが正解かもしれないけど(笑)、バラエテイの画面の中にいる妙な違和感(ひとりだけ映画の中みたいなかっこよさ)
それが真治君~それでこそ真治君。これで、いいのだ~さすがだわ~って思った(笑)

タナゴコロも先週分見ました。
とうとう・・・っていうか・・・ドキドキの展開になってきましたね。
で、ゲストの涼風さん。
あんな人だったんだ~coldsweats01衝撃の面白さ。可笑しくて涙出た。
伊礼くんとか、浦井君とかも、みんな出てくれたら楽しいなって思いながら・・・。

あと、一ヶ月きったんだな~。って、また、さみしいモードに。
ず~っと、続けばいいんだけど。。。

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